【出演】
・生天目仁美
・スパイシー(ディレクター)
【あらすじ】
生天目は酒が全然飲めないのに、シャンパンを持ってきての忘年会SP。
そして、1分で酔って呂律が回らなくなる。
いきなり口調が子供っぽくなったり、吐息交じりになったり、
まさに女豹がここにいた…。酔っ払い方がすごすぎる。
生天目がちゃんと喋れなくなってからはスパイシーが全てフォロー。
伝説に残る回になりました。
【感想】
めちゃくちゃ笑った。
そしてめちゃくちゃ萌えたし、めちゃくちゃエロかった。
この番組は1回くらいしか聞いたことなかったし、聞く気なかったけど、
今回だけは最高です。マジで。
聞いてない人はまだまだ音泉で聞けるから是非聞いてほしい。
いきなり舌っ足らずな子供のような口調になるのは本当に萌えます。
それでいて会話のつなぎつなぎに吐息を混ぜてきて、
甘えた口調になったり拗ねたりするのがエロすぎます。
こんなのが隣にいたら本当に堕ちるよ。いくら生天目であろうとも。
今まで一口で酔っちゃうとかいつも言ってて、
んなことはないだろーって思ってたけど、本当に一口で一分で酔いました。
こんな人いるんだね。もうすんごいことになってます。
野望神社での証言は本当だった。これは女豹だ…!
【評価】
★★★★★★ (満点)
2006年12月17日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒ケイトと姉と彼⇒学校⇒エトワール⇒ケイトが遅刻⇒レイチェル彼⇒大喧嘩⇒泣いちゃった⇒ケイトとエロ⇒グレイス辞意表明⇒やめないで!⇒百合⇒CM
ローズ父探し⇒懲罰委員会⇒エロ拒否権⇒クレア職探し⇒レイチェル仲直り⇒リーズと冷たい子安⇒子「嫌いだよ」⇒クレア元の店へ⇒ツンデレじじい⇒仲直り⇒子安と姉の彼⇒子「彼女の妹は敵なんだ」⇒…!!!⇒それでも愛してる…⇒レイチェルいい所で蝶⇒瞬殺⇒ケイト家と彼で食事⇒子安乱入⇒ED⇒次回「彼の思惑」
【感想】
・ケイトの姉の彼が老けすぎなような。
死亡フラグじゃなくて敵だったかー。これまた複雑な。
・前から思ってたけど、レイチェルの友達のピンクが可愛い。
・エロワールは本当に期待を裏切らない百合展開に持ってってくれるね。
なぜそこまでクレアに拘るのか。ただ単に好きなだけなのか。
・ツンデレじいさんとクレアのやり取りがたまらん。ええ話や〜。
・レイチェル、ケンカしたり仲直りしたり見放されたり、もう散々だなw
・すごいみんな強くなってるし、戦いが物凄い形骸化してる。
なんかケイトがすごいジャンプしてたような。チョークスリーパーもしてたし。
もうみんな忘れかけてる2話あたりのレイチェルだかの
大ジャンプに通じるものがある。
・ケイト、子安に惚れちゃったよ!!w
これはあかん。エロワールで我慢しろよ。
・もう11話なのにほとんど話が進まないな、と思ったら、
これ2クールだったのかよw
普通に1クールものだと思ってたからちょっと嬉しい。
【評価】
★★★★☆☆
2006年12月17日(日) / コメント:2 / トラックバック:5 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集