【出演】
・小野坂昌也
・松来未祐
・進藤尚美
【あらすじ(第88回)】
前にも来た進藤尚美がゲスト。
それぞれのお正月について。松来はとにかく食わされまくり、
小野坂はなんと20年も実家に帰ってなく、
1人で寂しいお正月を迎えていた。
進藤と松来でダメ女談義。
松来のブログのこれから。
その他、ボケ道場などなど。
【あらすじ(第89回)】
引き続き進藤尚美がゲスト。
前半は3人ででっかい肉まんを食いながら話したり、
進藤・松来の貧乳コンビによる胸談義など。
後半は小野坂の声優講座。
今回は「セクハラプロデューサー・ディレクター」について。
仮の話とは言いつつもリアルすぎるギリギリの話をする。
松来はそのような目に一度もあったことがないことに嘆く。
【感想】
進藤尚美とはなんとも微妙な…。
そんなことより
鹿野に引き続き、松来も処女であることが濃厚になってます。
松来といえば
「ぷるるん」の影響もあってか、
最近は「結婚したい」とか言い出してますが、百合声優界において、
唯一といえるんじゃないかとも思えるガチ百合声優。
どのくらいすごいかは
百合声優発言集を参照してください。
こんな松来なので、2chなどでは半ネタで処女ではないかと
ファンが言い張ってましたが、今回のおしゃ木の会話(下記備考)で
そのネタが現実っぽいことがわかりました。
松来はもう29歳。昭和初期の女なみの天然記念物モノです。
むしろ、さすが松来だと賞賛を送りたい。
これからも色々と頑張ってください。
【評価】
★★★★☆☆
【備考】
小=小野坂 松=松来 進=進藤
小:女性ですから、
松:はい。
進:そう。
小:大事な大事な体。
他:うん。
小:…あれ?(2人を見る)
もういいか。
全:あはははははははw
進:なんでやねんw
小:年齢的には、
松:えー!大事ですもん、
松&進:ねー!
小:まだ大事ですか?
松:もう常に大事にしてます。
進:大事大事。
小:操(みさお)とかって知ってますか。
松:みさおー。
進:知ってますか、ん?
小&進:あはははw
松:操?
小:操とかって知ってます?
松:もう、守りすぎてw
小:あははははははw
松:どうしようもないw
進:いや、それは守るべきものです。
松:そうそうそう。
進:女性は守るべきものです。
松:もー!進藤さんすてきー…。
ありがとうございます。
小:…。
これは行き遅れるなー。
松&進:あはははははw
(中略)
小:松来さん本当に気をつけてくださいねー…。
松:はい!。わかりましたー。
小:永遠の処女でいてくださいね。
松:永遠はやだーw
他:あははははははw
【追記:第100回】
小=小野坂昌也 松=松来未祐 涼=広橋涼 伊=伊福部崇
小:松来さんとかって、ほら、あのー、どうしてもほら、
彼氏の車でー、ドライブとか遊びに行ったりするじゃないですかぁ。
松:あ!あーあーあー。 (※肯定的な「あー」)
小:その時って、
松:あーあーあー。
小:彼が、まぁ今はこう、カーナビあるからあれやけどー!、
松:あーあーあー。
小:ちょっと運転してるときにー、
松:あーあーあー。
小:「あ、ちょっとー。みゆちょっとー、地図見てくれよ」つって、
松:あーあー。
小:「後ろ入ってるから」つって。
松:あーあー。
小:「あ、地図。はい。」つって。
松:あー。
小:「この道、先行ったら高速どこから乗れる?」みたいなこと、
松:あーあー。
小:言われる時ある?
松:…。
……。
車に乗らない…。
小:ブヘェ!!ファーッフォ!!!
伊:ふははw
小:え!?
松:まず…、彼氏…、がいない…。
小:え?なになに?
伊:ふはははw
松:ここだけの話ですけどぉー、
小:うんうん。ここだけの話だよー?
松:ここだけですよー。あたし実はぁー、
小:うん。
松:彼氏いないんですぅーw
小:ウソヤーン!!
松:…もういいよこれー!w
全:あははははははw
松:なんで、あたし!、もう、さっきも伊福部さんと違う仕事してて、
ずっとこのネタばっかり!w
全:あはははw
松:なんで!あたし今日、一日中この話ばっかり、もういい!!w
伊:ふはははw
松:もういい!w
…神秘的になる。
全:あははははははははw
松:もういいw
小:神秘的w
松:だって!…もういいーw
小:神秘的w
松:もういいです…w
涼:え?(彼氏が)いたときに乗せてもらったこともないの?
松:いな…、かったし…!w
伊:ふははははははw
小:それ言っちゃダメ…! (※小声で)
涼:あらーー…w
松:そこは、ほんとに…w、
小:広橋ー、空気読めよお前ー。
涼:ほんとスミマセン。スミマセン。
松:…。
涼:いつかできるよ。
小:ボーーォ!!
松:…いつかホントに好きな人が出来たら恋をするんですぅ!
涼:うん!
小:…。
松:泣かないで!w
2007年02月01日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集