な=生天目仁美
の=能登麻美子
な:はい、みなさんこんばんわー。生天目仁美でーすー。
今週はですね、先週に引き続き、ゲストさんをお迎えしておりまーす。
この方でぇす。
の:みなさん、こんばんわ!
なば、こんばんわ!w
な:こんばんわぁ。
の:今週もよろしくお願いします。能登麻美子でぇす!
な:ハァーーーン。ぃやーん、嬉しー。
それではw、
の:嬉しい。私も嬉しいわ!なば。
な:もーー、ぃやーん!
今週はですねー。アナちゃんとお送りする苺ましまろ情報局、
最後まで、よろしくねっ。
(中略)
の:私はぁ、前なばとお豆腐食べに行ったでしょ?
な:うん、行ったぁ。
の:あれが凄く楽しくてぇ、また行きたいな、と思っているの。
な:いいよー!行こー。
の:行こうねー。
な:行こうよぉー。
の:なばは食べたいのはある?なにか今。
な:今ぁ?
あとねー、ましまろのみんなで行った、
やっぱコラーゲンしゃぶしゃぶとか、おいしかったー。
(中略)
な:はじめにさー、メニュー見てさー、雑炊にするかうどんにするかっていうの見て、
みんなで「でもなぁ、雑炊の方がコラーゲン全部摂取できるから」っていう、
の:あっはっはw
な:話し合いのもと、雑炊になったっていうw
の:真剣でしたね、みんな。
同:あははははw
の:楽しい!
な:楽しいよねー。
の:楽しいよー。
な:えー、麻美子は、でも他にないの?食べたいの。
の:私はなばと中華料理に食べに行きたいんだな。
な:あ、行きたぁーい。
の:行きたいよねー、なんかねー、
な:行こぉー。
の:そう、最近さー、あの「おいしいご飯」とかさ、雑誌あるじゃん?
な:うん。
の:見ててさー。「あ、行きたいなぁ。あ、なばとここまた行きたいなぁ」とかさー、
な:いやーーん!麻美子ぉーー。
の:思っちゃうのよぉー。
な:そんなこと思ってくれてるなんてぇー。
の:そぉー。中華料理がねぇ、それで、行ってみたい所があって、
な:うん。
の:一回ね、そこは行ったことあるんだけど、
もう一個違う店舗みたいなのがあるみたいで、
な:うん。
の:なかなか中華料理とかも、こう円卓を囲んで楽しいんじゃないか、と。
な:いいねぇ。
の:いいよね。
な:いいねぇ。
の:うーん。
な:うふふーw
の:ふっふーんw
楽しみですなぁー。
な:いやー。あたしも、あーもうなんか、いいなー、しあ、なんか帰り、たくなってきた。
一緒にこのままどっか行きたくなってきた。
の:あはははw
な:あははははw
の:いいねー、なば。一緒に帰ろうね。
な:あっはっはw
じゃ、次いってみまーす。
の:はい、お願いしまーす。
な:えーっと、「タユ」さんからでーす。
「生天目さん能登さん、こんばんわー。」
の:こんばんわぁ。
な:「アニメを見ていて思ったのですが、伸恵とアナって、
演じられているお二人の仲良しぶりがそのまま反映されてませんか?(笑)」
の:フフーン
な:「7月のあるイベント会場でも、同じ時間帯にそれぞれ別のステージで
お互いの話題を出していて、その時能登さんは生天目さんのことを、
太陽な人、と言っていました」
の:はいはい。
な:「まさに相思相愛のお二人ですが、お互いに相手のどんなところが好きなのか、
一言では語りつくせないと思いますが、是非教えてください」。
の:…なんでそんな見抜かれてるんだw
同:あははははははw
な:もー!あんときさー、
の:うん。
な:そのイベントんときに、
の:うん。
な:麻美子の姿がさー、
の:うん。
な:チラッチラ見えるんのよ。私もイベントやってるときに。
の:あ、ほんとぉー!?
な:そう、遠くに見えたの。
の:うんうんうん。
な:「あ…!麻美子、麻美子ぉー…!」ってずっとねw、
の:嬉しーい!
な:なんか、ねぇ、100メートルくらい離れている、所から視線を送っていましたよー。
の:私も見てましたよー。
なんかさー、なばとさー、ずっと作品が途切れずにさー、
な:そうだねぇ。
の:一緒にくることが出来ててー、
な:うん。
の:で、お話できる機会も多くなっていってー、
な:うん。
の:なんかすごい自然に、なんだろ、こういう風になれた気がする。
な:そうだねー。
の:なんか特に、
な:なんか特別何かが、あったわけではないよねー。
の:そうそう、あったわけではなくー、
な:自然と話してくうちに、
の:あ、そうそうそうー。
な:どんどんどんどん仲良くなったって感じだよね。
の:そうー。あたしはナバの吸引力にキューンって、キューンって 、
な:なに言ってんだよ、あたしがマミコが大好きだから、
こう、こう引き寄せられ…、磁石みたいなんじゃない?あたし達。
の:あたしちょっと、あたし達、ついにバカなんじゃない!?w
同:あはははははw
の:あたし達磁石よ!
な:そうね、磁石よ。
の:そうよそうよ、ほんとそうよ。ヤバいねー。
な:お互いに相手のどんなところが好きなのか。
私はね、もうマミコの…、でもねー、すべてが好き。
の:なw
な:あはw言っちゃった!w
の:ちょっとみんな、ついてきてー。
な:あははw
の:みんなついてきてくださいねー。
な:ちょっとついてこれない予感がするね。
の:ヤバいねー。
な:うちら二人だけで盛り上がってる。
の:暴走してる気がするw
な:あはははw
の:私はね、なんかほんとになばはね、太陽みたいな人だと思うの。
ほんと、屈託がないって言われない?なば。
な:あー、変わらないねーって、誰になにをw、
の:あー、そっか、そういう表現もあるかもしれない。
なんかね、なんだろ、ほんとに屈託のない太陽みたいな人だなぁって思って、
な:うん。
の:私はすごい、なんだろ、いいなぁって、素敵だなぁって最初から思ってたんだけど、
な:うん。
の:なかなか、やっぱいきなり、バン!ってお話する、あれ、
タイミングが、なかったんだけど、なんか自然と、
素敵な人に素敵な距離感で近づけていけたなぁって思っているの。
な:あー、私はねー麻美子を初めて見たときねー、すごい話したいって、
なんかね、すごい引き寄せられるものがあって、
の:おー!
な:でもねー、なんかマミコってさーパッと見さ、やっぱ、みんな話しかけたいんけど、
やっぱ話しかけづらい空気を持ってるじゃん。
の:って、言われるのー。そう、なんかねー、
な:悪い意味じゃなくてー、
の:うん。
な:なんか、なんて言ったらいいのかな、こうねー、壊しちゃいけない感じがするの。
の:あら、うわー。どんどん、
な:いや〜ん。
の:どんどん、みたいなw
な:だからー、なんか、こう話したいけど、それこそなんかさー
「どうやったら近づけるんだろう」みたいなさw
の:でもそれは私も一緒。
な:あははw
の:どうやったらこの人に近づけるのかなー、みたいな。
そう思える人って、でもとても貴重で、だからこそありがたい、
な:麻美子は、そうだなー。なんとかのような人だったらね、
なんかねー、うん、好きとかねー、
の:あ!
な:どっちかっつうとそっちだと思う。
の:じゃ、いいんじゃない。おついこ(=ペア)じゃない?あたしたち。
な:そうねー!
の:うん!
な:いい感じなんじゃなーい!?
の:いい感じじゃないんですかー。
な:また盛り上がってきたよw
の:ヤバイ、ヤバイ。
な:あはははw
の:落ち着いて私達。私達落ち着いて。んふふふw
まぁこんなねー、普段と変わらないねー、なば。
な:そうだね、この会話あんま変わらないよね。
の:まったく変わってないよね。
な:喫茶店とかで喋ってる空気と一緒だよね。
の:もーw、そのまんまですよ。
もうねー、聞いていただいたとおりですね!
な:ほんとですねー。
の:うん。
な:まぁ、じゃあこれからも私達、相思相愛でやっていけるかしら?
の:やっていこう、なば。よろしくお願いします。
な:でもさー、麻美子さー、人気者だからさー、
の:バカゆってんじゃないよー、なばでしょそれはー。
な:私も、なんか、八方美人ってこの間言われたーw
「なに?麻美子が好きなんじゃなかったの!?」って、
この間言われたー。(※伊藤静に)
の:あら!なぁに、それは。聞き捨てならないわーw
※放送日:2005年9月1日
「これが今夜のご主人様(第22回)」内コーナー
【編集後記】
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2006年08月14日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集