【経過】
みぬきのパンツ発見⇒医者の車と壊れたミラーが一致⇒極道の妻候補が弁護依頼⇒公園の現場にて科学捜査の宝月登場
【感想】
って、バグった!!!
宝月が出てきた直後に中断して再開したら、「話す」コマンドの後にグラフィックがモザイクがかかったように荒れだして、終いにはフリーズしたよ。たぶん「さくさくさくさく」が原因。
つーか、マジかよ。なにやってんだよカプコン。久しぶりにゲームで致命的なバグ見つけたよ。
でも、また中断したところから再開してコマンドを違うのにしたら直った模様。たぶん大丈夫。初期の初期に買っちゃったせいだな。
とりあえずバグ報告でした。
2007年04月17日(火) / コメント:0 / トラックバック:1 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【経過】
忙しくて発売日に1章をクリアーしてから少しずつプレイして、2章の病院とひき逃げ現場と屋台泥棒の現場検証まで。
【感想】
・成歩堂みぬきが可愛すぎる。
足踏みするようなしぐさがたまらん。何回見ても飽きない。
15歳っていう年齢もいいね。
性格的にはマヨイちゃんに似て天然だな。
そのマヨイちゃんがプレイヤーにはあんまり可愛くないと不評だったから、
かなりグラフィック的に力が入ってる模様。俺はマヨイちゃんも嫌いじゃないけどね。
・って、成歩堂が33歳でみぬきが15歳って、明らかに娘じゃないよね。
みぬきはパパって呼んでるし、親子じゃないならかなりぁゃιぃ。
つーか、けしからん。
・今回も超個性的なキャラがすごい。
ラーメンヘッドのオヤジはよくあんなキャラ思いついたよな〜。
たまに自分の髪の毛をすすったりしてるしぐさもすごく面白い。
・ストーリー的にはどうでもいいような事件が怒涛の如く起こりまくって
まだ全体像は全然見えないけど、みぬきのパンツ泥棒捜査には力を入れたい。
2007年04月15日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
ヤター!逆転裁判4買ったよー。
ってことで、全然埋まってないゲームカテゴリーに記事を埋めるべく、これから最後まで攻略日記みたいなものを書こうと思います。発売日にゲームを買うなんてたぶんFF12以来だな。それくらい逆転裁判は好きなゲームです。
逆転裁判の良さは、まず唯一とも言える本当に推理して考えなければならない推理アドベンチャーでしょう。総当り的な探偵モノゲームが多い中、これは革命的です。
次に、洗練されたストーリー。完成度の高さにはいつも驚かされます。逆転裁判3の大どんでん返しは物凄かった。
次に、ありえないほど個性的なキャラ。機械を証人にしたり法廷でムチ振りまくったりコーヒー飲みまくる検事がいるほどめちゃくちゃであり得ない。それが面白い。これほどキャラが立ったゲームもないでしょう。物凄くアニメ版を作って欲しい。
そして最後に音楽。相手を追い込んだときの音楽のかっこよさと爽快感は鳥肌立ちまくりです。特に1と3。
そして、これから最後までネタバレ全開で感想を書いていきます。
満を持して発売された今回の4。昨日発売日に買って1章までクリアーしました。今までは1章ってチュートリアル的なのが多かったけど、今回は1章からどんでん返しありですごかった。1は1章じゃないけどいきなり上司というか恩師が殺されてビビったけど、今度は完全に味方だと思ってた先生が犯人で逮捕されるとはねw。先生が犯人だとわかってきたところあたりから急に面白くなってきた。
そして成歩堂がなんかやる気ない感じでなぜかピアニストになっちゃってたからどうなることかと思ったけど、段々と本気を出してきて全く変わってなかったところにちょっと感動。しかも成歩堂が尋問する側に立ったときに昔のBGMに変わったのもニクい演出だったなぁ。ただ、4になってからの新BGMは正直微妙。盛り上がりに欠ける。3まで全てよかったのに、音楽担当の人が変わっちゃったんだろうか。
つーか成歩堂、ムスメがいるとか言って、結婚してんのかよ。まぁそこの所は微妙な感じだけど、結婚してるとしたらやっぱり真宵ちゃんなんだろうか。そのムスメである新キャラはすごく可愛いかった。これからが楽しみ。
とにかく、1章から飛ばしまくった内容になってて安心した。これからゆっくりプレイしてきます。
2007年04月13日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
「本編1」
久しぶりのクイズゲーム。15年前のゲームということで問題は古いものの、むしろ有野がよく知っている問題も多い。特にアニメ系の問題は前回と同様に驚異的な力を発揮。逆に、なぜかある株関係の問題に苦戦。
「たまに行くならこんなゲームセンター1」
秋葉原(?)にある「ゲームBIG」。有野が来るということで本日のみの特別仕様。かなり甘くなっていて、たまゲー始まって以来というほどの景品を取りまくり店長を困らせる。
「本編2」
ゲームオーバーになりまた1面から。ここでイノコMAX、さらに元AD東島も駆けつけ、そしてやっぱりカメラ阿部も参加して4人の共闘となった。しかし答えが噛みあわず、不安な船出となる。
「ゲーム紹介1988」
・2月3日 「仮面ライダー倶楽部」 バンダイ
・2月10日 「ドラゴンクエスト3」 スクウェア・
エニックス ・3月18日 「ナポレオン戦記」 アイレム
「本編3」
なぞなぞ問題にイノコMAXが物凄い力を発揮し、今までになく活躍する。その後助っ人陣の調子も上がり難なく最終面へ。ここからは有野一人で頑張ることになった。しかし、もうコンティニューできない4人目のボスでアニメジャンルがないという不運にも見舞われる。
「たまに行くならこんなゲームセンター2」
千歳烏山駅近くにある「ホームグラウンド」という居酒屋。中は人んちのような作りになっており、ファミコンも置かれていた。早速ゲームをやってみる。「ファミリージョッキー」「パックランド」「キン肉マン マッスルタッグマッチ」。その後、店員さんと「マリオブラザーズ」の勝負をして勝ち、割引券をもらう。が、その後に構成作家の岐部にボロ負け。
「本編3」
最終決戦はあえて苦手なスポーツジャンルを選ぶが撃沈。再び1面に戻り共闘体制。全員で頑張り1時間半で最終面へ。そして今回は1クレジット残して4人のボスを倒す。クリアーかと思いきや真の最ボス(知=矢口)が現れるも、ギリギリで撃破。そしてエンディング。 次回はスーファミの「セプテントリオン」
【感想】
アクションゲーム以外がやっとキター。
やっぱりこうやって有野がよく喋るゲームは面白い。
前もそうだけど、クイズとなるとスタッフ含めた共闘になるのがまたいい。
東島は懐かしいし、阿部さんは頼もしいし、
井上は有野に「とんち坊主」や「なぞなぞ博士」と呼ばれるくらい
とんちが得意だった意外な力に驚いた。やるじゃん。
とにかく今回はCXの面白さが最大限に発揮された回だと思う。
なぜかたまゲーが2本立てだった所もよかった。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2007年02月08日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
ファン感謝デーのドキュメント特別編。始まる前の舞台セッティングから始まる。AD井上は朝から無限増殖。
開演はカメラマン阿部なども登場するいつもの風景コント。有野が登場して3日間かけてもクリアーできなかったマイティボンジャックを650人のファンの前で生で挑戦開始。12面から33機。いつもと全然違う雰囲気に戸惑う有野とガチガチのイノコMAX。観客からワープかセーブの歓声も入り乱れる。
12面の王家の部屋でつまづき、GCCXの出来杉君AD浦河を呼ぶ。しかし、その後に13面で3人がかかりでやっても上手くいかず、残り12機で会場の中から得意な客を4人呼んでやってもらうも緊張のためか不調。残り6機にまで減る。最後に井上・有野でプレイするも全滅。
急遽予定を変更し、2部の後に再挑戦。1部の休憩と2部で井上は13機まで貯め、13面から。先ほどのプレイが嘘のように有野が2機で13面クリア。その後も1機の重みを感じつつ奇跡的プレイも見せ調子のいい有野。前に撃沈したラスト直前で7機。更には観客からのヒントなども手伝って、残り3機でラストステージ。
井上からの解説も聞いてプレイしたラストステージは1発成功。生の奇跡に会場から割れんばかりの拍手が。そして、悲願のエンディング画面。
【感想】
久しぶりに感動した。熱くなった。
33機やっても13面でダメだったから、少しくらい貯めて延長しても焼け石に水だと思ったけど、まさかまたしても奇跡的にもクリアーしてしまうとは。さすが有野は観客の前での舞台に強いね。クリアーの瞬間は有野と一緒にガッツポーズしちゃったし、スタンディングオベーションの観客と一緒に拍手を送った。
今回はその観客がいたからこそいつになく面白かった。GCCXの客は独特で、さすがというべきか、物凄く声援送るし物凄く喋る。有野もちゃんと答えてキャッチボールしまくりなところがよかった。そして生で奇跡を目撃できた客が心底羨ましく感じた。
スーマリワールド以来の奇跡。こんな奇跡がたまに見れるからゲームセンターCXはやめられん。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2007年01月23日(火) / コメント:0 / トラックバック:1 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
挑戦3日目⇒イノコMAXと3機交代⇒12面から⇒ワープ成功も撃沈⇒井上セーブで13面⇒井上14面へ⇒有野15・16面セーブ⇒有野スーパープレイ⇒ついに17(最終)面へ⇒ポーズ!⇒どんどん残機を減らす⇒ラスト1機⇒撃沈で挑戦失敗⇒『たまゲー』⇒「綾瀬バッティングセンター」⇒ティッシュゲッツ⇒ウルトラマン倶楽部⇒スーパーワールドスタジアム93⇒リアル野球は下手⇒浦川コーチ⇒続きましてレッドアリーマーII(全7面)⇒ロープレ?⇒練習場⇒冒険始まる⇒パターン入った!⇒1面クリア⇒ボンジャックの連打癖⇒2面の森で苦戦⇒『ロマンティックが止まらない』⇒「桃太郎電鉄」⇒
温泉のエロシーン⇒残機増やし⇒卑猥なトラップ⇒ボスでドツボ⇒2面だけで4時間半⇒早々に3面クリア⇒スカルサタンで惨敗連続⇒『ゲーム紹介』(※備考)⇒いでよ秘密兵器⇒2代目AD笹野登場⇒撃破して去る⇒蜂に苦戦⇒まだ笹野いた⇒4面ボスは有野で⇒撃破⇒Mなのかね⇒5面鏡の館で迷子⇒ボスは分身⇒アリーマーの動きに苦戦⇒開始13時間でタイムリミット⇒挑戦失敗⇒笹野が徹夜でクリアー
【備考】
ゲーム紹介 1989年
・1月23日 「リップルアイランド」 サンソフト
・1月27日 「ガンスモーク」 カプコン
・2月1日 「ジャンボ尾崎のホールインワン」 ハル研究所
【感想】
やっぱり1日に2本は難しいし、中途半端になってしまう。
前半のボンジャックは前回同様にイノコと一緒に
プレイするのが面白かったし、見てるこっちも結構白熱した。
有野のスーパープレイも見れたし。
後半のアリーノーIIはRPGテイストで長めだし、やっぱりかなり難しいし、
普通にやっても無理だったと思う。
魔界村と同様にあまりにもムズすぎるゲームは見てても面白くない。
むしろもっとがんばってボンジャックをクリアーすればよかったのに。
最後の最後でやられたのがなんとも惜しい。
最近は有野が悪いんじゃなくてスタッフのソフト選びの方が悪いよね。
ちょっと偏りすぎ。もうちょっと色んなジャンルをやってほしい。
殿様の野望(クイズ)やときメモ(恋愛)やファミコンジャンプ(RPG)は、
丁度いいスパイスにもなってたし面白かった。
探偵モノのアドベンチャーとかもやってほしいなぁ。
特にお笑いの先輩ばかりが出る「さんまの名探偵」は絶対面白いと思う。
あとは伝説の「ポートピア連続殺人事件」で犯人の正体に驚愕してほしい。
アクションでも、もうちょっと万人向けなソフトがあるでしょう。
「スーマリワールド」や「火の鳥」の時のような奇跡をもう一度みたい。
それにしても笹野はやっぱり頼もしい。
井上は井上で今までにないヘタレなところがいいんだけどね。
実力の浦川・笹野。そして、キャラの東島・井上ってところか。
【評価】
★★★★☆☆
2006年12月20日(水) / コメント:0 / トラックバック:3 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
今回はこれ⇒やった憶えあり⇒死にまくり⇒20年前も1面で断念してた⇒辛くもクリア⇒説明書読む⇒2クリア⇒コンティニューなしでは4面が限界⇒『ゲーム紹介』(※備考)⇒イノコMAX直伝の裏技⇒王家の部屋のみワープ⇒1回死んだら最初から⇒ワープ狙わない=セーブ⇒7面でセーブ⇒ワープのみでスタッフを困らせよう⇒断念⇒ワープ切りのタイミングが難しい⇒9面までいった⇒こう着状態⇒8時間経過⇒5面で時間のかかる無限増殖⇒1機増やすのに5分⇒『ロマンティックが止まらない』⇒「つっぱり大相撲」⇒女性力士⇒増殖終了⇒この15機がラストチャンス⇒井上と協力プレイ⇒セーブ失敗後の8面で死にまくり⇒初の10面⇒奇跡的プレイ⇒すぐに死亡⇒井上12面まで⇒残り1機で有野⇒ゲームオーバー⇒延長決定⇒3日後⇒井上が26機貯める⇒井上案(12面までワープ)⇒ユンケル飲んでゲーム⇒ワルツ作戦(セーブ刻み)⇒罠に嵌って5面へ⇒12面地獄⇒ラスト1機⇒早く死亡⇒延長決定⇒次回は1日で2つのソフト⇒後半は「レッドアリーマー2」⇒あいつ一本でソフト出してたの?
【備考】
「1987年(終)」
12月1日 「ジェイ ジェイ」 (
スクウェア・エニックス)
12月17日 「ロックマン」 (カプコン)
12月18日 「タイトーグランプリ 栄光へのライセンス」 (タイトー)
12月18日 「ファイナルファンタジー」 (
スクウェア・エニックス)
12月22日 「ゲゲゲの鬼太郎2 妖怪軍団の挑戦」
12月22日 「メタルギア」 (KONAMI)
【感想】
やったことないけどこれは難しそう。
攻撃できずに逃げるだけってのがもどかしい。
でも、だからこそプレイの緊張感がすごく伝わってきて楽しかった。
タイトル通りのワープかセーブかの駆け引きもすごくいい。
次回に延長かぁ。まぁ、マイティボンジャックだけじゃなくてよかった。
レッドアリーマーも知ってるけどやったことねぇー。
最近、マイナーってほどじゃないけど、やったことないソフトばかりなんだよなぁ。
もうちょっと万人がやってたゲームをやってほしい。
くにおくん系やってくれたら神なんだが。
あと、たまゲーがないのはちょっとガッカリ。
1987年の12月って名作多いね。
【評価】
★★★★★☆
2006年12月02日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
紳士さんの所で
ゲーム検定なるものをやってたので俺もやってみました。
【得点・順位】
得点:56点 (全国平均53点)
全国順位:27943 (70575人中)
【ジャンル別得点】
ハードウェア :10/16(62%)
ゲームシステム&テクニック:17/28(60%)
キャラクター :10/15(66%)
ビジネス :12/26(46%)
雑学 : 7/15(46%)【講評】
あなたは「ゲーム大臣」
これだけの知識があれば、たいていのゲーム好きの人間とは楽しく会話ができるはず。しかし、この先、もっと深く広い知識を得ることで、世界はさらに広がるだろう。
・貴方がもっとも詳しいゲームのジャンル:キャラクター
・貴方がもっとも詳しいゲームの年代:80年代後半までのゲーム誕生期
【感想】
大体こういうのはショボい問題しか出ないと思ったけど、ムズすぎるw
そのゲームをやってないとわからないような問題ばかり。
まぁそれもゲームをどれだけやってるかのバラメータだけどね。
ハードとか総合的なのはかなりマニアックだけど結構よくわかった。
あと、同じ機種の問題が近いからそれで答えがわかっちゃうのは、
明らかに問題の構成が悪いね。
ただ、問題の質としてはマニアを唸らせるようないい問題ばかり。
答えあわせしてみると、カンで当てたのもあるけど、
よく読んでない凡ミスも多し。ちゃんとやってたら60点は行ってたな。
この検定は古い順にやってくのが懐かしさを感じていい。
2006年11月25日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
スタート⇒ナイフでボスクリア⇒分岐は下へ⇒フクロウ恐っ⇒上ルートへ⇒仲間できた⇒グラントでS3クリア⇒分裂コウモリ地獄⇒『たまゲー』⇒千葉「ゆにろーず」⇒詐欺ジャンケンゲーム⇒課長のおごりで夕食⇒S5⇒ドラキュラやん…⇒アルカードを仲間に⇒使えねー⇒さしちがえても作戦⇒『ロマンティックが止まらない』⇒「京都龍の寺殺人事件」⇒なみこのエロシーン⇒いよいよドラキュラ城へ⇒S7⇒コンティニューは7-1から⇒5時間経過⇒心が折れる⇒イノコMAX登場⇒1時間半で力尽きる⇒S7だけで7時間半⇒『ゲーム紹介』(※備考)⇒阿部法案で7-7へ⇒撃沈⇒非常事態で浦川到着⇒1ステージで8時間は初⇒最終面パスワード使ってワープ⇒ドラキュラ公爵⇒十字架で撃破⇒!?⇒変身⇒16時間披露はピーク⇒ラスト1回⇒しゃがみで回避⇒撃破⇒!!!⇒巨大ボス出現⇒第6シーズン2連敗⇒
【備考】
ゲーム紹介1987年
11月20日 「SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ」 (バンダイ)
12月04日 「上海」 (サンソフト)
12月04日 「ドラゴンスクロール」 (コナミ)
【感想】
第6シーズンはこれで2連敗。やっぱり有野は下手でした。
いや、悪魔城伝説はやったことないけど、見る限りでは確かに
理不尽なムズさがありそう。
ステージ7だけで8時間で苦戦記録更新するほどだしね。
それでもやっぱり有野はゲームに対する学習能力がないから、
同じところで何回も死んだり、同じような死に方を何回もする。
もうちょっとなんとかならんもんだろうか。
浦川が来たときの頼もしさと言ったらなかったね。
AD井上と違って、浦川の初めてなのにあの動きはやっぱり上手さを感じる。
とりあえず、俺も今度マジで悪魔城伝説をやってみようと思います。
ワイワイワールドでシモンが好きだったけど、実はやったことないんですよね。
ぼくドラキュラくんは何回もやるくらい好きだけど。
そして、「たまに行くならこんなゲームセンター」のコーナーは今回も面白かった。
無邪気に古いゲームをやったり、スタッフと一緒に遊んだりしてる有野を
見てるとほんとにほのぼのします。むしろこのコーナーをもっと長くやってほしい。
レジェンドの時の最北端ゲーム紀行はすごく面白かったし。
「ロマンティックが止まらない」はバカすぎて面白いけど、ちょっと短い。
次回は「ゲーム偏差値をためす」ゲームか。
「ゲーム偏差値」で検索すると真っ先に「ソロモンの鍵」が出てくるけど、
これは前にやったし、他に同じテクモの「マイティボンジャック」も、
GDVことゲーム偏差値システムがあるらしい。
これはやったことないけど、CXの紹介でもやってたしちょっと面白そうではある。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年11月17日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集