すっげー!!!!!
ハルヒのハレ晴れでさえ5位だったのに…。もうバカばっかだね。俺も買ったけどw
それにしてもすごすぎる。歴史的快挙じゃないだろうか。MステとかHEY3で映ったときの微妙な反応が見てみたい。今まではランクインしてもアニソンは無視されがちだったけど、2位となってはもう無視できないよね。一般にまで流行ったりして。つーか、すごいとは思いつつも逆に1位にならなくてよかったという安堵感もある。さすがに1位になっちゃったら色々とまずいよね。変な注目のされ方するだろうし。
ともあれ、日本はじまったな。
2007年05月30日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
かなり前から流行ってる動画だけど、
ハルヒファンには絶対見ておいて欲しい逸品。
WAWAWA忘れもの〜♪
本編のあれだけの出番だけでこれだけの作品ができるとは。
ちなみに、後半の電波曲はすもももももものOPで有名な「MOSAIC.WAV」の「MagicalHacker ☆ くるくるリスク」っていう曲です。すもものOP1とそのカップリングはすごく好きだったけど、この動画を見て思わずこの曲が入ってるMOSAICWAVの1stアルバム買ってしまったほどいい曲。電波だがちょっとネットに詳しい人をニヤリとさせる上手い歌詞と、更にはメロディとアレンジが秀逸。
それにしてもこの動画カオスすぎw
2007年05月30日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
学校の体育祭はたくさんの種目がある。
今回、「泉こなた」たちは、自分の体力に
見合った種目と言うより、自分のキャラに合った
種目という感じ。
ただ、体育祭では最終種目になる等、
花形の協議「リレー」だけはその子の体力に
見合った?競技のようだ。
【今回の元ネタ】
・めぞん一刻(?) (ショック受けた父の指)
・機動戦士ガンダム (若さゆえの過ち:シャア)
・あずまんが大王(?) (あんぱんって…:大阪)
・キディ・グレイド (「女の子はエレガントに」)
・ハイパーオリンピック (イメージ映像)
・あじゃぱー (昔のギャグ)
・ニュータイプ (にハガキが載ったー!)
・ヒロイック・エイジ(種死?) (NT表紙)
・涼宮ハルヒの公式 (悩むこなた:左手)
・ローゼンメイデン(?) (悩むこなた:右手)
・ダ・カーポ (並んだ本:「D.D.C」)
・ひぐらしのなく頃に (並んだ本の中にあるらしい)
・SHUFFLE! (新刊)
・ToHeart2 (その左横)
・cuvie (その場面の左下)
・ライフカード (LC:どーすんの!?)
・MONKEY MAGIC (EDカラオケ)
【感想】
・こなたのおやじwwwww
・今回はつかさが物凄く可愛い。つーか、双子回みたいなもんだね。
・立木とくじら多すぎw
・EDカラオケの、入れてみたけど歌えなさそうでやっぱやめるっていう、
微妙な終わり方あるある!w
このアニメはほとんどが「あるあるネタ」だけど、これはマジで吹いたw
平野の微妙な感じの演技がまたすごくいい。この場面だけ何回も見ました。
・元ネタうんぬんより本編の方が面白かったのは始めてかもしれない。
【評価】
★★★★☆
2007年05月29日(火) / コメント:2 / トラックバック:5 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【経過】
『探偵パート1』裁判員制度始まる⇒ナルホドウの手回しで弁護することに⇒有名な画家が娘に毒殺された事件⇒毒が付着したカップや写真立て?を発見⇒隠された同じ絵、そして今までの事件が書かれた下書きを発見⇒目撃者や超無口な被告人と面会⇒『法廷パート1』⇒目撃者:葉見垣正太郎を尋問⇒贋作ネタで絵瀬土武六を取材してた⇒7年前の凶器が今発動⇒実は「絵瀬土武六」は偽物で本物は娘だった⇒つづく
【感想】
最終話なのによくありそうな毒殺事件で微妙かと思いきや、今までオドロキが担当してきた事件が下書きに書かれてて、まさに驚いた。そして更に繋がる7年前の出来事。7年前の凶器が今頃になって発動したというのもすごいし、実は被害者は偽物っていうのも驚いた。
逆転裁判の面白さって、勝てる見込みがないような本当にギリギリの勝負を、少しの突破口から勝利へとつなげていくっていうのがある。ナルホドウやオドロキもわかってないし、こっちもわかってない。それが徐々にでも進んでくうちに一緒にわかってく。特に証拠品(人物)を提示する直前に「あー!」って感じで気づく快感。この構成がすごすぎる。
2007年05月28日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
ぷよぷよフィーバーの
ひぐらしバージョンというか、レナと圭一の戦い。
レナ恐すぎwwwwww
つーか、どっちもひどいセリフばっかw
こんな恐いぷよぷよはやってみたい。
原作を知ってる人はニヤリとする細かい演出とか、絶妙な音声やBGMの選曲なども上手すぎる。
ひぐらし以外にもこのシリーズあるけど、どれもよく出来てて面白いです。
2007年05月27日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
「ぼくドラキュラくん」の最初から最後までのクリアー動画。
20分でクリアーしてます。
何もかもみな懐かしい…。このゲーム大好きだった。
この頃のコナミはよかったなぁ。これやパロディウスなど遊び心があるゲームが多かった。特にこのゲームはキャラや敵が可愛くてコミカルで、それでいて武器の種類が豊富なところも楽しかった。終盤のステージのムズさも今の生ぬるいゲームとは違って懐かしい。何回も何回もやり直してやっとクリアーした覚えがある。更にはステージ1・2・9(最終)の曲が神。やっぱファミコンはいいね。
2007年05月25日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ニコニコ動画&YouTube / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
眼鏡をかけてる人が眼鏡をなくすと大変である。
眼鏡っ子「高良みゆき」も眼鏡を壊してしまい、
黒板の字を見るのに一苦労。
でも何故かその表情が憂いを
秘めた感じでいい。
「泉こなた」たちも真似するが、
何か不気味である。
【今回の元ネタ】
・マリみて (描写などモロ)
・セバスチャン (伝統的な執事名)
・ジャングルはいつもハレのちグゥ(?) (かがみの頭撫でる所)
・魔法少女リリカルなのは(?) (机の上のフィギュア)
・ストパニ (野球延長でやってたアニメ)
・大宮駅 (で待ち合わせ)
・マクドナルド (で食事)
・春日部駅西口 (糟日部駅:外見そのまま)
・ケロロ軍曹 (つかさのストラップ・会話)
・カノン (つかさ着メロ)
・涼宮ハルヒの憂鬱 (こなた着メロ:ハレ晴れ)
・最終兵器彼女 (こなたが貸した漫画)
・アタックナンバーワン (とか泣ける?)
・ガラスの仮面 (恐ろしい子!)
・ゲーマーズ (ゲマズよってく)
・ゲッターロボ (ツインドリル:ゲッターロボ2号 )
・青空球児・好児 (ゲロゲーロ)
・地上の星 (EDカラオケ:中島みゆき)
【感想】
・軍曹wwwwww
・地上の星、声変わりすぎだし渋すぎw
・予告みじけぇw
・小ネタにキレが戻ってきたような気がする。
【評価】
★★★☆☆
2007年05月22日(火) / コメント:0 / トラックバック:4 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
廃部を賭けた文化祭の公演が近づき、佳代の撮影した麦の
ポスターが貼り出される。恥ずかしがる麦だが、稽古では徐々に
声を出せるまで成長。一方、小道具の準備に頭を悩ましていた
野乃は、暗幕を理咲が演劇部から勝手に拝借してきたのを知り、
演劇部の倉庫に返しに行く。その頃、演劇部では暗幕が無いことで
騒ぎとなり、部長の榊が一人、倉庫へ探しに行く。倉庫の中で
鉢合わせた野乃と榊だが、ふとしたことで倉庫に閉じ込められる。
「演劇部と仲直り!? たぶん無理です…」
【感想】
( ;∀;)イイハナシダナー
いや、マジで。
「友達くらいはいる」のシーンは、ベタだが音楽と演出でかなりグッときた。
そのほかにも、ポニーテール野乃とか、物凄くいい人だった部長とか、漢を感じる桂木とか、いつもながらいいツンデレと百合とか、更には色々とニヤリとくる小ネタも抱負だし、このアニメはクオリティが高い。
【感想】
★★★★★★ (満点)
2007年05月19日(土) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
甲斐の説得により麦はロッジに戻るが、部員の中には気まずい空気が
立ち込める。翌朝、野乃の頑固さに怒った理咲は練習をボイコットし、
一方で野乃は何事も無かったように一人で稽古をはじめてしまう。
責任を感じる麦だが、演劇研究会を続ける自信を持てないまま
どうすることもできない。部員どうしの気持ちがすれ違う中、
一人海辺で入部以来の出来事を思い返す麦だったが、ついに
ある想いを胸に野乃の元へと向かうのだった…。
「演劇研究会!? やっぱり無理です…」
【感想】
なんというツンデレ。なんという百合。
今回はツンデレあり百合ありエロあり麦チョコあり、そして重すぎる空気が一転して明るく大団円で終わるというなんとも気持ち良いストーリーありで最高だった。特に野乃先輩は、基本的にツンデレっていうのは不器用なんだけど、極端なところがたまらん。1話でこうもツンとデレが見れるとは。しかも酔った・寝たフリしてたしw
最後の、「合宿でなにかあった?」と聞かれて、甲斐は麦を、麦は先輩を思い浮かべるっていう対比もいい。いやー、今日は密度が濃かった。
つーか、ここに女同士で背中流し合ってる奴らいたー!w
前に記事に書いたばかりだから俺的にすごいタイムリーw
【評価】
★★★★★★ (満点)
2007年05月16日(水) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
浅=浅野真澄
生=生天目仁美
門=門脇舞以
浅:ねね、孔明ってさ、ちょっと劉備にさ、ラブ!な感じじゃん?
門:…うん。
浅:なんだけどさー、
門:ちょっと、じゃないかもー。
生:ちょっとじゃないねぇ。
浅:そうとう!ラブな感じ。
門:そうとう、だねぇ…!
浅:だけどさー、なんか、舞ちゃん自身はさ、
女子にラブってことはある?
門:あ、
浅:女もイケる?
門:女もイケる?
生:あははw。イケるw
門:どの程度?でも好きな人はいるよー。
浅:へ!?
生:ぉおーー。
浅:ほんとぉー?
門:かなり、かなり!、のレベルで。
浅:かなりのレベルで好きな人ぉ!?
生:どういう意味だろう。
浅:なに?かなりのレベルって。
門:え!?、あたし今日、お荷物持って、来たじゃない、ですか。
生:うん、うん。
浅:あー、ここのラジオに、
門:うん。
浅:すっごいでっかいカバン持ってきたよね。
門:あたしこれから行くのっ。えへへw
浅:え?どこに!?なに!?
生:その女のもとへ?
門:そう。山梨までw
浅:え?山梨まで!?
門:うん。結構、間を見ては、通って…、
生:えぇー、なにー?
そんなに夢中にさせる人がいるのー!?
門:そうなのぉー…!!
※続きを読む
2007年05月15日(火) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
夏は海、という人も多いはず。
「泉こなた」たちもご他聞にもれず、
海へと出かけた。
ただ、海は都会にはなくとても遠くにある。
そのため、車で向かう一行だったのだが、
運転すると人が変わるっていう人多いはず。
「泉こなた」の従姉「成実ゆい」もその一人。
【今回の元ネタ】
・あずまんが大王(?) (先生の車で旅行:ゆかり車)
・頭文字D (ドリフト:描写・観客・声モロ)
・フルメタルパニック!ふもっふ (銃でスイカ割り)
・藤子不二雄マンガ (めがね取ると 3_3)
・よっこいしょういち (座る掛け声:横井庄一)
・ミスター味っ子 (ふんどし一丁で海岸を走る:味皇)
・ティモテ (髪洗うとき:昔のCM)
・ふたりはプリキュア (怪談話:オチ)
・犬神家の一族 (マスク・ふとん:スケキヨ)
・ヒロシ (海:つかさです)
・想い出がいっぱい (少女の階段登る:H2Oの曲)
・コンプティーク (コンプ祭り推し過ぎ)
・トリビアの泉 (双子が見てた番組)
・フランダースの犬 (らっきーちゃんねる:モロ)
・投稿!特報王国 (特派員が見たものは!:昔の番組)
・バレンタインデーキッス (EDカラオケ:おにゃんこクラブ)
【感想】
・パロディネタが微妙に復活。なんとも喜ばしい。
しかーし、頭文字Dは大魔法峠などで使い古されたネタだし、
他のネタもちょっとキレが足りない。もうちょっとがんばれ。
・これほどエロシーンがエロくないアニメもなかなかないw
・そして、「毛の処理」とか「つるつる」はいい。これは妄想をかきたてられる。
しかし、生理の話はさすがに引く…w
・全体的には5話より面白くなったと思う。
けど、4話までの衝撃の後だと、やっぱ物足りないよね。
【評価】
★★★☆☆
2007年05月15日(火) / コメント:3 / トラックバック:4 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【経過】
『三章探偵パート2』⇒或真敷バランとみぬきの本当の父「ザック」の話⇒何かのスイッチと発火装置を発見⇒牙琉のオフィスでボルジニアの繭を発見⇒殺されかけるラミロア⇒ラミロアを連れて拘置所のマキを問い詰める⇒いい所でダイアンが強制終了⇒『法廷パート2』⇒ラミロアを尋問⇒なぜかイリュージョンを見破ることに⇒実は事件は3部ではなく2部に起こっていた⇒ダイアンを尋問⇒ミキサーの銃声などで状況証拠は決定的だが物的証拠が…⇒マキの最後の証言でダイアン犯行を認める⇒三章終了
【感想】
・今回の法廷パートは難しかった。2回もゲームオーバーになっちゃったよ。
1つ目が「証言とビデオ(イリュージョン)の矛盾」。犯行と関係ないのに…。
ブローチは、「落っこちたこと=移動したこと」だと思って選択できなかった。
もう1つが「2部に起こったという証拠」。
これは難しい。またミキサーを使うことになるとは。かなり悩んだよ。
・で、難しかっただけあって、2部はミキサーを使った立証が面白かった。
銃声はヴォーカルパートだけを聞くと確かに入ってる。
全部一緒だと全然わからない、このかぶせ方すごい。
・ストーリー的には、犯行が3部じゃなく2部だったっていうのは驚いた。
しかし、2話と比べると、他はもう一歩意外性に欠ける。
あそこまで状況証拠が固まってるのに
一歩も引かないダイアンはすごかったけどね。
・みぬきの父も7年前かー。
ナルホドウの免職にも繋がる7年前の事件がついに明かされるのだろうか。
・牙琉は今回もよく助けてくれたなぁw
兄を逮捕に追い込んだ相手なのにいいのだろうか。
つーか、1話以来兄についてまったく触れてないけど、牙琉はどう思ってんだろ。
2007年05月11日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
生=生天目仁美
浅=浅野真澄
生:「ますみんナバちゃん、こんにちわ。」
浅:こんちわ。
生:「さて、ナバちゃんは声優界でも有名な女好きですが、
たとえば一騎当千の中で女の子のおっぱいプルンという映像を見て、
『お、ええ乳してんなー』とか思うのですか?
あと、一騎当千DDの中で一番ええ乳なのは誰かと思いますか」と。
浅:ハァーーー。女好きで有名なんだ、ナバちゃんは。
生:んー、みたい。うふふふw
浅:へぇーーー。
生:女の子は好きだけどー、
浅:え、女の子でもイケる?結構。
生:どこへ?あはははw
浅:イケるっていうのはそういうことじゃなくてw、
女の子とも付き合える?
生:わ…、でもねー、ちょっと色々考えてみたことはある。
浅:考えてみたことあるんだw
同:あはははw
浅:どうだった?
生:大丈夫かなぁ、と思ったんだけど、
浅:え!?ほんとーー!?
生:え、考えない?
浅:…あーー。
生:思春期とか、考えない?
浅:考えないよ!!w
生:うっそー!?w
浅:思春期に女の子のことなんか考えないよ!w
生:考えるよー。
浅:えー!?「この子とあたし付き合えるかなぁ」みたいな?
生:なんか思春期にー、「もしかしてあたしは
女が好きなんじゃないか」って思ったことあったよ。
浅:えー!ほんとぉー!?
生:もあったし、自分がもしかして男なんじゃって思ったこともあったし。
浅:…男?
生:あははw
浅:え、なんで?おっぱいの大きさ的に?
※続きを読む
2007年05月10日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
『本編1』
前回ある意味伝説を残したSFC「ウルトラマン」の続編。
腕前ははっきり言って前とほとんど変わらず。
『たまに(連れて)行くなら こんなゲームセンター』
めちゃイケで有野課長が出たときの裏側。
鈴木紗理奈と課長でスト2をやり課長撃沈。
カメラ阿部も撃沈で、最後によゐこのマネージャーで撃破。
スタッフみんなで喜ぶ。
『本編2』
バリア戦法でなんとか進む。宇宙細菌ダリーまで。
『GCCXゲーム化計画』
バンダイナムコゲームスが企画制作。社長と会う。
『本編3』
ステージ10のパンドンにめちゃくちゃ苦戦。
『ゲーム&ウォッチ ほっとけないよ』
新コーナー。元祖携帯ゲームであるゲームウォッチをやる。
『本編4』
パンドンが倒せず、なんと初の女性新人AD「高橋佐知」を呼ぶ。
有野がセクハラをしつつも2機で撃破。
次の最終面、「改造パンドン」は有野。意外とあっさりクリア。
【感想】
3ヶ月ぶりにやっとキター。
前回は最後の最後にミスるという伝説が面白かったけど、それまでは微妙だったし、なんでまたウルトラマン系かなーって思ったら、そういうことか・・・。バンダイだもんな。ゲーム化計画とか言ってどこかのメーカーに作ってもらったら絶対そのメーカーがひいきになっちゃうじゃん。しかもGCCXのゲームなんて絶対コケるに決まってるのに、長々とコーナーが続いてしまうのか。
で、やっぱりこういう格闘系は有野は同じパターンでしか攻撃しないからやっぱり盛り上がりにかける。しかし、初の女性ADが結構可愛くてちょっと萌えたw。そこだけがすごくよかった。新人ADって聞いた瞬間に、なんだかんだで好きなキャラだったイノコMAXが変わってしまうことに寂しさを感じてたけど、これなら安心w。これからちょっと楽しみ。
新コーナーは普通に面白くない。なんで今更ゲームウォッチなんだよ。「もしもし大作戦」なんか毎回すごく面白かったのになぁ。
まぁ、またGCCXが始まったことが嬉しいし、これからも見続けよう。
来週は6が付くゲームか。ドラクエやFFやロックマンの6しか思い浮かばない。なんかあったっけ。
【評価】
★★★★☆☆
2007年05月09日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
学校の先生は、普段生徒に対して
「ゲームばかりしていないで勉強しなさい」という。
ただし、学校の先生も学校を離れれば
普通の庶民。ゲームだってやりたくなる。
「泉こなた」たちの担任「黒井ななこ」も
その一人。「泉こなた」とはゲーム友だち。
【感想】
パロディネタが消滅した・・・。やっぱりやりすぎだったのか。
今まではアウトばっかりなパロディネタがあたから面白かったってわけじゃない。(と思いたい)
とは言うものの、なんだろう。この普通なアニメになっちゃった感は。夕方とか日曜朝にやってそうなアニメになってしまった。身内ネタやDBやモンハンのオマケ程度のパロディは逆にうざい。
あと、前は話題がコロコロ変わったけど、それはそれでテンポがよくて面白かった。今回は話に繋がりはあったけど、それらの間の悪さが目立って、見ててサムい場面が多かった。まさに4コママンガをアニメ化して失敗したあずまんが大王のように…。監督が変わっただけでこうも変わっちゃうとはね。
まぁネトゲーネタとか、
平野が熱唱してるEDのカラオケはすごくよかった。平野の万能ぶりにはいつも驚かされる。
とりあえずもうちょっと様子を見てみよう。考えてみれば1・2話はあんまりパロディネタなかったんだし。
【評価】
★★☆☆☆
2007年05月08日(火) / コメント:0 / トラックバック:18 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
夏休み、練習合宿のために海のロッジへ向かう麦と演劇研究会の
仲間たち。到着してすぐ、水着ではしゃぐ麦たちだが、野乃の
作ったハードな練習スケジュールに愕然とする。合宿初日の夜、
秋の本公演の台本が手渡され配役が発表される。なんと主役は麦。
台本は野乃が演劇研究会のメンバーをイメージして書いたものだった。
プレッシャーの大きさに弱音を吐く麦に対して厳しく指導する野乃。
そしてついに麦はロッジを飛び出してしまう…。
「私が主役!? む、無理です…」
【感想】
・先輩の「めっ!」に激しく萌え。今回はこの場面だけでもうお腹いっぱい。
・と言いたい所だけど、シリアス展開もよかった。
なんかもうみんな不器用なところとか。
女同士なのにグーで殴りあう先輩達はさすが。
・麦の恋模様みたいなのはどうなんだろうか。
終いには手なんか繋いじゃってたし、やっぱあの男の子なのかな。
今までの態度や、今日のそれ以外の態度を、
百合フィルターを取って客観的に見たとしても微妙にナシな感じがするのだが。
【評価】
★★★★★☆
2007年05月06日(日) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【経過】
『第三章探偵パート1』⇒王泥喜とみぬきで牙琉のコンサへ⇒ギター炎上⇒牙琉ぶちギレ⇒変な髪のダイアン登場⇒茜と話してたら銃声で事件勃発⇒レタス死亡⇒捜査⇒消えた死体が舞台へ(マキも一緒)⇒『三章法廷パート1』⇒目撃者「めがみ」のラミロアを尋問⇒マキをかばうラミロア⇒実は目が見えていたマキと、実は目が見えてなかったラミロア⇒ダイアン登場でラミロアが犯人の声だと証言で法廷パート1終了
【感想】
・切れるガリュウはすごく新鮮。音楽のことになるとここまで厳しくなるとは。
冷静沈着な法廷とどっちの方がいいのかw
・ミキサーゲームとか面白かった。
正直しんどい法廷パートを飽きさせない工夫がいい。
・言葉が通じない子の弁護って大変すぎるよなw
これまたいい感じでハードルが上がってる。
・むくれてる茜が可愛すぎる。かりんとう食いすぎ。
・ラミロアのくせを見抜くのが難しかった。(ツバ飲み込むやつ)
・「目が見えていた証拠」でゲームオーバーになっちゃったよ。
それまでにタッチ操作ミスで削ってたのが痛かった。
つーか、あれは「目が見えた=文字を消した」で、
「文字を消した=犯人」になっちゃうから、あの写真はないと思ったし。
ちなみに、俺は難しい問題で考えに考え抜きたいし、
そこで緊張感を持たせたいから、中断はしてないでやってます。
今回って何回も中断から始められるけど、前はたしか1回しかできなかったよね。
いや、今回も法廷はできないのかな。やってないからわからないけど。
中断できちゃったら総当りでつきつけられるからねぇ。
・またしても怒涛のどんでん返しの展開がすごい。
本当の目が見える人と見えない人、そして最後のダイアン。
マジかー!!っていう展開ばかり。
お楽しみはこれからだな。
2007年05月06日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
学校の教科書は量が多くて重たくて、
いちいち自宅まで持って帰るのは面倒くさい。
「泉こなた」も、いわゆる「置き勉」派だ。
宿題も「柊かがみ」に見せてもらったり。
試験勉強の前にはさすがに
持って帰るもいつもの一夜漬け。
【今回の元ネタ】
・Kanon (「うぐぅ」:遅刻の言い訳2)
・涼宮ハルヒの憂鬱 (プレゼント1:団長腕章)
・ToHeart (プレゼント2:制服)
・クレヨンしんちゃん (ケーキ)
・コミックマーケット (夏の定番:コミケ)
・ブルガリアヨーグルト (ブルジョアめ…)
・SHUFFLE! (貧乳は希少価値)
・らき☆すた 萌えドリル (宣伝)
・デスノート (松田?)
・ストリートファイターシリーズ (豪鬼?が元気玉:机)
・無限の住人 (読んでた漫画)
・涼宮ハルヒの憂鬱 (見たアニメ:サムデイインザレイン)
・2ch (ハルヒ見た後にスレをチェック)
・ドラゴンボール (「亀」ノート)
・コンプティーク (教室で読んでた本・らっきーちゃんねる)
・宇宙戦艦ヤマト (艦長最期のセリフ)
・フルメタル・パニック!ふもっふ (人形:ポン太)
・つよきす (「蟹」扇子)
・ポッキー (食べてた)
・のりぴー語 (80年代のネタ)
・セーラー服と機関銃 (EDカラオケ)
【感想】
クレしん似すぎw。やっぱ平野綾はすごい。
来週から監督が変わるらしい。パロディやりすぎたせいだろうか。でも、この路線が変わっちゃったら物凄くやだな〜。らきすたが終わった1時40分に10分遅れで見てたエルカザドをちゃんと見ることになるのか否か。
【評価】
★★★★☆
※続きを読む
2007年05月04日(金) / コメント:2 / トラックバック:31 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
双子には、「一卵性双生児」と
「二卵性双生児」がある。そういえば、
「柊かがみ」と「柊つかさ」は双子だけれども
どっちなんだろうか。
「柊かがみ」はてきぱきした性格で、
「柊つかさ」はおっとりした性格なので、
やはり「二卵性」なのだろうか…。
【今回の元ネタ】
・機動新世紀ガンダムX (双子のESP:カテゴリーF)
・マナカナ (モロに話題)
・ウェディングピーチ(?) (結婚の話)
・ドラゴンクエスト5 (フローラかビアンカか)
・名探偵コナン (探偵の話1)
・金田一少年の事件簿 (探偵の話2)
・魁!クロマティ高校 (描写モロ)
・ぱにぽに (描写モロ)
・DS・ピピンアットマーク・3DO・PS2 (受験のご褒美)
・SEGA AGES バーチャファイター2 (対戦)
・アタック25 (クイズゲーム)
・あたしンち (酔っ払いの話:描写モロ)
・ドリフ (カトちゃん:モロ)
・コンプティーク (立ち読み:コンプ祭り推しすぎ)
・馬車道 (和風レストラン)
・ひぐらしのなく頃に (図書館:レナと圭一)
・涼宮ハルヒの憂鬱 (いわゆる一つの萌え要素)
・フルメタルパニック!ふもっふ (EDカラオケ)
【感想】
・かがみのポニーテールめちゃくちゃ可愛いじゃん!
・今回はパロディネタ多すぎだし、モロすぎるだろw
ぼかしたりたまに話に出るぐらいじゃセーフだけど、
クロマティやあたしんちのモロ絵はギリギリどころか、モロにアウトだってw
いや、それが最高なんだけど。
・平野つーか、こなたちっさ!
そうか、全体的にもあずまんがのパロディなのか。
・谷口は谷口でモロだよなー。
・ED、平野本気w
【評価】
★★★★☆
2007年05月04日(金) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
宿題を早くやってしまう子と
なかなかやらない子がいる。
「柊かがみ」は前者で、妹の「柊つかさ」は、
後者である。なかなかやらないで最後になって
「宿題写させて」と堂々と言ってのける
「泉こなた」という子もいる。
【元ネタ】
・ケロロ軍曹 (UFOキャッチャー)
・太鼓の達人 (そのまま)
・涼宮ハルヒの憂鬱 (その曲)
・鉄拳(?) (対戦)
・コンプティーク (立ち読み)
・ゲッターロボ(?) (ドリル)
・トップをねらえ! (美人歯科助手にドリル)
・ハリーポッター (「ハリポタ」:モロ)
・SHUFFLE! (リシアンサス:店頭のぼり)
・アクマイザー3 (EDカラオケ)
【感想】
・2重視点とはこれまた斬新。
平野ずっとネトゲw
・立木の先生、声太すぎw
って、立木文彦5役もやってたのかw
・今回は微妙にストーリーが微妙にあるね。
・双子の姉もヲタだったのか。つーか、姉妹でヲタなのか。
・らっきーちゃんねるのピンク、黒すぎるw
【評価】
★★★★☆
2007年05月04日(金) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
マンガ、アニメ、ゲームが大好きな
女子高生・泉こなたは、
すきなもののためには
努力を惜しまない女の子。
そんな彼女が個性的な友達や
先生たちと繰り広げる、
思わず突っ込みたくなる、
共感したくなるネタ満載で、
ついにやけていまうそんな物語!
【今回の元ネタ】
・怪物くん(?) (OP始まる前)
・創聖のアクエリオン (つっぱしるこなた)
・監禁王子 (新聞)
・FF11 (昼食)
・ストII (平野vsガイル)
・キョーダイン(EDカラオケ)
【感想】
・OPからすげー!w
もうなに言ってるのかさっぱりわからない。
そしてさすが京アニだけあって動きまくってる。これはくせになりそうだ。
・主人公は
平野だったのか。この喋り方いいね。
・ほぼ会話のみで全然ストーリーがないのもすごいw
パロディとか多いし、ヲタ受けはかなりしそう。つーか、面白い。
ヲタ版あずまんがって感じだね。
・EDもすげーw
カラオケの一場面でしかもモロに他アニメの曲を歌うとは前代未聞。
24話でカラオケの全場面になるのだろうか。ちょっと楽しみ。
【評価】
★★★☆☆
2007年05月04日(金) / コメント:3 / トラックバック:1 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
明らかに。しかも、全く。
FC2ブログに何があったんだろう。
いや、マジで最高なんだけど、あれほど多かったのにピタッとなくなったのがちょっと気になる。
スタッフブログにもそれらしきことも書いてないし。まぁ、超快適になったからよしとしよう。FC2まんせー。
2007年05月01日(火) / コメント:0 / トラックバック:0 / その他 / 記事を評価 / 編集