1989年12月15日から1990年3月30日。
「かってにシロクマ もりをすくえのまき」から「井崎脩五郎の競馬必勝学」まで。
- 【ザ・ロード・オブ・キング】 (★★★★☆)
- うわー、音楽がすごく懐かしい。つーか、キャラがでかい。そしてカセットもでかい。たしか黒か白のカセットだったような。ジャレコはでかいカセット多いよね。キャラがでかいから、アクションでもかなりゴリ押しなゲームだった気がする。ストーリー的なものもしっかりしてたような。
- 【バットマン】 (★★★☆☆)
- 壁に張り付いたりと多彩なアクションが面白かった。たぶん全クリはしてないと思う。つーか、ファミコン時代は全クリできる方が珍しかったよね。鬼ゲーも多かったけど、エンディングというものにあまりウェイトが無かったと思う。
- 【ヘラクレスの栄光2 タイタンの滅亡】 (★★★★☆)
- システムはまんまドラクエ。この頃はドラクエのようなRPGが多かった。つーか、RPGっていったらドラクエのようなものができるのが普通だったのか。その中でこのゲームも例に漏れず二流のドラクエだったけど、ストーリーがよかったし、攻略本(もちろん双葉社)まで買って最後までやったから思い入れがある。ヘラクレスの栄光は3のストーリーが神なので超おすすめです。マジで度肝抜かれる大どんでん返しがありますよ。ちなみにシナリオライターはFF7から10までも担当した野島一成。この人のシナリオはすごすぎる。FF10も神だった。つーか、最近DSで出た「魂の証明」が物凄く3のリメイクっぽいのだが、どうなんだろ。だとしたらやってみたい。
- 【ドラゴンクエスト4 導かれし者たち】 (★★★★★)
- そしてドラクエ4キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
ドラクエの中で一番好き。何よりストーリーがいい。さっきからストーリーストーリー言ってますが、俺はやっぱりストーリー重視です。ドラクエ唯一の5章構成が特に良い。1章からプレイしてくと当然その章ごとのキャラに感情移入できまくるわけですよ。そして5章になりこの間まで俺が動かしてたキャラ達との再会。強さや持ち物まであの時と一緒。いきなり全員揃って始まる3とは全然違います。あと、他のドラクエでは最ボスの名前を思い出せないくらい印象が薄かったり取って付けたようなヤツが多かったけど、ピサロ、デスピサロは違う。かわいそうなボスなんだよなー。
とにかくドラクエ4は一番最初にクリアしたRPGっていうのもあるけど、これほど好きで思い入れのあるゲームも他にありません。10回以上はクリアした。
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2008年05月28日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
ここから動画オリジナルシーズンです。
ブログの記事にとらわれずに自由に作れるので、さっそく能登麻美子特集にしました。でも、そうしようと思いついてから能登ネタを探すのに物凄い苦労しました。後になって「これもあの能登特集で入れればよかった」と思うようなネタがたくさんあり、ちょっと早まった感があります。
- 【生天目仁美×伊藤静】 (スタオペ)
- ここはまだ能登争奪戦の序章です。渡辺明乃からの宣戦布告。
トークの後ろで流れてるBGMが「無責任艦長タイラー」のBGMに似て異常に良い。と思ってたら、本当にタイラーの川井憲次じゃないか。この人はもう何十年も前から活躍してるベテラン中のベテランなのに未だに良曲を量産してるのがすごい。宇宙戦争物のBGMを作らせたらこの人の右に出る者はいないね。「ひぐらしのなく頃に解」(アニメ)のBGMだけは微妙だったが。んで、スタオペは見たことないけど、このラジオで流れてるBGM聞いて思わずサントラ買っちゃった。市場にもロック付で追加しました。
- 【豊口めぐみ×松来未祐】 (めぐみゅう)
- たぶんこれ以上に探すのに苦労したネタはありません。能登と松来の接点が全くといっていいほど浮かばないんだもん。百合声優四天王(もはや古いが)と呼ばれる、植田・生天目・能登・松来の中で、松来は他とほとんど接点がなくまさに孤高。個人的には植田との絡みが見てみたい。(植田の日記に一回だけ斎賀みつき繋がりで登場)
で、皆勤賞ネタもこれで終わりか、と悩んでいたときに、ふと昔のめぐみゅうで能登の話題が出てたのを思い出しました。しかし、52回もある中でどの回かさっぱりわからない。結局、3日くらいかけて第1回から飛ばしつつ聞いて、松来ネタ以外の全ての編集を終えてあとはエンコードするだけっていう状態の時にやっと発見してむりやり入れました。マジで大変だった。
- 【豊口めぐみ×能登麻美子】 (いちご100%ラジオ:第1回)
- そして、その前の「めぐみゅう」でも話の出てた「スール」の登場です。豊口は松来には物凄い冷たかったのに、能登にはこの態度ですよ。能登の「言いたい言葉がある」はもちろん「お姉さま」ですよね。
- 【いちご100%ラジオ:第3回】
- 能登「おねぇ…、あーんと、めぐさんが」。
百合声優ファンの中では伝説となってるネタです。アニメのセリフにありそうなベタな言い直し方がたまらん。豊口も微妙に動揺しつつ何もなかったかのように進めてるところにニヤニヤする。
- 【植田佳奈×伊藤静】 (マリみてDJCD)
- かなりむりやりだけど入れました。普通に「女としてでもいいですけど」って言っちゃう伊藤がイイ。
- 【神田朱未×野中藍×堀江由衣】 (ネギまほラジお)
- 結構むりやりだけど入れました。このネタは何より画像を探すのに苦労しました。というか、毎回のことですが、Part1でいきなり微妙な画像を使ったことの反省から、使う写真は写ってる全ての人が(それなりに)ベストな状態である画像を使うことを心がけてます。フィルターありな声優ファンじゃなく、一般人が見てもOKなものを、と。だからどちらかがすごく可愛く(写って)てもダメ。今回なぜ苦労したかは言いませんけどね。
- 【スタオペ】 (ゲスト:渡辺明乃)
- 百合声優首脳会談が始まりました。「ボク、何百回乳を」、「おはようの手が低い」、能登のマネと「刺激」、これらのネタは何回聞いても面白い。つーか、渡辺明乃が面白い。渡辺のトークを聞いたのはこのラジオが初めてだったけど、このトークの上手さというか面白さは声優界でもトップクラスなんじゃないかと思ったほどです。この3人のトークはまた聞いてみたい。
- 【川澄綾子×能登麻美子】 (まるなび)
- そして最後はやっぱりこの二人。周りで激しい争奪戦が勃発してるってのにさすが川澄は余裕と貫禄があります。
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2008年05月25日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
第15回は1989年9月14日から1989年12月15日。
「アイドル八犬伝」から「アバドックス 地獄のインナーウォーズ」まで。
- 【超人ウルトラベースボール】 (未プレイ)
- やったことないけど、すごくよく知ってるしすごくやりたかったゲーム。なんで知ってたのかは、たぶん昔に木曜(?)の夕方にやってたスーパーマリオクラブ系(?)のゲーム番組で見たかCMで見たか。中村徹がやってたやつ。ドクターマリオのチャンピオン大会とかマリオカートのタイムアタックが熱かったのを憶えてる。ゲーム番組といえばゲームWAVEはめちゃくちゃ面白かったなぁ。
- 【名門!多古西応援団】 (★★☆☆☆)
- きたこれw。かなり微妙ゲーだけど、なぜかクラスで流行ってて友達から借りてプレイしたのを憶えてる。たぶん2・3面くらいしかやってないけど。戦闘曲が今でも口ずさめるくらい印象的。つーか、ドラゴンボールやこの前後のゲームも戦略シミュレーションだし、そういうのが流行ってた時期なのかな。
- 【チェイスH.Q.】 (★★★★☆)
- レースゲームというよりポリスゲーで、特定の犯人車両に体当たりとかしてぶっ壊し逮捕するという、なんとも斬新なゲーム。かなり面白かったのを憶えてる。矢印と共にボス車が見えてきたときの興奮が忘れられない。
- 【ピンボールクエスト】 (★★★☆☆)
- ピンボールでRPGという、これまた斬新なゲーム。借りてやっただけだけど結構面白かった気がする。にしても、この頃はこういう冒険ゲーム(メーカー的な意味で)が多くていい。1つのゲームを作るのに少人数で低予算だからこそできたよね。
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2008年05月23日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
ここまでがこのブログで書いてたネタが入った動画になります。
現時点でPart22までやってますが、その中でPart7は一番面白く濃いネタが多い回になったと思います。(動画SPの20は除く)
- 【松来未祐×松田いよ】 (ぷるるん)
- 前半の親バレ「M型百合系声優」をちょっと早く切りしすぎた感がありますが、この後も百合について全く否定はしませんでした。さすがです。
- 【伊藤静はおっぱいソムリエ】 (鷲崎健・浅野真澄・伊藤静・生天目仁美・植田佳奈)
- 別名「伊藤静のセクハラ哲学」とでもいうべきか。「マウントポジション」とか、そこらへんのセクハラなんか遥かに凌駕してるんですけどね。生放送なのにとにかくすごい破壊力。この精神は最後のエル・カザド通信に続きます。
- 【井上麻里奈×藤田咲】 (まなびラジオ)
- 二人のアドリブ劇の出来の差がある意味見所です。井上は色々と上手すぎで、藤田は失敗した感がある(いい意味で)。もはや初音ミクの声を聞くほうが圧倒的に多い中で、こうやって藤田の素の喋りを聞くとすごく新鮮。個人的には藤田が後輩の役バージョンを激しく聞きたかった。
- 【百合声優期待の新人「橋本まい」どうでしょう】 (桃井はるこのニコニコRADIO)
- 「期待の新人」とか謳ってますが、このネタ以外に確認できたネタがありません。ただ、10年間女子校とか、プロフィール的なものは期待せざるを得ない。あと、ぶっちゃけ知名度はかなり低いので、これを入れようかどうかはかなり迷いました。でも、まぁ今回は他に物凄い破壊力持ったネタが多いからいいかなーなんて。
- 【清水愛×伊藤静】 (エル・カザド通信)
- このアニメで知り合ったのにキスマーク付ける仲になるとか。よほど気が合ったんでしょうね、色々と。「またがって」のあたりで「誘い受け」ならぬ、「襲い受け」というコメントを書いてくれた人がいたけど、まさに言い得て妙だったのでタグにロック付きで追加しました。
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2008年05月22日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
ファイナルファンタジーX-2のヒロイン3人によるクイズ。
出演:諏訪部順一・青木麻由子・松本まりか・豊口めぐみ
なんていうかもう、松本まりかが可愛いすぎる。つーか、声がすごく好き。
松本まりかは実は2000年頃にフジテレビでやってた「秘密倶楽部o-daiba.com」っていうドラマ(っぽいもの)から知ってて、その頃から声がすごく可愛くて好きだった。そして待望の声優としてFFXのリュックですよ。ハマりまくってて最高だった。シュガシュガルーンは微妙だったけど、もっと声優としてやってほしいなぁ。
青木麻由子もそうだけど、FFXはキャスティングにすごく成功したと思う。FFXIIは悲惨だったけどね。
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2008年05月17日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
- 【井上麻里奈のファーストキス】 (井上・中尾衣里)
- 前回(Part5)の中原の話と同様に、この話を一番最初に持ってきました。あれほどの破壊力はないものの、リアル「百合」的でいい。名前としてだけ出てくる伊藤静はさすが。
- 【大原さやか×広橋涼】 (すごラジ)
- これこそ「百読は一聴にしかず」の真骨頂。音声でこそ伝わるこのエロさ。
- 【生天目仁美×浅野真澄】 (一騎当千DDR)
- 「作業的に」とか、お前ら会話が生々しすぎだw
- 【松来未祐×tiaraway】 (+盛P)
- どう見ても松来ネタなのに、tiarawayネタはもう使うことはないだろうと思ったので、百合声優画像掲示板から拾ったtiarawayの画像を使ってしまいました。しかも力作。さすがに浮いてる感が否めません。
- 【門脇舞以の遠距離恋愛】 (一騎当千DDR)
- 「百合界というかガチ界に興味を持ち出した浅野真澄、その2」というようなサブタイトルが似合うんじゃないでしょうか。浅野の超ストレートな誘導尋問にもほどよく百合っぽく返す門脇がすごくいい。というかリアル。画像はこの3人の画像がなかったので、植田は関係ないけど百合っぽいこの画像にしました。
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2008年05月17日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集