【あらすじ】
児童相談所と圭一たち部活メンバーとの駆け引き。
それは、大人も巻き込んでの大掛かりな動きになろうとしていた。
Kの盟友・亀田やエンジェルモート美女軍団、
さらには入江や鷹野まで圭一たちに協力してくれることに。
そんな中、三日ぶりに登校してきた沙都子は教室内で突然パニックを起こす。
もはや沙都子を救うためには一刻の猶予も無い!
【感想】
作画が微妙に崩れたような気がしないでもないけど、まだ全然大丈夫。
それにしてもこれほど感想書くのが難しいアニメもないw。同人版もCS版もやっちゃったしね。だからアニメで1週間待たされるのがもどかしい。来週は一気に熱い展開になるから楽しみだ、としかいえない。いや、すごい面白いんだけどね。
今回は校長がかわいそうでした。現れただけで沙都子に拒絶されるとはさすがに思ってなかっただろうw
【評価】
★★★☆☆
2007年09月06日(木) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
ひょっとして…恋?⇒がんどめちょ⇒そのその不調⇒抱き合い事故(ベタ1)⇒ボール激突フラグ(ベタ2)⇒コロネ⇒そのそのと斎橋⇒どっちを取るの!?⇒変態スルー⇒千波美が好きなんでしょ!⇒千奈美目撃で勘違い(ベタ3)⇒歩く大量破壊兵器
【感想】
・作画が全然ちげぇw
特に光太郎と斎橋は別人。そのそのは心なしか胸でっかくなってる(;´Д`)
・なんという修羅場。
不意の事故・顔面衝突フラグ・勘違い、と展開がベタすぎる。だが、それがいい。
・つーか、光太郎のキャラが変わりすぎだろw
スパイの誘惑にも耐えたくせに、(女に)すごい意識してるし。
・そのその、いきなり「どっち取るの!?」とか言ってストレートすぎw
でも実は肝心なことは言ってないんだよね。
光太郎から決定的なことを言われてないのに逃げ出そうとしたのも
ある意味そのそのっぽいのか。
・話が本当に進展して重い展開に。
ほのぼの話が好きだったけど、まさに終盤って感じもいい。
【評価】
★★★★☆
2007年09月05日(水) / コメント:2 / トラックバック:2 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
修学旅行の季節。
「泉こなた」たちの学校も、
京都、奈良へ行くことになった。
旧跡名所をあちこちと見て回る一行。
いつものようにボケかます「泉こなた」に、
つっこむ「柊かがみ」、と思いきや、
「柊かがみ」のつっこみが全然ない。
拍子抜けする「泉こなた」。
【今回の元ネタ】
・ちょwwwおまwwww (コミケで4・5万)
・木更津みなと祭り/木更津キャッツアイ (つ「やっさいもっさいかー」)
・A-BOY (パティ説明乙)
・ガメラ3 邪神覚醒 (こ「ここにイリスが(京都駅)」)
・ヤサカ観光バス (で移動)
・東大寺 (に行く)
・DS (こ「お恥ずかしいのですが」)
・清水寺 (に行く)
・鷲宮神社 (「こなたは俺の嫁」って書いてある)」
・銀河鉄道999 (白石置いていかれる)
・銀閣寺 (銀じゃない)
・ポケモン (みたいにルビーとかサファイアとか)
・三条大橋 (センチなかがみ)
・京アニ (意外と普通な建物)
・ハルヒ (今週のマッガーレ)
・ガンダムSEED (し「スターゲイザー)
・ひねもす (し「ひ○もすや」)
・ラブ&ベリー (し「なんかと」)
・キカイダー (白石ED)
【感想】
・もう冬服か。それにしてもらきすた内時間は早いなー。
・劇中もLCも今回は白石がかわいそすぎる…w
・結構最近京都に行ったばかりだからすごく懐かしい。
さすがと言うべきか寺などの再現がすごすぎる。
他の商店街とかも全てにおいて忠実に描かれてるんだろうなぁ。
近くに住んでる人が羨ましい。
・乙女なかがみがよかった。
少し危機感を感じたけど声が立木っていう時点で安心したw
それにしてもひどいが、その後のセンチなかがみもいい。
・いつになく「あきら様」な今野と白石のEDはよかったw
LCでキレる白石にはちょっとスッキリ。よくやった。
【評価】
★★★★☆
2007年09月02日(日) / コメント:5 / トラックバック:2 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
沙都子の叔父が雛見沢に帰ってきた。
梨花に突然押し寄せる不安の影。
沙都子を助けるため、方々で助けを求めるが、
赤坂の不在、頼みの綱であった鷹野たちも動きが取れず、
非情な運命を思い知り絶望しかかる梨花。
そんな中、圭一たち部活メンバーもまた状況を知り、
何としても沙都子を救う最善手を考えようとする。
果たしてその手段とは…?
【感想】
・鉄平キター!!抜け出してっぺい☆
・キレた梨花の顔怖すぎw
ああいう顔をいくらなんでも濃く描きすぎなんだよなアニメは。
・しっかし、作画いいなぁ。最終回まで頼むよー。
・さりげなく圭一の血を拭くレナに萌え。
・校長あんなやつだったのかw
キャラ濃すぎwww
・うむ。この辺は展開早くてよし。
【評価】
★★★☆☆
2007年08月31日(金) / コメント:0 / トラックバック:4 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OPのオッサン⇒能力者を集めた街⇒彼氏じゃない…2⇒そのその資料整理乙⇒TYPE-Eとは⇒スパイとは愛のマジシャン⇒入浴シーンキタ⇒ドイツ人のアメリカンジョーク⇒テニス⇒アーッ!⇒スパイ、それぞれに色仕掛け⇒千波美大暴走⇒その美の父
【感想】
やっと話が進んだかな。やっとOP最後の最ボスと思しきオッサンが出てきたよ。しかもドイツ人スパイとは関係がないから三つ巴ってやつだろうか。スパイは応援したくなるほどダメダメなのがいい。最終的にはスパイも味方になって最ボスから守るなんて展開があると燃えるのだが。
そして初めて1話完結じゃなくて途中で終わったよね。果たしてそのそのの父とは。最初は最ボスのオッサンじゃないかって思ったけど、来週のサブタイが「お見合いと恋敵のこと。」だから、そのそのがお見合いっていう展開の方があり得そう。金持ちだし。
それにしてもこのアニメは展開が読めない。やっぱり原作がないアニメっていい。
つーか、最近
公式で流れてるまさに電波ソングワロタw。中毒性があって何回も聴いてしまった。これは買うしかない。
【評価】
★★★★☆
2007年08月29日(水) / コメント:0 / トラックバック:2 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
食玩のカードの中身について、
大体、狙ったものを当てるということができるという
「泉こなた」。
カードにはパターンがあって、
それを見極めるらしい。
時には、箱ごと買ったりして、
お目当てのカードを強引にでもゲットすることも。
【今回の元ネタ】
・ボトムズ (フィギュア)
・遊戯王 (レアにはパターンが)
・北斗の挙 (「あべし!」「お前はすでに死んでいる」)
・喰霊 (かがみが読んでた)
・未来日記 (かがみが読んでた2)
・オーラの泉 (こなたとゆたかが見てた)
・彦摩呂 (まさにスイーツのハレ晴レダンスやー!)
・ハルヒ (モロ)
・まりもっこり (の目がさー)
・ドラゴン桜 (東大入試の漫画)
・2ch (恋愛相談スレ)
・松田優作 (つ「なんじゃこりゃー」)
・間寛平 (つ「かいーの」)
・小野大輔 (白石クビ)
・AIR (あ「カラスじゃないのね」 小:「犬じゃないんですね」)
【感想】
うむ。あるあるネタは面白かったし、萌えたけど、まぁそれだけ。
悪くはないんだが…。
蚊が刺してるときに力を入れると破裂って昔よくやろうとしたけど、
あれってどうなんだろう。やっぱ都市伝説なのかな。
白石EDはもはや痛々しい。
【評価】
★★★☆☆
2007年08月29日(水) / コメント:0 / トラックバック:2 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
綿流し祭の実行委員に指名された圭一。
その圭一が魅音に差し出されたおはぎに反応し、
裁縫針入りのおはぎの件を「夢の話」だとして語りだす。
そしてそれにつられたように、他の部活メンバーたちも、
それぞれが別の世界で体験した惨劇を夢の出来事として語った。
梨花はそれを、迷宮からの脱出への希望であると考える。
【感想】
・惨劇回避の連続がたまらん。
しかし、もうここから間違ってたんだなぁ。
それにしても、ここまで良いこと続きなのにあのラストがあると思うと…('A`)・三四覚醒。可愛すぎるw
あれは大暴落どころか、大高騰だ。
・山狗って、ずっと「さんぐ」って読んでたけど、「やまいぬ」だったとは。
・赤坂が一応キター!!
【評価】
★★★★☆
2007年08月22日(水) / コメント:0 / トラックバック:3 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒父…⇒そのそのちっさ⇒双子スパイが転校⇒物凄い人気⇒巫女と昼食(コロネ)⇒別のお友達(変+そ)⇒九条ビル⇒「そのみ」でいいよ⇒電気うなぎ⇒雨宿り作戦(失敗)⇒ようこそ歓迎会⇒スパイと会釈⇒「彼氏」なんかじゃ…⇒ED
【感想】
「外国人と」は速攻だけど、「初恋のこと」っていつ来るんだとドキドキしてたけど、最後のあれだけかよーw。って、なんで変態を意識してんだよw。最近はいい変態になってきたけど、あれはないだろ。つーか、そのそのから取らないであげて。やっぱり真弓と百合展開になれば全て上手くいくと思うんだが。
ん…?つーか、初恋?…17で初恋とな!( ゚Д゚ )
憎めないスパイはほんといいキャラしてるね。あと、3人デートでのそのそのの気合入りまくりな服装に笑ったw。昭和のアイドルって感じだな。
【評価】
★★★★★
2007年08月21日(火) / コメント:0 / トラックバック:3 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
テスト勉強中の「柊つかさ」。
どうしても眠くなってしまうのを、
姉の「柊かがみ」に相談する。
「柊かがみ」はホラー映画でも観れば
眠くならないと言うが、
かえって怖くて勉強に集中できない。
ただし、怖いという人ほど、
観たがるのも事実のようだ。
【今回の元ネタ】
・ニンテンドッグス (ゲームで犬買う)
・ガンダム (ガ○ダム考察・修正してやる!)
・呪怨 (みゆき母が借りてくる)
・Fate (ゆい姉さんが読んでた)
・チェ・ゲバラ (黒板)
・ジョン=ポール=サルトル (同上)
・ジョン=レノン (同上)
・世界不思議発見 (双子が見る)
・ジョジョ (すごい転び方)
・逆転裁判 (ひよりが描いた絵)
・ハガレン (エドコスプレ)
・シダックス (カラオケへ)
・コードギアス(?) (スザクさま)
・ハルヒ (ボーリングの名前)
・やおい (ってなーに?)
・am/pm (あるといいな、がある)
・藤井隆 (体の一部がホットホット!)
【感想】
・こなたの胸なさすぎにびっくりした。
・後半はもう、ずっとひよりのターン!
やっぱいいね。
ただ、全体的な内容としては、何かが足りない。
・EDはさすがにもう飽きた。
いや、今回はインパクトなさすぎでしょ。白石が特に面白いでもないし。
むしろそろそろ
小野坂の天使こと加藤英美里を出すころでは。
かがみ・つかさ姉妹だし、あの二人だったらいい画になりそうだよね。
つーか、カラオケはどうなったの?
【感想】
★★★☆☆
2007年08月20日(月) / コメント:2 / トラックバック:0 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
『この世界にはいくつかの法則がある…』
繰り返される惨劇の謎。
それを解き明かす鍵となるのは、三つの法則。
――再び昭和五十八年、六月の中旬。
神社境内裏の窪みで、ふいに目を覚ました梨花。
惨劇を回避する為に残された時間はわずか2週間という絶望的な状況。
今度こそこの迷宮を脱出できるのか?
【感想】
・羽生キター!!
完全に月宮あゆだよなw。ま、いいけど。
・そうそう、これからの圭一のかっこよさは異常。
カルタ、そして詩音発狂ルートまで簡単に回避するところがかっこよすぎる。
原作でもこのあたりのワクテカ感と言ったらなかった。
あの部活の帰りに梨花が晴れ晴れとした気持ちで
みんなと自転車で帰る場面はよかったなぁ。
・ただ、あの人形を渡された後のツンデレ魅音はどうした!
アニメじゃ普通に照れながら貰ってたけど、
原作のめちゃくちゃツンツン、そしてデレながら貰うのがよかったのに。
むしろそれを楽しみに見てたのに…。それがあったら満点だった。
・ともあれこれからが楽しみ。原作の皆殺しをやりだした頃の興奮が蘇ってきた。
【評価】
★★★★☆
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2007年08月19日(日) / コメント:0 / トラックバック:3 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集