【あらすじ】
OP⇒缶蹴り⇒ありんす攻撃一辺倒⇒夜⇒ありんす会議⇒吹き矢⇒誘拐⇒朝⇒フクロウに聞く⇒ハヤト貧乏すぎ⇒蓬莱山で発見⇒ナナフシ⇒ミクロ忍者⇒煙⇒ありんすの意識下へ⇒ハヤトも⇒CM
15分以内に脱出せよ⇒ろりんすの過去⇒みそ汁いた⇒ミクロ忍者もいた⇒記憶整理⇒人間兵器⇒あと3分⇒消去をヒメジが望む⇒私達の記憶が⇒攻撃開始⇒合体忍者⇒ひまわりの説得⇒ヒメジ缶蹴りで撃破⇒みんな目覚める⇒いつもの缶蹴り⇒守りも大事⇒ED(ありんすver.)⇒次回「くのいち密偵大作戦」
【感想】
話的にはすごくありきたりだけど、やっぱりひまわりっ!!を見てると癒される。
これもありんすのなせる業か。それと棒読みと。
つーか、ありんすバージョンのエンディングひどすぎwwwww
いや、いい意味で。期待通りだったよ。
【評価】
★★★☆☆☆
2007年01月29日(月) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
香里から聞かされた事実に驚く祐一。帰宅してからもそのことが頭から離れない様子の祐一をあゆは気遣う。そんなあゆに感謝する祐一。翌日、香里は学校を休み、裏庭には栞の姿もない。様々な思いを抱えながら街を歩いていた祐一は公園で栞と出会う。
【感想】
栞の制服姿が超新鮮。
こうやって見るとあの制服っていい制服だなぁ。
栞のキャラもすごくいい。今までツンデレ・ツンデレできて、
やっと普通の女の子って感じ。普通ではないが。
むしろ一番可愛いと思う。
「そんなこと言う人嫌いです」って俺も言われたい。
姉はひどすぎ。栞があんなだから無視したくなる気持ちもわからないわけでも…、
いや、わからねぇ。だかこそ優しくしてやろうよ。
まぁ、こんなことは祐一が色々解決してくれるだろうからそれを待つ。
栞は本当に死んでしまうんだろうか。
死んじゃったから悲しい、なんていう普通のストーリーじゃないとは思うけど、
今度はどうひねってくるかが楽しみ。
【評価】
★★★★★☆
2007年01月28日(日) / コメント:0 / トラックバック:24 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
佐祐理と舞を見舞うため祐一はあゆを連れて病院を訪れる。元気そうな二人に安心する祐一に舞は不思議な言葉をかける。二人の病室をあとにした祐一とあゆは、廊下で栞と出会う。
【感想】
前回の続きも押さえつつ、切り替わりを感じる栞ルート。
今までおしとやかな謎少女って感じだったのが一変して、
おしとやかだけどキツい所もあってそんなところに萌えるキャラになった。
これがそれぞれのルートに行ったときの新鮮さであり、エロゲーの醍醐味だね。
ただアニメだから祐一が一人でがんばりすぎっていうのは物凄い感じる。
つーか、何人の女を待たせれば気が済むんだ、と。
いきなり歌が流れた所は反射的にグッときた
【評価】
★★★★★☆
2007年01月28日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
夜の学校で佐祐理が魔物に再び襲われた。決意を新たに魔物との最終決着をつけるべく、学校で戦う舞と祐一。一段と激しさを増す戦いの中、蝕まれていく体で果敢に魔物を倒していく舞。そして、魔物が残り一体となったときあの頃の記憶と出会う…。
幼少の舞。病弱の母を救ったのは舞の「力」だった。その力によって有名になった舞たちであったが、やがては世間の冷たい仕打ちに耐え切れず町を出る。
そこで出会った少年が祐一だった。祐一は舞の唯一の友達であり理解者になるが、夏休みが終わり祐一は帰ることに。祐一を引き止めたいがためについた「魔物が来るから助けて」という嘘。何年待ち続けても来ない祐一。
現在の舞を襲っている魔物は舞が作り出したものだった。諭す祐一に「ありがとう」と答える舞。と瞬間、舞は剣で自分の腹を貫く。が、舞の力のカケラ、「希望」が舞を救う。
【感想】
うわー…、そういうことだったのかー…!
舞が自分の腹を刺したときはヒヤッとしたけど、
「希望」があってよかった。
つーか、そこで終わるのかよ!って感じだが。
予告では栞ルートに入ってたっぽいけど、昔の頃の舞に戻るんだろうか。
それがすごく見たい。
ともあれ舞ルートも物凄くよかった。感動した。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2007年01月27日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
舞とともに魔物と戦いはじめた祐一。舞の誕生日前日、いつものように夜の校舎で戦う二人だが、舞が「魔物が狙っているのは自分ではなく祐一だ」と言い出す。舞の言葉が離れない祐一は翌日舞に理由をきく。
屋上で実戦練習をしていた祐一と舞に佐祐理が来るが冷たい舞。その後、喫茶店で祐一と佐祐理は舞のこと、そして佐祐理の弟だったカズヤのことを話す。
舞の誕生日の当日、すれ違いで佐祐理は学校に来てしまい、魔物に襲われる。遅れてきた祐一が見たのは放心状態の舞と血だらけの佐祐理だった。命に別状はないものの、舞は怒りのままに周囲の物を破壊。祐一の強い説得に涙する舞だった。
【感想】
いつもニコニコしててなんにも考えてなさそうな
佐祐理にあんな壮絶な過去があったとは…。
そんな佐祐理が血まみれで倒れてるシーンはマジで血の気が引いた。
Kanonって今まで血とかなかったし、
あの透明な魔物だって攻撃的なことはすれど
実害はないんじゃないかって勝手に思ってたから。
死んだかもって思ったけど生きててよかった。
でもあの場面が頭から離れない。それほどショッキングだった。
そして舞の激情、祐一の強い説得、舞の涙。いやー、すごい…。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2007年01月27日(土) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
舞踏会の最中に突然あらわれた魔物に襲われた佐祐理。魔物を倒すために戦う舞だが、周りからは奇異の目で見られてしまう。以前から舞に目をつけていた生徒会長の久瀬は舞を退学にすると言い出す。かばう佐祐理と祐一だが…。
北川の助けもあって退学を逃れた舞。祐一は舞の力になるべく木刀を持ち素振りを始める。その夜、魔物は退治したものの、舞の態度に怒る祐一だが舞は特に何も思ってない様子。更に次の夜、2体現れた魔物は祐一を狙っていた。
【感想】
舞こそ誰なんだろう。謎だらけ。
真琴の時もそうだったけど、全てを知ってるような感じだし。ふーむ…。
更に戦ってる「何か」は未だに謎でまだ引っ張るのか。
それでもそれと戦ってる時の作画はさすが京アニ。
重さを感じる動きってなかなか描けないよね。
あとは祐一がキレたところがすごくよかった。
怒ったというよりエールに近かったがw
【評価】
★★★★★☆
2007年01月27日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
路地裏で黒服の男達に追われている少女・アリス。アリスは行き止まりに追い詰められたしまうが、そこへ西郷が現れアリスを助けようとする。しかし、西郷は黒服たちの一斉攻撃に気を失ってしまい、目覚めた時にはアリスに膝枕をされていた。真っ赤になり、西郷は逃げるように帰っていく。アリスは、西郷が忘れていった革ジャンのポケットからバスの定期券を見つけ、風雲児高校に届けようとする。
薔薇をプレゼントし仲良くなった西郷とアリス。もも子たちはそんな西郷のために遊園地でダブルデートをすることに。実は刺客で黒幕に孝士暗殺を命令されていたアリスは孝士を連れ去り暗殺しようとするが、もも子、更には西郷に止められる。
心を入れ替えたアリスは夢をかなえるためにフランスへ留学することになった。空港で見送る西郷から出た一言とは…。
次回「倦怠期の壊し方」
【感想】
・い い 最 終 回 だ っ た 。
今日の西郷さんはかっこよすぎる…!
・新キャラがすごい可愛い。
中の人がちょっと下手というか、なんかキャラに合ってないけど。
・西郷さんって意外と本当に強かったのねw
・もも子の超意訳しまくりの通訳がすげぇw
・背中にサインとか、そういうイベントたまんないです。
・最後の最後で黒幕がボーガン持ってて嫌な予感したけど、
そんなのもあっさりやっつけちゃうのがすもものいい所だな。
・特殊エンドは反則だぜ…(´Д⊂
あの時の歌で2人の思い出エンドって、マジで切なすぎる。
絶対喋らないと思った西郷さんが喋ったのもヤバい。かっこよすぎ。
【評価】
★★★★★☆
2007年01月26日(金) / コメント:0 / トラックバック:14 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
クラス投票で文化祭での出し物がお化け屋敷に決まった孝士たちのクラス。もも子は、怖がるふりをして孝士と親密になるチャンス!とお化け屋敷に賛成したのだが、準備がはじまると予想外の怖さに手伝うこともできない。そんな中、クラスでは次々に不思議な現象がおきはじめ、純子は「矢沢さんの祟りでは…」と言い始める。矢沢さんとは、文化祭でお化け屋敷を作るクラスに取り憑くお化けなのだ、と聞いた直後、もも子は見たことのない女生徒を見かける。
明らかに怪奇現象が起こるが、実はその子は機械好きのクラスメイト(宮崎)だった。勘違いし続けてるみんなは矢沢さんが成仏するように孝士と文化祭の1日デートをさせる。学校中の生徒から矢沢さんだと思われ、矢沢さんを演じきった宮崎。成仏までも機械で演出し、見送ったみんなから感動の涙が。
【感想】
嗚呼、勘違い。
クラスメイトどころか、全生徒が「あ、矢沢さんだ」とか言って
みんなバカみたいに信じてるのがすごくいい。
ある意味お約束的な面白さがある。
最後まで徹底してるし、こういうの大好き。
でも結局どうなったんだよw。普通に授業受けてたけど。
【評価】
★★★★★☆
2007年01月26日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
風雲児高校に新任の美人女教師・亀田稲穂がやってきた。検事を目指して法律を勉強したことがあるという稲穂は、かわいいみかけとは裏腹にバリバリの法律マニア。さっそく授業は孝士と法律のクイズ合戦になるが、孝士は稲穂の実力に打ちのめされてしまう。自信を無くしてふらつく孝士をすかさず抱きとめる稲穂の熱い眼差し――その眼差しに早苗は不安を感じるが、家にある参考書を渡したいから来てほしい、という稲穂の誘いにのって、孝士は稲穂の家に行ってしまう。
刺客だと思った早苗だが、実は亀田は昔に中慈馬家にやられた犬塚側の武闘家だった。孝士を気絶させ無理やり結婚し頂点に立とうと目論む亀田と、それを阻止する早苗。2人の戦いが始まるも、気絶して危険な孝士を朝まで2人で守り続け、いつしか2人には友情のようなものが芽生えたり。
【感想】
・あらすじだけを見ると真面目な話に見えるけど、
こんなバカなことを真面目にやってるからこそ面白いw
無駄に壮大なBGMと共に孝士を守り続けるという2人の画はほんとにバカです。
・新OPの曲は微妙だなぁ。前のがインパクトありすぎたってのもあるけど。
最近は1クールで曲変えるっていうのが恒例になっちゃってるけど、
こういう風に完全にそのアニメのイメージになったOPとかを
変えるのはいかがなものか。EDは結構いい感じ。
・やっぱ早苗の方がいいよなぁ。もも子は最近完全に空気と化してるし。
【評価】
★★★★☆☆
2007年01月26日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
ファン感謝デーのドキュメント特別編。始まる前の舞台セッティングから始まる。AD井上は朝から無限増殖。
開演はカメラマン阿部なども登場するいつもの風景コント。有野が登場して3日間かけてもクリアーできなかったマイティボンジャックを650人のファンの前で生で挑戦開始。12面から33機。いつもと全然違う雰囲気に戸惑う有野とガチガチのイノコMAX。観客からワープかセーブの歓声も入り乱れる。
12面の王家の部屋でつまづき、GCCXの出来杉君AD浦河を呼ぶ。しかし、その後に13面で3人がかかりでやっても上手くいかず、残り12機で会場の中から得意な客を4人呼んでやってもらうも緊張のためか不調。残り6機にまで減る。最後に井上・有野でプレイするも全滅。
急遽予定を変更し、2部の後に再挑戦。1部の休憩と2部で井上は13機まで貯め、13面から。先ほどのプレイが嘘のように有野が2機で13面クリア。その後も1機の重みを感じつつ奇跡的プレイも見せ調子のいい有野。前に撃沈したラスト直前で7機。更には観客からのヒントなども手伝って、残り3機でラストステージ。
井上からの解説も聞いてプレイしたラストステージは1発成功。生の奇跡に会場から割れんばかりの拍手が。そして、悲願のエンディング画面。
【感想】
久しぶりに感動した。熱くなった。
33機やっても13面でダメだったから、少しくらい貯めて延長しても焼け石に水だと思ったけど、まさかまたしても奇跡的にもクリアーしてしまうとは。さすが有野は観客の前での舞台に強いね。クリアーの瞬間は有野と一緒にガッツポーズしちゃったし、スタンディングオベーションの観客と一緒に拍手を送った。
今回はその観客がいたからこそいつになく面白かった。GCCXの客は独特で、さすがというべきか、物凄く声援送るし物凄く喋る。有野もちゃんと答えてキャッチボールしまくりなところがよかった。そして生で奇跡を目撃できた客が心底羨ましく感じた。
スーマリワールド以来の奇跡。こんな奇跡がたまに見れるからゲームセンターCXはやめられん。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2007年01月23日(火) / コメント:0 / トラックバック:1 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【出演】
・小野坂昌也
・松来未祐
・神谷浩史(ゲスト)
【あらすじ (第86回)】
前におしゃ木に出た直後に事故って2ヶ月入院した神谷がゲスト。
入退院の出来事などを話す。
茅原がアニメで3ヶ月休みということで小野坂も下ネタ全開。
看護婦は全員エロいという幻想を抱く小野坂に、
看護婦の現実を話し幻滅させる神谷。他、ボケ道場など。
【あらすじ (第87回)】
いきなり松来の胸だけのアップで始まった今回。
谷間のできるブラ(?)を付けての収録だが、
ブラのラインばかりが目立つ出来。
見られて恥ずかしがって隠す松来がまたいい。
後半のコーナーは、「声優業界就職講座」。
今回のお題は「ヤリチン声優」について。
序盤のみそれに近い話をするが、他は小野坂の人見知りのすごさと、
それを改善すべく話し合ったりコントをしたのが大半。
【感想】
66回に神谷がゲストに来たときにも書いたけど、
やっぱり神谷が来ると面白い。
小野坂が生き生きしてる。シモネタを言いまくれる環境っていいねw
神谷は、小野坂がかなりの先輩なのに、
普通に毒を吐ける仲だから息もぴったり。
もちろん、松来にもそんな感じを見せつつ、気遣いも伺える。
もうほんとに神谷がレギュラーになればいいけど、
せっかくだからもっと色んなゲストを見たいなぁ。
また
金朋の暴走も見たいし、松来好みの女性ゲストも欲しい。
つーか、おしゃ木の記事は久しぶりです。
ここ最近は慣れまくっちゃったのもあってグダグダしてたけど、
茅原が休みになるとやっぱ新鮮でいいわw
久しぶりにおしゃ木の更新が楽しみになってきた。
【評価】
★★★★★☆
2007年01月17日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
走る女子高生⇒フジテレビ⇒スポルナ⇒説教⇒商店街の朝⇒月島学園⇒昼食⇒早口練習⇒出社⇒月面基地⇒やっとみつけたよ…⇒CM
野球中継へ⇒変な髪形の女⇒迷う⇒殺人現場目撃⇒宇宙人⇒ラビットフォース登場⇒液体から巨大ロボへ⇒VS大月ミーナ⇒球場で死闘⇒たーらこー♪⇒キミもミーナ⇒にんじんで変身⇒月面からキャロットウェポン⇒ピッチャー月島⇒2人の力でロボ撃退⇒打ち上げ⇒正体は隠す系⇒ED⇒次回「プロレス大好き」
【感想】
ドラマ「電車男」から生まれたアニメ。
電車男自体は見てて恥ずかしくなる3流ドラマだったけど、
予告などでの作画の良さから見てしまった。
そしてやっぱり作画はすごいよかった。淡いけどしっかりしてるというか。
しかし悲しいかな、GONZOだからこの作画力は持ってあと2話ってとこか。
ストーリーとしては微妙。
ロボとの戦いとかより普通の日常を描いた方が面白くなるんじゃないだろうか。
ノリを楽しまなきゃいけないのかな。正体を隠す系は好き。
化けるやもしれないからあと1週間見てみよう。
【評価】
★★★☆☆☆
2007年01月14日(日) / コメント:0 / トラックバック:10 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒変装先生の正体⇒明らかに毒キノコ⇒しきみ襲われる⇒部屋に来た⇒爆竹⇒おっぱい先生⇒毒キノコ喰うハヤト⇒頭から生える⇒キノコマン⇒ナナフシ⇒男子校の顛末⇒しきみにも生え始めた⇒CM
守りきれなかった⇒ハヤトwwww⇒キノコ逃走⇒毒を持って毒を制す⇒ネズミの胃袋⇒みんなで行こう⇒ありんす砲で中へ⇒口あり草発見⇒食うが効かない⇒もんじゃ屋おやじのせい⇒困ったときの味噌汁⇒最後の晩餐⇒ラブコメ禁止⇒直った⇒納豆味噌汁パワー⇒ED(平野ver.)⇒次回「男殺すにゃ刃物はいらぬ」
【感想】
・ハヤトきもすぎwwwwww
つーか、毎回敵がきもすぎ。
・味噌とご飯が物凄い汁美味そうだった。
このアニメ見てるといつも腹減る。
・シリアスな場面もひまわりが棒読みだからどうしても笑ってしまう。
・更に最後の笑い方が不気味、つーか、声がおかしくなかったか…?
完全に壊れてる笑いというか、笑う演技すらできないのかよー。
監督はなぜNG出さなかったんだろう。圧力でもかかってるのか?w
・
平野バージョンのEDキター!!
毎回違うのかな。ありんすとかひまわりバージョンが楽しみだ。
【評価】
★★★☆☆☆
2007年01月14日(日) / コメント:0 / トラックバック:10 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【タイトル】
くじびき♥アンバランス (第2期)
【スタッフ・放送局】
・原作:木尾士目
・監督:監督:水島努
・tvk他U局:2006年10-12月放送(全12話)
・アニメ製作:亜細亜堂
【キャスト】
・榎本千尋:瀧本富士子 ・秋山時乃:野中藍
・律子・キューベル・ケッテンクラート:小清水亜美
・上石神井蓮子:西原久美子 ・山田薫子:後藤邑子
・朝霧小雪:こじまかずこ ・朝霧小牧:倉田雅世
・如月香澄:ゆかな ・リサ・ハンビー:高木礼子
・榎本忍:笹本優子 ・橘いづみ:中尾衣里
【あらすじ】
全てを“くじびき”によって決める立橋院学園。
そこは、卒業生は政界、財界の要人を占め、
生徒会の権力たるやあらゆる国家権力をも凌ぐほどの学園である。
この物語は、次期生徒会執行部に選ばれた榎本千尋たちが、
現生徒会の厳しい教育に耐え、実務を引き継ぐまでの、愛と戦いの記録である。
【管理人レビュー】
シナリオ:■■■■■■■■■□ 9
作画 :■■■■■■■■□□ 8
キャラ :■■■■■■■■■■ 10
キャスト:■■■■■■■■■□ 9
音楽 :■■■■■■□□□□ 6
OP/ED :■■■■■■■■■□ 9
総 合:■■■■■■■■■□ 9【総評】
究極のキャラアニメ。
全てをくじびきで決めるというのがあらすじであり、
このアニメの売りになってるわけですが、
そんな設定をちゃんと使ってるのは1・2話だけくらいです。
千尋が運が悪いという設定すら最終回で思い出したくらい。
だがしかし、そんな設定はどうでも良くなるくらい面白いアニメです。
更には、「げんしけん」というヲタを描く作品から生まれただけあって、
ヲタのツボを突きまくる超個性的なキャラ達の圧倒的な存在感。
それがこの作品の最大の魅力です。
シナリオは、基本はあり得ない展開と設定のドタバタなんだけど、
千尋と時乃と律子の三角関係が描かれだしてから一気に面白くなります。
ラブコメとしても一級品。むしろそこが売り。
作画は、ある意味独特なタッチがいい感じだし、よく動きます。
キャラは、先に書いたとおり。
無個性なのはしょうがない主人公は置いといて、
この作品に出てくる全てのキャラ達に萌えます。
特に小雪は、これほど萌えるロリキャラも他にいません。
キャストも、時乃や小雪や蓮子がすこぶるいい。
野中藍はこれで好きになったし、西原久美子は見直した。
音楽は、あまりいい曲はありません。
ただ、何かをやり終えた後に流れるような曲、
最終回の引継ぎ式などで流れた曲は感動する。
OP/EDは、EDが特にいい曲だし、毎回変わる絵もいい。
特に花火の回のEDの夜空に上がる花火は感動モノ。
キャラやストーリーはさることながら、
ヲタが知ってるようなパロディや、細かいニヤリとする演出、
更にはげんしけんの人たちがくじアンについて語る予告など、
このアニメは総合的な面白さに尽きます。
大魔法峠も大好きだけど、水島努やるじゃん。
2007年01月13日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメレビュー(総合) / 記事を評価 / 編集
【タイトル】
BLACK LAGOON The Second Barrage
(ブラッ・クラグーン ザ・セカンド・バラージ)
【スタッフ・放送局】
・監督:片渕須直
・原作:広江礼威
・メ〜テレ他UHF局:2006年10-12月放送(全12話)
・アニメ製作:マッドハウス
【キャスト】
・ロック:浪川大輔 ・レヴィ:豊口めぐみ
・ダッチ:磯部勉 ・ベニー:平田広明
・バラライカ:小山茉美 ・エダ:唐沢潤
・鷲峰雪緒:桑島法子 ・松崎銀次:梁田清之【あらすじ】
完全に1期からの続きです。
前置きも説明もなしで始まります。
【管理人レビュー】
シナリオ:■■■■■□□□□□ 5
作画 :■■■■■■■■□□ 8
キャラ :■■■■■■■■■□ 9
キャスト:■■■■■■■□□□ 7
音楽 :■■■■■■□□□□ 6
OP/ED :■■■■■■■■■□ 9
総 合:■■■■■■□□□□ 6【総評】
終わり悪けりゃすべてダメ。
やられました。
1期のレビューでも書いたとおり、
これまでのブラクラは原作の再現度から来る良さだったのに、
最終回付近になってきたら、ひどい尺伸ばしの改悪。
忠実な再現プラス意表をついたエンディングの双子編は、鳥肌が立った。
むしろ最後の2話を除く全ての回が最高だったので、
信頼してた監督含めスタッフに裏切られた気分です。
尺削りではなくて、明らかに尺を伸ばしたいだけの、
余計なものを付けまくったアニメの最後2話は悲惨な出来です。
シナリオは、上に書いたとおり。
最終回の感想でもっと詳しく嘆きました。
作画は、1期と同じで出来がすごくいいからまた嘆かわしい。
キャラは、2期になってから濃いのがたくさんいてよかったです。
掃除屋とかパンモロ偽札少女、そして日本編の雪緒や銀さん。
キャストは、1期と同じでみんないい感じ。
まさかとやるとは思わなかった声優が英語などを喋るのは、
ちょっと首の辺りがムズ痒くなるけど、すごくよかったです。
音楽は、これも1期とほとんど変わらず。
OP/EDは、さっきも書いた
双子編の最終話のエンディングが神。
こんなにいい所がいっぱいあったのに、
こんなにアニメのブラクラが好きだったのに…、
嗚呼、嘆かわしい。
本当に残念でなりません。
2007年01月11日(木) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメレビュー(総合) / 記事を評価 / 編集
松=松来未祐
千=千葉紗子
南=南里侑香
さ=盛政樹(プロデューサー)
松:じゃ、ついでに、と言ってはナンなんですけど、
さ:はい。
松:物凄い!もう全然違う話なんですけど、
さ:いいよいいよ。
松:え、紗子ちゃんの好みの男性はw、
他:あははははははw
南:松来さんは聞きたいらしいー!
千:もうねー。聞きたいみたいだねーw
松:私はリスナーさんの気持ちを、代弁しました。
さ:ああ、なるほどねw。はいはい。
千:えーっと、そうですねー、じゃあ、あのー、私の好みの…、女の子は、
松:あ、女の子!?w
南:あー!w
さ:あははw
松:聞きたい!聞きたーい!!
千:おーい。オイオーイ。
南:あー、松来暴走ーw
松:あははw
千:わかったよじゃあ、ペットみたいにー、
松:うん…。
千:可愛くてー、
松:キャーー!!
他:あははw
千:ほら、このニンマリ顔ねこれw
南:松来の目が。
千:ニンマリ顔よこれ。
さ:あははっw
松:紗子ちゃんのペットになる。
千:あははははw、いーよ、なんなくてw
松:毎日肉食べる。
他:あははははw
千:そうだねw、うちに来れば毎日お肉食べられるよ。(※実家が焼肉屋)
松:すごい!焼く焼く。
千:あはははw
南:きゃー。
さ:すごいでも、丸々ーとしたペットになるよw
毎日肉食ってたらw
千:あはははw。そうだねーw
松:あ、じゃあ私がどんどん太っていったら、「ああ、紗子ちゃんのペットに」w
さ:あ、なったんだっていうことにねw
南:みなさん解釈を。
千:うん。あのー、当選者の発表は、みたいなねw
他:あははははw
(中略)
※続きを読む
2007年01月10日(水) / コメント:0 / トラックバック:1 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
松=松来未祐
浅=浅川悠
さ=盛政樹(プロデューサー)
【第13回】
松:この間ドラマCD、撮った時にー、
あ、全然、話関係ないんですけどーw
浅:関係ないんですかぁ!?w
さ:DAのドラマの話じゃなくて?
松:DAの、
さ:あ、それなら、まぁ、まだいいやw
同:あはははw
さ:全然違うゲームの話じゃ、
浅:そうだよねー。
松:悠さんが、マナやるときにー、
あ、どうしよ、こんなこと言っていいのかわからないんですけど、
私が後ろから見てて、すごいお尻の形がきれいでー、
さ:そんなとこ見てたのかよ!w
松:あの、えーと、あ、でもお尻を見てたわけじゃなくてー、
浅:はははw
松:私が言いたかったのは、その読んでるスッとする、立ってる、
スッとする凛とした姿勢が、すっごいマナみたいに、スッとしてて、
ほんとにぴったりだなーって、思って。
さ:あー。
松:あ、なんか、お尻…w
浅:お尻の意味がわからない。
松:ごめんなさいw
なんかそれも言っておかないとって。
※続きを読む
2007年01月09日(火) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
はじまるよー!⇒走って登校⇒ホバーボード⇒水泳大会⇒開会式に乱入⇒自由形リレー⇒学美式⇒帰宅⇒兄⇒どう見ても古泉一樹⇒CM
朝⇒衛藤さん⇒資料の雪崩⇒聖桜学園生徒総会⇒コケた⇒また遅刻⇒生徒会なりたい人いねー⇒学美立候補⇒審議⇒保留⇒演説⇒ハルヒきれる⇒学美歌う⇒校歌⇒拍手⇒生徒会長に承認⇒2-A⇒転校生⇒ED⇒次回「まっすぐでゴー」
【感想】
・まず思ったのが、ufotableかよw
前のオッサンアニメ(コヨーテ)と違って物凄いロリアニメですね。
また社長がしゃしゃり出てるのかな。
・作画は結構いいと思う。
・やっぱりハルヒがいます。
・どんな校歌やねんw
ものすごいPOPだな。
・百合要素があればいいんだがどうだろう…。
・エンディング、またクレイアニメかよw
ufotableこれ大好きだな。
つーか、なんで
林原なんだよw
・このアニメの原作は電撃大王で1話だけ読んだことがあったから、
ちょっと懐かしかった。いかにもすぐ打ち切りしそうなマンガだったけど、
まだ続いててアニメ化までするとは。
かなり切りたい気分だけど、ちょっと原作読んでみる。
【評価】
★★★☆☆☆
2007年01月08日(月) / コメント:0 / トラックバック:55 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒祝アニメ化漫才⇒前説劇場⇒ネトゲの宣伝⇒「黄昏」⇒7時のニュース⇒ゾウ⇒「Friends」⇒ドラゴンファンタジー⇒ネカマ⇒うほっ⇒闘技場⇒ボクは強くなりたい⇒勝利⇒CM
「チューと武骨」⇒コウモリ食う⇒「街で見かけた(ry」⇒「ワラゲーッチャーV」⇒warage⇒窃盗団だった⇒「海よ」⇒ED⇒次回は、前説ほか10本
【感想】
なんだこのアニメwwwww
もうわけわからなすぎて笑える。
短編ばっかでしかも全部シュール。
さらには繋がりがないから本当にわけわからん構成。
ある意味すごく面白かったけどね。
こんな糞アニメ作ってGONZOは何がしたいんだよw
日曜の朝の5時半とかに適当にやってればいいのに。
声優の渋さだけはよかった。
やっぱ鶴ひろみはいいね。声質も演技も。
つーか、今期の新番組はヤバいのばっかだね。
まぁ前期からの2クールモノがまだまだ残ってるから全然いいけど。
【評価】
★☆☆☆☆☆
2007年01月08日(月) / コメント:2 / トラックバック:14 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
近代兵器部隊⇒OP⇒相変わらずなみんな⇒凧⇒男子校が襲撃?⇒現場検証⇒巨大ロボ⇒ハヤト⇒取り潰しだった⇒校長⇒盗聴で退散⇒怪しい奴ら⇒CM
お好み焼き屋⇒青い奴⇒毒入り⇒ひまわりの部屋⇒青に運ばれる⇒メンバー集結⇒気付け薬⇒ガムで拘束プレイ⇒次はしきみ⇒ハヤトスカ⇒味噌汁⇒ガム男の過去⇒ガムの恨み⇒脱出⇒もも太のおかげで勝利⇒お好み焼き屋で反省会⇒怪しい部隊⇒ED⇒「草を食らわば、毒までも」
【感想】
棒読み全然直ってねぇwwwwwwwwwwwww
しかし、そんなカツゼツ悪くて棒なセリフがなんとも懐かしい。
1期の終わりと2期の始まりは、えらくドロドロしたシリアス展開だったけど、
そんなのはちょっとで、後はいつものひまわりで安心した。
ありんす暴走しまくりだし、ハヤトはヘタレすぎだし、
味噌汁はいざというときに本当に役に立つ。
BGMも前と同じで戦闘なのに全然緊張感ない曲だったしw
曲と言えばOP・EDは1期の方がよかったなぁ。
2期をやる理由が未だによくわからないけどw、前と同じでよかった。
やっぱりアニメTVの後はこれだね。
【評価】
★★★★☆☆
2007年01月07日(日) / コメント:0 / トラックバック:13 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒願い事はなんだろう⇒ブルマ教師⇒オヤジの仕業⇒痴話喧嘩⇒男はハルヒ的存在⇒ゲーセンは悪のすくつ⇒姉ちゃん⇒殴ったね⇒出生秘話⇒テンコーの役目⇒神の家⇒ブルマ集団⇒アーッ!⇒CM
ブルマといえば運動会⇒風呂⇒すき焼き⇒拗ねる主人公⇒就寝中に両親乱入⇒夜食⇒テンコーいた⇒朝⇒登校⇒美少女転校生⇒一目惚れ⇒ED⇒次回「佐間太郎 初恋モーレツ大作戦!」
【感想】
設定や
小清水がいいんだけど、肝心のコメディー部分が物凄く寒い。
恋愛も含めたストーリーもやっとこれから始まるんだろうけど、
さすがに期待はできなそう。
作画も一昔前みたいな、いかにもコンピュータで描きましたって感じがちょっとねぇ。
つーか、これって去年の5月にスカパーでやってて、
もうDVDも出てるアニメじゃん。なんで今更地上波でやり出したんだろ。
TVKは土曜の深夜2時半。眠いから切る。
【評価】
★★★☆☆☆
2007年01月07日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
電車⇒拝啓王子様⇒OP⇒学校の怪談⇒美形極上生徒会⇒授業⇒美形軍団乱入⇒転校生⇒恋の奇跡⇒バイオリン⇒いきなりレイプ未遂⇒なんで!⇒CM
困惑⇒金髪現る⇒体育館で爆発⇒キス目撃⇒吸血鬼⇒ロボ⇒金髪⇒ロボ同士の戦い⇒白馬で助けられる⇒とにかく勝利⇒キス⇒ED⇒次回「三華月百夜」
【感想】
なんだこれwwwwwwwwwwwwwwwww
マジで爆笑しっぱなしだったw
あーー、ほんとに腹痛い。
AパートのCM寸前までは糞アニメだと思ってたけど、
そんな雰囲気から一変、王子様が服をいきなり剥いで
レイプ未遂した所から一気に面白くなった。
それから超展開のオンパレード。
まさに「えええええええええええ!!!!!wwww」っていう展開ばかりで、
マジで笑い死ぬかと思ったよ。このアニメはすごすぎる。
ガラ艦やラブドルの1話に感じたような、
真面目に作ってくるからこそ笑えるバカアニメです。
いや、この超展開と電波ポエム多様はそれらを遥かに凌駕してる。
ある意味神アニメ。もう、1話で最終回にすればいいのに。
来週も爆笑したいけど、この超展開は1話だけになりそうだから、
たぶん切ります。ごちそうさまでした。
【評価】
★☆☆☆☆☆
2007年01月07日(日) / コメント:0 / トラックバック:27 / アニメ感想(2007) / 記事を評価 / 編集
【第27回】
有=有野晋哉
亜=小清水亜美
有:理想のデートとかは。
亜:その、高校の時とかの友達は、
みんな、あのー、お台場の観覧車に、
有:おお。
亜:乗ってるんですよ。
有:彼氏がいて恋人ができたら観覧車に。
亜:観覧車に、っていうのを言ってるんですけど、
有:うん。
亜:あたしだけ、未だに乗れていない…、っていう状況でして、
有:あ、一人で乗ってきたらいいじゃないですか。
亜:…w
有:それも寂しい?
亜:あ、でも、同じ事務所に三瓶由布子っていう、声優さんがいるんですけどー、
有:三瓶!がおるんですか。
亜:はい。
有:あははw
亜:三瓶がいるんですよ。
有:この「三瓶」の三瓶? (「三瓶です」のポーズ)
亜:この「三瓶さん」の三瓶。
有:苗字は三瓶?
亜:三瓶。
その子とお台場に行ったときに、「もう、三瓶ちゃん一緒に乗ろうよ!」と。
有:えぇ〜それのるのもなぁ〜。 (芸人の三瓶のマネ)
亜:あはははははw
それならいいですけどw
でー、「三瓶ちゃん一緒に乗ろうよ!みんな乗ってるんだよ!」。
「嫌だ。キモい。死ね。」って言われましたw
同:あははははw
有:女の子ですよね。
亜:はい。
有:あははw
亜:「お前となんか乗るもんか」ってw
※続きを読む
2007年01月06日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
あけましておめでとうございます。
年明けちゃったけど、今年最初は去年のまとめ。
俺的声優アワードを勝手にやっちゃいます。
【主演男優賞】
『杉田智和』
やっぱりキョンよかったよ。
本家声優アワードも杉田になるんじゃなかろうか。
【主演女優賞】
『平野綾』
完全に同上。
これもしょうがない。
【サブキャラクター賞・男優】
『鈴木千尋』
すももの半蔵、シザーズのマーチスが印象的。
つーか、それしか見てないけど。
あとラジオでもテンション高くてよかった。
【サブキャラクター賞・女優】
『中原麻衣』
追記、というか修正。前までは伊藤美紀にしてました。
ひぐらしのレナが最高だった。詳細は
ひぐらしの感想にて。
【新人賞・男優】
『小野大輔』
男優になると絶対数が少ないからすごく難しい。
本家のエントリーの中から小野大輔入れとこ。他の人知らないし。
ハルヒの古泉のイメージが強かったけど、
ラジオで空気読めない人だったからちょっと幻滅しました。
【新人賞・女優】
『藤村歩』
これまた修正。前まで小清水亜美にしてました。
忘れてたよ藤村歩。主演の「あさっての方向」は見てなくて、これもごめん。
でもそのラジオである「あさラジ」でのキャラが最高です。
伊藤静の百合ネタには食いつくわ、ニュアンス先行のテンションがすごく好き。
【歌唱賞】
『植田佳奈』
超個人的に歌で一番印象深かった人です。
かなり前に出たアルバム「かないろ」はほぼ全曲良い曲ばかりだった。
特に「南十字星」がお勧め。
パンプキンのEDの電波ソングもよかった。
【ベストパーソナリティ賞】
『鹿野優以』
鹿野にあげなくて誰にあげるのよ。
去年一番ラジオからブレイクした声優と言っても過言ではない。
昌鹿野では下ネタ言わされまくって、体張りまくって、処女だとバレて、
こんなすごい新人は他にはいない。むしろ新人賞もあげたかった。
※続きを読む
2007年01月05日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集