【あらすじ】
OP⇒体育祭本番⇒天「がんばろー!」⇒ハチャメチャ⇒スウェーデンリレー⇒2-A成績不振⇒青葉クラス代表に⇒男鬼大会⇒おいかけっこ⇒勝利⇒2-Aトップで青葉モテモテ⇒つばさお弁当⇒やぱり激マズ⇒ひよこ⇒CM
天宮と二人三脚フラグ⇒シルバーアクセサリー⇒犬飼拒否⇒転倒で天宮負傷⇒天宮の手伝い⇒ジュール貰う⇒玉運び出し⇒倉庫に閉じ込められる2人⇒天「みんなが見る自分って」⇒青葉反省⇒天宮は感謝⇒2人だけの思い出⇒キバヤシと番長⇒開く扉⇒犬養⇒戦場と化したグランド⇒1位⇒思い出⇒犬「ふっ」⇒ED⇒次回「ときめきの雨」
【感想】
・天宮のフラグ立て回なんだけど、やっぱりあんまり天宮よくねぇw
なんだろーなぁ。やっぱりスキのない藤崎詩織系だからだからだろうか。
ただ、今日はちょっとだけ天宮が周りからの自分像みたいなのを
語ってたから、無理して作ってるのかもしれない。
・ストーリー的には毎度のようにベタというか強引ベタ。
ありえないくらい強引に倉庫に閉じ込められたのには爆笑したw
・来週は犬飼の回。番長はもう馴染んじゃって、もはや問題児は犬飼だけだけど、
これで更正しちゃったら問題児がいなくなっちゃうよ。
2クールもあるのにストーリー構成大丈夫かー?
【評価】
★★★☆☆☆
【ときメモの思い出 -Part1-】
このアニメは、はっきり言って空気アニメに近いアニメで、
ときメモが好きだったという理由だけで見てる感もあります。
なので、適当な感想のついでに、一昔前にハマりにハマった
ときメモについて毎回思い出を語ってみます。
26話もあるからそれこそネタ切れになりそうだけどw
俺がときメモを知ったのは確か今は亡き「トゥナイト2」という番組。
エロも多い情報番組ですが、その中でときメモのライブである
「ファンタスティック・クリスマス」についてやってました。
その頃には既にときメモは大ヒット。
今でもよくやるようなキモいヲタがよく映る中で、
俺はなぜかキモいとか思わずに、圧倒されたというか、
ゲームなのにライブまでしてここまで盛り上がってる状況に衝撃を受けました。
その時はまだヲタやってなくて健全な人間だったので、むしろそこまで
熱狂的なヲタに羨ましさすら感じました。そんなにすごいのかと。
それからは、まだ見ぬ世界に思いを馳せるが如くときメモがやりたくなって、
すぐに買いに行きました。しかも確か12月31日の大晦日に。
スーファミまでしか持ってなかったので
中古のスーファミ版のときメモ。(〜伝説の樹の下で〜)
なんかシングルCDが付いててちょっとお得な感じ。
そのシングルCDはまだ大切に保管してます。 〜
つづく〜
2006年10月31日(火) / コメント:0 / トラックバック:20 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集