1989年12月15日から1990年3月30日。
「かってにシロクマ もりをすくえのまき」から「井崎脩五郎の競馬必勝学」まで。
- 【ザ・ロード・オブ・キング】 (★★★★☆)
- うわー、音楽がすごく懐かしい。つーか、キャラがでかい。そしてカセットもでかい。たしか黒か白のカセットだったような。ジャレコはでかいカセット多いよね。キャラがでかいから、アクションでもかなりゴリ押しなゲームだった気がする。ストーリー的なものもしっかりしてたような。
- 【バットマン】 (★★★☆☆)
- 壁に張り付いたりと多彩なアクションが面白かった。たぶん全クリはしてないと思う。つーか、ファミコン時代は全クリできる方が珍しかったよね。鬼ゲーも多かったけど、エンディングというものにあまりウェイトが無かったと思う。
- 【ヘラクレスの栄光2 タイタンの滅亡】 (★★★★☆)
- システムはまんまドラクエ。この頃はドラクエのようなRPGが多かった。つーか、RPGっていったらドラクエのようなものができるのが普通だったのか。その中でこのゲームも例に漏れず二流のドラクエだったけど、ストーリーがよかったし、攻略本(もちろん双葉社)まで買って最後までやったから思い入れがある。ヘラクレスの栄光は3のストーリーが神なので超おすすめです。マジで度肝抜かれる大どんでん返しがありますよ。ちなみにシナリオライターはFF7から10までも担当した野島一成。この人のシナリオはすごすぎる。FF10も神だった。つーか、最近DSで出た「魂の証明」が物凄く3のリメイクっぽいのだが、どうなんだろ。だとしたらやってみたい。
- 【ドラゴンクエスト4 導かれし者たち】 (★★★★★)
- そしてドラクエ4キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
ドラクエの中で一番好き。何よりストーリーがいい。さっきからストーリーストーリー言ってますが、俺はやっぱりストーリー重視です。ドラクエ唯一の5章構成が特に良い。1章からプレイしてくと当然その章ごとのキャラに感情移入できまくるわけですよ。そして5章になりこの間まで俺が動かしてたキャラ達との再会。強さや持ち物まであの時と一緒。いきなり全員揃って始まる3とは全然違います。あと、他のドラクエでは最ボスの名前を思い出せないくらい印象が薄かったり取って付けたようなヤツが多かったけど、ピサロ、デスピサロは違う。かわいそうなボスなんだよなー。
とにかくドラクエ4は一番最初にクリアしたRPGっていうのもあるけど、これほど好きで思い入れのあるゲームも他にありません。10回以上はクリアした。
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2008年05月28日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
ここから動画オリジナルシーズンです。
ブログの記事にとらわれずに自由に作れるので、さっそく能登麻美子特集にしました。でも、そうしようと思いついてから能登ネタを探すのに物凄い苦労しました。後になって「これもあの能登特集で入れればよかった」と思うようなネタがたくさんあり、ちょっと早まった感があります。
- 【生天目仁美×伊藤静】 (スタオペ)
- ここはまだ能登争奪戦の序章です。渡辺明乃からの宣戦布告。
トークの後ろで流れてるBGMが「無責任艦長タイラー」のBGMに似て異常に良い。と思ってたら、本当にタイラーの川井憲次じゃないか。この人はもう何十年も前から活躍してるベテラン中のベテランなのに未だに良曲を量産してるのがすごい。宇宙戦争物のBGMを作らせたらこの人の右に出る者はいないね。「ひぐらしのなく頃に解」(アニメ)のBGMだけは微妙だったが。んで、スタオペは見たことないけど、このラジオで流れてるBGM聞いて思わずサントラ買っちゃった。市場にもロック付で追加しました。
- 【豊口めぐみ×松来未祐】 (めぐみゅう)
- たぶんこれ以上に探すのに苦労したネタはありません。能登と松来の接点が全くといっていいほど浮かばないんだもん。百合声優四天王(もはや古いが)と呼ばれる、植田・生天目・能登・松来の中で、松来は他とほとんど接点がなくまさに孤高。個人的には植田との絡みが見てみたい。(植田の日記に一回だけ斎賀みつき繋がりで登場)
で、皆勤賞ネタもこれで終わりか、と悩んでいたときに、ふと昔のめぐみゅうで能登の話題が出てたのを思い出しました。しかし、52回もある中でどの回かさっぱりわからない。結局、3日くらいかけて第1回から飛ばしつつ聞いて、松来ネタ以外の全ての編集を終えてあとはエンコードするだけっていう状態の時にやっと発見してむりやり入れました。マジで大変だった。
- 【豊口めぐみ×能登麻美子】 (いちご100%ラジオ:第1回)
- そして、その前の「めぐみゅう」でも話の出てた「スール」の登場です。豊口は松来には物凄い冷たかったのに、能登にはこの態度ですよ。能登の「言いたい言葉がある」はもちろん「お姉さま」ですよね。
- 【いちご100%ラジオ:第3回】
- 能登「おねぇ…、あーんと、めぐさんが」。
百合声優ファンの中では伝説となってるネタです。アニメのセリフにありそうなベタな言い直し方がたまらん。豊口も微妙に動揺しつつ何もなかったかのように進めてるところにニヤニヤする。
- 【植田佳奈×伊藤静】 (マリみてDJCD)
- かなりむりやりだけど入れました。普通に「女としてでもいいですけど」って言っちゃう伊藤がイイ。
- 【神田朱未×野中藍×堀江由衣】 (ネギまほラジお)
- 結構むりやりだけど入れました。このネタは何より画像を探すのに苦労しました。というか、毎回のことですが、Part1でいきなり微妙な画像を使ったことの反省から、使う写真は写ってる全ての人が(それなりに)ベストな状態である画像を使うことを心がけてます。フィルターありな声優ファンじゃなく、一般人が見てもOKなものを、と。だからどちらかがすごく可愛く(写って)てもダメ。今回なぜ苦労したかは言いませんけどね。
- 【スタオペ】 (ゲスト:渡辺明乃)
- 百合声優首脳会談が始まりました。「ボク、何百回乳を」、「おはようの手が低い」、能登のマネと「刺激」、これらのネタは何回聞いても面白い。つーか、渡辺明乃が面白い。渡辺のトークを聞いたのはこのラジオが初めてだったけど、このトークの上手さというか面白さは声優界でもトップクラスなんじゃないかと思ったほどです。この3人のトークはまた聞いてみたい。
- 【川澄綾子×能登麻美子】 (まるなび)
- そして最後はやっぱりこの二人。周りで激しい争奪戦が勃発してるってのにさすが川澄は余裕と貫禄があります。
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2008年05月25日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
第15回は1989年9月14日から1989年12月15日。
「アイドル八犬伝」から「アバドックス 地獄のインナーウォーズ」まで。
- 【超人ウルトラベースボール】 (未プレイ)
- やったことないけど、すごくよく知ってるしすごくやりたかったゲーム。なんで知ってたのかは、たぶん昔に木曜(?)の夕方にやってたスーパーマリオクラブ系(?)のゲーム番組で見たかCMで見たか。中村徹がやってたやつ。ドクターマリオのチャンピオン大会とかマリオカートのタイムアタックが熱かったのを憶えてる。ゲーム番組といえばゲームWAVEはめちゃくちゃ面白かったなぁ。
- 【名門!多古西応援団】 (★★☆☆☆)
- きたこれw。かなり微妙ゲーだけど、なぜかクラスで流行ってて友達から借りてプレイしたのを憶えてる。たぶん2・3面くらいしかやってないけど。戦闘曲が今でも口ずさめるくらい印象的。つーか、ドラゴンボールやこの前後のゲームも戦略シミュレーションだし、そういうのが流行ってた時期なのかな。
- 【チェイスH.Q.】 (★★★★☆)
- レースゲームというよりポリスゲーで、特定の犯人車両に体当たりとかしてぶっ壊し逮捕するという、なんとも斬新なゲーム。かなり面白かったのを憶えてる。矢印と共にボス車が見えてきたときの興奮が忘れられない。
- 【ピンボールクエスト】 (★★★☆☆)
- ピンボールでRPGという、これまた斬新なゲーム。借りてやっただけだけど結構面白かった気がする。にしても、この頃はこういう冒険ゲーム(メーカー的な意味で)が多くていい。1つのゲームを作るのに少人数で低予算だからこそできたよね。
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2008年05月23日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
ここまでがこのブログで書いてたネタが入った動画になります。
現時点でPart22までやってますが、その中でPart7は一番面白く濃いネタが多い回になったと思います。(動画SPの20は除く)
- 【松来未祐×松田いよ】 (ぷるるん)
- 前半の親バレ「M型百合系声優」をちょっと早く切りしすぎた感がありますが、この後も百合について全く否定はしませんでした。さすがです。
- 【伊藤静はおっぱいソムリエ】 (鷲崎健・浅野真澄・伊藤静・生天目仁美・植田佳奈)
- 別名「伊藤静のセクハラ哲学」とでもいうべきか。「マウントポジション」とか、そこらへんのセクハラなんか遥かに凌駕してるんですけどね。生放送なのにとにかくすごい破壊力。この精神は最後のエル・カザド通信に続きます。
- 【井上麻里奈×藤田咲】 (まなびラジオ)
- 二人のアドリブ劇の出来の差がある意味見所です。井上は色々と上手すぎで、藤田は失敗した感がある(いい意味で)。もはや初音ミクの声を聞くほうが圧倒的に多い中で、こうやって藤田の素の喋りを聞くとすごく新鮮。個人的には藤田が後輩の役バージョンを激しく聞きたかった。
- 【百合声優期待の新人「橋本まい」どうでしょう】 (桃井はるこのニコニコRADIO)
- 「期待の新人」とか謳ってますが、このネタ以外に確認できたネタがありません。ただ、10年間女子校とか、プロフィール的なものは期待せざるを得ない。あと、ぶっちゃけ知名度はかなり低いので、これを入れようかどうかはかなり迷いました。でも、まぁ今回は他に物凄い破壊力持ったネタが多いからいいかなーなんて。
- 【清水愛×伊藤静】 (エル・カザド通信)
- このアニメで知り合ったのにキスマーク付ける仲になるとか。よほど気が合ったんでしょうね、色々と。「またがって」のあたりで「誘い受け」ならぬ、「襲い受け」というコメントを書いてくれた人がいたけど、まさに言い得て妙だったのでタグにロック付きで追加しました。
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2008年05月22日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
ファイナルファンタジーX-2のヒロイン3人によるクイズ。
出演:諏訪部順一・青木麻由子・松本まりか・豊口めぐみ
なんていうかもう、松本まりかが可愛いすぎる。つーか、声がすごく好き。
松本まりかは実は2000年頃にフジテレビでやってた「秘密倶楽部o-daiba.com」っていうドラマ(っぽいもの)から知ってて、その頃から声がすごく可愛くて好きだった。そして待望の声優としてFFXのリュックですよ。ハマりまくってて最高だった。シュガシュガルーンは微妙だったけど、もっと声優としてやってほしいなぁ。
青木麻由子もそうだけど、FFXはキャスティングにすごく成功したと思う。FFXIIは悲惨だったけどね。
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2008年05月17日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
- 【井上麻里奈のファーストキス】 (井上・中尾衣里)
- 前回(Part5)の中原の話と同様に、この話を一番最初に持ってきました。あれほどの破壊力はないものの、リアル「百合」的でいい。名前としてだけ出てくる伊藤静はさすが。
- 【大原さやか×広橋涼】 (すごラジ)
- これこそ「百読は一聴にしかず」の真骨頂。音声でこそ伝わるこのエロさ。
- 【生天目仁美×浅野真澄】 (一騎当千DDR)
- 「作業的に」とか、お前ら会話が生々しすぎだw
- 【松来未祐×tiaraway】 (+盛P)
- どう見ても松来ネタなのに、tiarawayネタはもう使うことはないだろうと思ったので、百合声優画像掲示板から拾ったtiarawayの画像を使ってしまいました。しかも力作。さすがに浮いてる感が否めません。
- 【門脇舞以の遠距離恋愛】 (一騎当千DDR)
- 「百合界というかガチ界に興味を持ち出した浅野真澄、その2」というようなサブタイトルが似合うんじゃないでしょうか。浅野の超ストレートな誘導尋問にもほどよく百合っぽく返す門脇がすごくいい。というかリアル。画像はこの3人の画像がなかったので、植田は関係ないけど百合っぽいこの画像にしました。
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2008年05月17日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
パート5は自分で言うのもなんですが、濃くて面白い出来になってます。
- 【中原麻衣の初恋】 (+森久保祥太郎)
- これこそ本当の「百合」ですよ。とにかくリアル。
- 【新谷良子×田中理恵】 (RGTV)
- パート20に動画版があります。これ以外の田中理恵ネタが不足してます。情報求む。
- 【小清水亜美×三瓶由布子】 (こむちゃ)
- 小清水には徹底的にツンな三瓶。そして、時に垣間見えるデレがたまらん。
- 【中原麻衣×清水愛×松来未祐】 (ストパニラジオ)
- 「生まれてきて良かった」「心の中身が思春期の中学生男子」「普通!」「自分で指を入れる→咳き込む美愛子」。
…すごすぎる。何回聞いても笑える。もうほんと最強です、この人たち。
- 【小清水亜美×三瓶由布子】 (有野の穴)
- こむちゃのオチ。掘り下げた「改札の話」(壁際)とデレが見れます。「難しいなぁ」て。
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2008年05月13日(火) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
全てのファミコンソフトを発売日順に10秒ずつ紹介するというシリーズ。
土曜はヒャダイン氏、そして日曜はこのシリーズの日。っていうくらい楽しみな動画の一つ。第1回からずっと懐かしみながら見てます。
そして最新号である14回(1989.4.25-9.14)は特に面白かった。個人的に今まで一番名作の多い回だったと思う。
以下は今回入ってたものの中から俺がやったことあるゲームの簡単なレビューです。
- 【ダウンタウン熱血物語】 (★★★★☆)
- ファミコンといったらやっぱりくにおくんシリーズ。こういう面白さってハードが向上すると作れなくなるものなんだろうか。
- 【ファミコン探偵倶楽部 Part2 うしろに立つ少女】 (★★★☆☆)
- 良い意味でトラウマゲー。最後のあれがすっごい怖かった、というかビビった。エンディング曲がすごくいい。
- 【スーパーチャイニーズ2 ドラゴンキッド】 (★★★★★)
- RPGなのに戦闘がアクションっていうのがすごく斬新で面白かった。ニコニコのコメントで「汚れと匂いと〜♪」って書いてた人がいたけど、あの曲でそれを連想したのは俺だけじゃなかったのかw。なんかのCMだっけ。
- 【SDガンダムガチャポン戦士2 カプセル戦記】 (★★★★★)
- 上に同じく、これはシミュレーションなのに戦闘がアクションっていうのが斬新だった。ZZやクイン・マンサでハイメガ粒子砲を当てた時の快感が忘れられない。SDガンダムでまたこういうの作ってくれないだろうか。
- 【ドラゴンニンジャ】 (★★☆☆☆)
-
- 昔やってた頃はキャラがすごくでかかったっていうイメージがあったけど、今見るとそうでもない。
- 【MOTHER】 (★★★☆☆)
- 先に2をやってしまったからかもしれないけど、世間で評価されてるほど1は好きじゃない。ストーリーが印象に全然残ってないんだよね。2はマジで泣きそうになったんだけど。ただ、BGMは本当に神だと思う。
- 【スプラッターハウス わんぱくグラフィティ】 (★★★☆☆)
- コミカルグロゲームとでも言うべきか。あのドロドロした絵とBGMと色々と不思議な空間が忘れられない。意外と好き。
そうそう、他の人が作った
ゲームボーイ版のも最近始まりました。こっちも毎回楽しみ。
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2008年05月12日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
- 【鹿野優以×平野綾×宮崎羽衣】 (すももらじお)
- 俺はこのネタすごく好きなんだけどなぁーw。ここまで見てる人に受け入れられないネタもなかなかあるまい。確かに音はわざとらしいかもしれないけど、その後の会話とかで補完するとリアルな音になりますよ。
- 【桑谷夏子×松来未祐】 (サマーデイズないと)
- 松来のネタの中でこの話(初恋)が一番リアルというかガチっぽさを感じさせます。ちなみに、松来は29歳の時(1年前)に今までずっと彼氏がいなかったということをおしゃ木で明言してます。その他松来の(百合)話には全てにおいて隙がありません。父親にバレてからは少し自重してますが。
- 【佐藤利奈×小林ゆう】 (ヒミツの放課後2)
- これは長いけど小林ゆうのマジ泣きが美しかったので入れました。実はこの番組はこの最終回しか聴いたことないけど、これだけで感動してしまった。このコンビは他にもありそうなので探し中です。
- 【中原麻衣×清水愛×松来未祐】 (ストパニラジオ)
- これはひどいとしか言いようがないw。ものすごい3人が集まってしまいました。「当ててんのよ」的なのと「食べちゃった」の破壊力がすごい。
- 【生天目仁美×伊藤静×(植田佳奈・こやまきみこ・能登麻美子)】
- さすが巫女ラジ。安定した面白さとエロさを誇ってます。
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2008年05月11日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
初めて見るときは絶対にコメントを消して見ましょう。
見たら一気に面白くなくなるこの動画のネタバレが書かれてる場合があります。
前半だけでもすげー!って思ったけど、後半のあれはマジで声あげてしまうほどビビったw。ある意味恐怖を感じたよ。雰囲気的になんか違和感はあったんだけど、まさかこうくるとは。
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2008年05月10日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
なりません。
むしろ高校時代に受験勉強してたころはよくなってた気がする。
今もデスクワークだから長時間同じような体勢の仕事なんだけど、全然大丈夫。
なんでだろう。
2008年05月10日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / 自己紹介 / 記事を評価 / 編集
パート3は2の反動か、微妙に上級者向けになってます。
- 【後藤邑子×松来未祐】(おとボク)
- 変態ちっくな松来がすごくいい。でも、意外とこの番組って百合ネタ少ないんですよね。これ以外にあったら教えてください。このラジオを聴いてた頃は、「ブログに書けるかどうか」を前提にネタを探してて、それは「発言集シリーズに入れられるかどうか」とは全然違った指標になるんですよね。だから見逃してるネタも多いかもしれない。実は今「かしましらじお」を最初から聞きなおしてます。ブログに書いてない良いネタが結構多かった。
- 【かしましらじお】(植田佳奈・堀江由衣・田村ゆかり・浅野真澄・新谷良子)
- 最終回だったから気合入れてちょっと長く入れすぎました。かなり上級者向け。
- 【朴路美×釘宮理恵】
- ここでは自重したこの映像はパート20(動画SP)に入ってます。この二人は王道ですが、これ以外に思いつくネタがありません。他にあったらこれも教えてください。
- 【桑谷夏子×松来未祐】(サマーデイズないと)
- ぱっくぎと裸エプロン繋がりです。その後の松来の全裸料理話は長いけど百合オチが一応あるので入れちゃいました。
- 【豊口めぐみ×能登麻美子】(いちご100%)
- ここの見所は、松来に対してはスルーしまくりだった豊口が能登に対しては物凄いデレまくってるという落差です。さすがスールは違う。
- 【集まれ昌鹿野編集部】(小野坂昌也・鹿野優以)
- これはネタ的にも面白いけど、小野坂が面白い。最後の「俺も百合したい!」から始まるコントは、チンコとかいう単語が入ってるからエンドロールでかき消すつもりでしたが、普通に聞こえるくらい小さく残ってしまいましたw。今となってはこれもまぁよかったと思うけど。背景の相関図は実は俺が管理してる百合・レズ声優画像掲示板にあるから探してみてください。
- 【男なんていらないんだよ!】(生天目仁美)
- 動画の編集が終わる直前に思いついたオチです。伝説の名言。これもパート20に完全版が入ってます。
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2008年05月09日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
パート2は、伝説のカミングアウトから始まり、
やまなこ馴れ初め、ストレートにエロいネタ(生揉み・スカートの中)など、濃い内容となってます。
「使い魔」の
釘宮・
井上、そして
日野のネタは最後まで入れるかどうか迷いました。ニコニコでは日野と釘宮のカップリングネタが物凄い勢いで流行ってるから、今更このネタを入れてもねぇ、って感じですよ。一応百合系の動画なので画像や文字で極力男を出したくないっていうのもあり、苦肉の策で日野の顔を半分に、そして名前を(+日野)扱いなどにしましたが、これが思いのほか受けててよかったです。無意識で編集カットしたところがなぜか上手く日野が喋りだした直後とかになってたのもよかったw
ただ1つだけ、何とは言いませんが今となっては後悔してることがあるのが残念です。
個人的に特に好きなネタは、
御前カミングアウトとやまなこのネタでしょう。何回聞いても破壊力あります。
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2008年05月07日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
釘宮理恵と伊藤静に、というか主に伊藤に、
日野聡がフルボッコにされてる動画です。
これはひどい…w
伊藤静のドSっぷりも見所だが、
司会に定評の無い日野ちゃまを思わず応援したくなる動画。
見てるこっちの方がいたたまれなくなるくらいフルボッコにされてます。
見所は3:40・9:17・9:50あたり。
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2008年05月06日(火) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
どう見ても「プロの犯行」のヒャダイン氏。
の新作はこれ。
ヒャダイン氏の作品を知ったのは5作目の
「DQ4 二章でミュージカル」だった。
ランキング見てたらたまたま目に付いたので軽い気持ちで見てみたら物凄い衝撃を受けました。もうイントロから他の作品にはない完成度に度肝を抜かれて、歌唱力のすごさにも驚いて最初は「プロの男女2人組ユニットなのか!?」なんて思いました。すぐに全部一人でやってるってことが分かりそれにも驚きました。
それ聞いた後は急いでそれまでの曲を巡礼し、全ての曲の完成度にも驚き、それぞれをその日に何回も聞きました。特にミュージカルはそれから数日間気がついたら頭の中で曲が回ってたほど。アレンジのすごさはもちろん、歌詞にも聞いてる人をニヤリとさせるセンスが光りまくり。とにかく初めてヒャダイン氏の作品を聞いてからずっとファンです。
それにしてもヒャダインさんって何してる人なんだろ。どう見てもセミプロ以上だけど、もしプロかプロになる予定の人ならこれほど応援したい人もいません。ヒャダインさんの今までの作品のライブがあったら絶対に行きたい。
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2008年05月05日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
おさらい入ります。
うむ。
前にも書いたけど、本当に一部の声優ファンに向けて作ったし、このシリーズは初めてだったから色々と未熟な部分が多かったなぁ。そもそも最初の「あさラジ」はいいとして(画像には後悔してるが)、その後に怒涛の
松来ラッシュをよく入れられた思うw。パート1のくせに物凄く上級者向けになってます。2つ連続松来ネタで、1つなばいとを挟んでまた松来っていう、時間的にもパート1の1/3近くが松来ネタになっちゃってます。
そのおかげ(?)でパート1ですでに現在まで続く「またおまえか」ネタが出来てたのは嬉しいところでもありますが。乳揉み即承諾とか「片手間」は何回聞いても笑えるほど破壊力がありますけどね。あと、この頃は各ネタの音量を整えるっていう作業をしてないから、最後の方がありえない音量になってるのが痛いところです。
ちなみに、個人的にパート1で一番好きなネタはやっぱりその松来ネタである「めぐみゅう」の最終回です。
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2008年05月03日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
さすがに自分の動画紹介だけではどうかと思うからもう1個。
今更だけど、すごいものはやっぱりすごい、流星群。
すごいというか便利。
組曲や流星群は、何かを表現したいときに一番みんなに受け入れられる標準的な曲というかテーマになってますよね。だから数え切れないくらいの人がこれを歌い、演奏する。歌ってみた系とかでちょっといいなと思った人のマイリストを見るときは、とりあえず組曲を聴いてみるかっていう気になりますからね。むしろあらゆる表現方法が曲の中に集約されてるからそれだけで満足できてしまう。
そういう点でいうと組曲は選曲といい、バランスといい、長さといい、全てにおいて最高の出来だと思います。流星群は曲の重なりが激しいから組曲よりはハードルが高いのがちょっと難点。個人的には最後の陰陽師をバックにkskする部分が物凄く好きなんだけど。
2008年05月02日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
ずっと休んでましたがブログも書きたくなってきたので復活。
これからはほとんどがニコニコで見たものの中で面白かったものを
紹介する記事ばかりになるかと思います。前もやってたけど。
んで、第1弾は、とりあえず自分が上げた動画で…w
うーむ。今回はやっちゃった感があるな…w
なんていうのかな、自分で描いたエロ画像では絶対に抜けない、っていうのを聞いたことがあるけど、その原理に似てる。長い時間かけて何回も聞きながら作ってると、何が面白くて何がみんなにウケそうだっていうのがわからなくなってくるんですよね。今までも自信持って入れたネタが全然ウケなかったり、これ入れたら厳しいな…って思いながら入れたら意外とウケまくってたり。あとは、Part単位の流れも考えてるのもあるのかな。
まぁいいか。たまにはこんなこともあるってことで。次は万人ウケするもの作るから期待しといてください。これからうpした後にはこんな感じで解説書くと思います。次のを上げる前に今までのおさらいもしたいところですが。
2008年05月02日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集