【出演】
・小野坂昌也
・鹿野優以
【ゲスト】
・石田彰
【ハイライト】
鹿野がクレープ作ってくる⇒小野坂絶句⇒アメリカのダウンタウンのゴミ箱の中身のよう
⇒正直申し訳ない気持ち⇒鹿野が女らしくなるためのステップ⇒作り方は適当
⇒それに説教⇒後で酷い方をゲストに…⇒OP⇒それはダメー!!⇒すもももも台本
⇒鹿野の名前が一番上⇒ゲストに緊張しまくる鹿野⇒石田登場⇒罰ゲーム?
⇒鹿野がスタジオにお菓子を持ってきたシチュ芝居⇒二人で食べる⇒無理に誉める
⇒ガラ艦DVD発売で説明&即興コント⇒石田、鹿野にアドバイス⇒じーも゛ーーる…
⇒小野坂ver.とモロ被り⇒子供電話相談室⇒スマタって何?⇒鹿「よく挟まる!」
⇒鹿野、スマタの意味を知りなぜか怒る⇒こんなのぬるい!⇒これが男です
⇒鹿「理想を抱いちゃいけないね」⇒ふつおた⇒文部省が決めた女性器の新ネーム
⇒おぱんぽん⇒走れスクープマン⇒堀江ヲタ河本⇒鹿野が堀江のセリフ
⇒河「エンジェルビーム…」⇒鹿野キレる⇒森田せいいち⇒田村ゆかりのいたずら黒うさぎ
⇒新たな堀江ヲタも登場⇒田村ゆかりのおぱんぽん⇒次回は宮崎羽衣の番組
⇒編集後記(小野坂)⇒手作りのお菓子について⇒鹿野、次は煮物
【思ったこと】
・石田彰って、今までずっと石田影だと思ってた。
・小野坂と石田の即興コントめちゃくちゃ面白い(w
石田がゲストだって聞いてから絶対つまらなくなると思ってたけど、
コント以外のトークもすごく面白いね。なんかもっとクールなイメージ
があったからすごい意外。結構好きになった。
・そしてその石田が来る前に素人のように緊張する鹿野また面白い。
もうこの昌鹿編集部は鹿野の成長物語でもあるね。
誰も知らないような新人の鹿野が、ベテランの小野坂に鍛えられ、
淫語を喋らされ覚え、突発的なゲリライベントをして、そして主役まで獲る。
まさに、ある新人の成長を見ているような気分。今回は初の大物とのトーク。
【面白度】
★★★★★★ (満点)
2006年09月03日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集