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アニメ・ゲーム・声優系・漫画などについて感想書いたり批評したり。レビュー系以外はネタバレ注意。
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涼宮ハルヒの憂鬱 【アニメレビュー】

【タイトル】
涼宮ハルヒの憂鬱 (すずみやはるひのゆううつ)

【スタッフ・放送局】
・原作:谷川流
・監督:石原立也
・超監督:涼宮ハルヒ
・チバテレビ他U局:2006年4-7月放送(全14話)
・アニメ製作:京都アニメーション

【キャスト】
・キョン:杉田智和   ・涼宮ハルヒ:平野綾
・長門有希:茅原実里  ・朝比奈みくる:後藤邑子
・古泉一樹:小野大輔  ・鶴屋さん:松岡由貴
・谷口:白石稔     ・国木田:松元恵
・朝倉涼子:桑谷夏子  ・キョンの妹:あおきさやか


【あらすじ】
涼宮ハルヒが宇宙人や未来人や超能力者や異世界人を探し出して
一緒に遊ぶために設立した「SOS団」を中心とした、非日常系学園ストーリー。

【管理人レビュー】
シナリオ:■■■■■■■■■□ 9
作画  :■■■■■■■■■■ 10
キャラ :■■■■■■■■■■ 10
キャスト:■■■■■■■■■■ 10
音楽  :■■■■■■■■■□ 9
OP/ED  :■■■■■■■■■■ 10

総  合:■■■■■■■■■■ 10


【総評】
次の回がすごく待ち遠しい。

放送日を指折り数えて待つような作品は、誰しも必ずあったと思います。
「明日は放送日だ」なんて思うとちょっと幸せな気分になれたりなんかして。
そして、待ちに待った状態で新しい回を見るときの、
新鮮さと喜びと興奮といったらありません。
そんな子供の頃のような気持ちにさせてくれるアニメ。
それが涼宮ハルヒの憂鬱です。

シナリオは、萌えアニメと思いきや、基本はSF系です。
まさに「超監督」がハルヒというのがすべて。
ハルヒはこの物語において神的存在であり、
ハルヒが思うことが現実になってしまいます。(本人は無自覚)
作者の都合よく物語りが進むということを逆手に取ったこの設定が秀逸。
ハルヒが暴走して仲間達がいつも翻弄される姿が面白いです。
ただ、シナリオというか、1話を初見でわけわからない
内容にしたことだけは、残念でなりません。
1話で切った・切る人はどれだけいるだろうか。

作画は、テレビアニメにおいてこれ以上にすごい作品は見たことがありません。
人物・背景・動き、ドットから宇宙的表現に至るまで全てがパーフェクト。
何回も見るたびに新たな発見があるほど、細部にわたって拘ってます。
アニメは丁寧に作るとここまですごいモノになるのかと、
アニメの可能性を感じさせる出来です。京アニ最高。

キャラは、そんなストーリーと作画から、全てのキャラが素晴らしい。
個性が際立った主要メンバーはもちろん、サブもいいキャラばかり。
更には名のないようなキャラでさえ印象的で萌えるキャラも多いです。
クラスメイトとか、学園祭の「わなげ」の子とか。

キャストは、平野綾をこの作品で初めて知ってから一気にファンになりました。
もはや「平野=ハルヒ」で、平野のやる他のキャラもハルヒにしか聞こえません。
それくらい印象的で上手かった。
杉田智和のキョンもすごくハマっててよかった。
この2人のキャスティングには奇跡的なものを感じます。

音楽とOP・ED曲は、もはや伝説となったEDのダンスに度肝抜かれます。
曲もさることながら、京アニの真髄とも言える動きまくるダンス。
何回見ても面白いEDは他にありません。
BGMは印象的で良い曲もそこそこあったものの、
特にこれも学園祭の劇中歌とライブ映像にも度肝抜かれました。
この良さもEDと同じです。何回も見てしまう。
つーか、この作品のよさは学園祭の話(12話:ライブ・ア・ライブ)に集約されてる
と言っても過言ではありません。
原作で特に面白いってわけでもない普通の学園祭の話を、
作画や細かい演出や音楽でここまで面白くしてしまう、この手腕に感服します。

好きなアニメほど、どうしても文が長くなっちゃって感想を書くのが難しい。
3ヶ月前からずっと書かなければと思ってたハルヒの感想がやっと書けました。
これが2006年最後の記事にして最高のアニメです。

2006年12月30日(土) / コメント:2 / トラックバック:1 / アニメレビュー(総合) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 くじびきアンバランス 第12話(最終回) 「ゆめをかなえてみよう。9点」 【感想】

【あらすじ】
辞めようと思う⇒OP⇒千尋のいないそば屋⇒脅威の10円占い⇒生徒会室に時乃⇒りっちゃんと時乃⇒時「千尋ちゃんを助けてあげて」⇒律「時乃ちゃん」⇒雪⇒律子、神社へ⇒真剣で勝負⇒寸止めで斬れない副会長⇒デレる⇒CM
時乃んちに鶏⇒千尋、橋の上へ⇒メットなし律子⇒ひさしぶりに「りっちゃん」⇒手つなぎたい⇒留学するの⇒婚約は無期延期⇒ベンチ⇒生徒会になって⇒千尋帰宅⇒鶏⇒時乃と一緒にがんばるよ⇒大事な日の朝⇒靴に鳥のフン⇒道を作る生徒達⇒着替え⇒生徒会室⇒メット&全権委譲⇒全生徒の前へ⇒生徒会長の話⇒鳥のフン⇒ED

【感想】
いい最終回だった。
あり得ない10円占いとか、食いながら喋る時乃とか、
副会長は愛情の裏返しだったのかとか、メットの重さとか、ジェットとか、
ツッコミたい所はたくさんあるけど、
やっぱり最終回は最後の最後でデレまくりの会長だね。
声も全然違うし、デレすぎだろってくらいの物凄いデレ方。
まさか最終回まで引っ張るとはね。
ベンチで手つなぎながら話すとかヤバいっすわ。
懐かしさを感じる初々しさに萌えまくりです。
それらはすごくよかったけど、結局三角関係はうやむやのままか。
時乃も認めちゃったし、ある意味会長の勝ちなんだろうなぁ。
それでいて留学しちゃうから結局ドローなのがいいのかも。

最終回を見終わってこんなに感慨に浸れるアニメも久しぶり。
ここ半年で一番好きなアニメでした。本当にいい最終回だった。
これからげんしけん見ます。

【評価】
★★★★★★ (満点)


※総合レビューにつづく

2006年12月30日(土) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 Kanon(カノン) 第12話 「異形の円舞曲 〜waltz〜」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒昔の祐一とあゆの夢⇒UFOキャッチャー⇒覚める⇒夜中にトイレ⇒星空⇒朝⇒登校⇒蜂蜜クマさん⇒雪の中でザ・カップ⇒薬持ちすぎ⇒シンデレラ⇒新キャラ⇒「美坂」栞のこと⇒カオリ⇒妹いるだろ?⇒否定⇒昼食⇒CM
帰宅⇒うたた寝⇒あの夢の続き⇒天使の人形あげる⇒舞踏会⇒ドレスアップした舞⇒デレ⇒ツッコミチョップ⇒嫌な生徒会長⇒舞「祐一と踊りたい…」⇒二人で踊る⇒注目の的⇒なんかきた⇒会場めちゃくちゃ⇒吹き飛ばされる小百合⇒舞VSなにか⇒倒した?⇒会長激怒⇒ED⇒次回「あぶなげな三重奏(トリオ)」

【感想】
・俺もあゆをトイレにつれてってあげたい。
・1年の新キャラカワイス
 新キャラというか1回だけっぽいけど。
・ドレスアップした舞はもうヤバいね。乳のでかさもさることながら。
 デレた後の言動も最高。
・舞の戦いは悲壮なBGMも相まってちょっと鳥肌が立った。

【評価】
★★★★★☆

2006年12月30日(土) / コメント:0 / トラックバック:2 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 第12話 「風邪の日、半蔵の場合」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒孝士風邪引く⇒放置プレイ⇒半蔵も⇒なんじゃごりゃあ!⇒孝士を病院へ⇒ぱふぱふ⇒半蔵に背負わせる⇒医者と孝士に変装⇒いろはぶちギレ⇒先生!半蔵!⇒医者の逆襲⇒怒りに震える半蔵⇒CM⇒A-POPの金字塔
みんなで帰宅⇒超サウナ部屋⇒親父が二人?⇒親父(本物)最強⇒天空の山⇒風邪に効く薬草⇒早苗といろはで取る⇒大家さん⇒早苗はエロ修行⇒死体袋⇒アーン⇒いろはの苦悩⇒風邪移して…⇒いろは、半蔵を語る⇒泣く孝士(半蔵)⇒バレた⇒馬乗りでリアル半殺し⇒ED⇒次回「ライバル対決!ウマとカメ」

【感想】
いやー、笑えた。
4話の「仁義なき暗殺計画」に通ずる、これぞギャグアニメっていう面白さだった。
なんか全てにおいて極端でわかりやすい所がいいね。
いろはの2人に対する態度や、でかすぎな注射器や、
天空にあるような山や、死体入ってんじゃねーかっていう孝士が入った袋。
そして極めつけにいろはのマウントポジションでのリアルな半蔵半殺しw
それでいて細かい半蔵のバカさ加減もいいし、
いろはは今日も可愛すぎで最高です。

【評価】
★★★★★☆

2006年12月27日(水) / コメント:0 / トラックバック:2 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 RED GARDEN 第12話 「彼の思惑」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒ケイトとレモンジュース⇒姉⇒エルヴェが会いたがってる⇒エルヴェとエミリオ⇒呪いの発症が恐い⇒屋上の4人⇒優しくされると戸惑う⇒ケイトに男っ気⇒ルークが怪しい⇒ケイト、ユアンに蹴り⇒ツンデレ⇒エロワールとケイト⇒パヤパヤ⇒CM
大石警部⇒ローズお見舞い⇒姉達と会食⇒ケイトお持ち帰り⇒見守るルーラ⇒男はクレア派⇒饒舌な子安⇒優しい目⇒日曜の約束⇒ルーク寝取られ⇒悪い子安⇒ED⇒次回「休日」

【感想】
・作画が今日もすごくよかった。
・ローズの垂れ目具合がいい。
・クレアのツンデレ具合がいい。
・レイチェルの悲惨具合がいい。
・ケイトの可愛さは今日も異常。
 子安とのデートでひかえめな所がたまらん。
・ルーラと男が最近面白いw
・驚くほどストーリーは進んでないね。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月27日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【小清水亜美×三瓶由布子】 こむちゃっとカウントダウン 第174回 【百合声優】

さ=櫻井孝宏
亜=小清水亜美
三=三瓶由布子

さ:次の試練を与える!
亜:オッス!
さ:ある人物と電話が繋がっています。
亜:え…?
さ:こむちゃっちゃー!
三:こむちゃっちゃー!
さ:こむちゃっちゃー!?
三:こむちゃっちゃー!w
さ:はい。だれだれ?
亜:ねぇ、あたしもうわかったよw
三:こんばんわー。三瓶由布子です。
さ:はいー、きました。
亜:もう、アイ!ラブ!マイ!ワイフー!
三:もう、うっさいよw
亜:アイラビュー…!
さ:公共の電波で、
三:ははw
さ:愛の告白ですけども。
三:迷惑ですねw
亜:三瓶ちゃん、愛してるよ…!
さ:ははw
三:迷惑です。
さ:はい。迷惑だって言ってるよw。迷惑だって言われてるよ。
亜:こんなにも愛が…、あるのに!
三:ハイッ。
さ:片思いなんだねー。
亜:ううん。本当は嬉しいけど照れてるだけっ。
さ:…三瓶ちゃん、嫌なときは嫌って言うんだよ。
三:あ、嫌でーす!
亜:ははw
さ:あはははははw
  素直なええ子や。
亜:もーw
さ:えー、というわけでですね、あみすけが大好きな親友兼ワイフの、
亜:ハァーン!
三:はい!
さ:三瓶ちゃんこと三瓶由布子さんをお迎えしてお送りする試練はこちらー!
  クイズ!、三瓶さん1人に聞きましたー。
亜:え、なにそれ?
三:ふふふw

※続きを読む

2006年12月25日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集

【小説】 マリア様がみてる 「クリスクロス」 【感想】

【あらすじ】
2月14日。リリアン女学園中をチョコレートが行き交うバレンタインデー。
祥子と祐巳の紅薔薇姉妹も、
人目につかないバラの館の裏でチョコレートを授受する。
そして放課後には、新聞部プレゼンツ『時期薔薇さまのお宝探し大会』!
今年カードを隠すのは、祐巳、由乃、志摩子の3人。
祥子の挑発にのって、瞳子も宝探しに参加することになって…。
紅・白・黄のカードを探し当てるのは誰!?  (カバーより)

<<ここからネタバレ注意>>

【感想】
またしても突拍子もない瞳子の言動、
謝っといていきなり「私を、祐巳さまの妹にしていただけませんか」。
祐巳は立ち上がったが、俺はリアルでイスから転げ落ちたわw
まさに「おしっこ」以来の衝撃。
つーか、そこで切るのかよおおおおおおおおおおお!!!
切るのはかまわないけど、思わせぶりに最後に解答編を少しだけ挟むなよw
もしかしたら続きがあるんじゃないか、なんて思いながら読むのがつらかったw
「あとがき」まで達したときのなんとも言えない感じといったら…。
すごいね。もう祐巳の姉妹問題というか瞳子問題だけで1年以上引っ張ってるよ。
ただ、正確に3ヶ月ずつ出してくれてるのはすごい。

前回に続き、今回も久しぶりに面白かった。
前のバレンタインは紅いカードやらでかなり面白くて、
さすがに前は越えられないだろうと思いつつ見たけど、
違う甘い意味で前よりも面白かったと思う。
山百合会メンバー以外も含めたそれぞれのバレンタインが
詳しく描かれたのがよかった。
中でも特に新聞部姉妹のやりとりは萌える。
あと、祥子が幼稚園のことを覚えてたのには不覚にもジ〜ンときた。
美冬さんに言ってやってくれ、たのむ。

そして今回のカード隠しは色々と面白かったけど、卑怯すぎw
由乃は反則ギリギリのまさにグレーゾーン。
祐巳は反則だろ…常識的に考えてw
ケツの下なんて普通の生徒は絶対に分からないし、取れないよね。
つーか、また田沼ちさとかよ!正直もういいだろ。
さすがに有馬菜々が不在者投票で当選なんてことは難しいか。

歴史は繰り返す。
祐巳と祥子がスールになったときの申し込み順番は、
祥子から祐巳⇒祐巳から祥子⇒祥子から祐巳。
となるとやっぱり瞳子の場合も、
祐巳から瞳子⇒瞳子から祐巳(今ここ)⇒祐巳から瞳子
になりそうだね
次巻で絶対もう一波乱起こりそうだし。
告白はやっぱ半日デートの時かな。
ああ、なんて待ち遠しくて長い3ヶ月なんだ…。

【評価】
★★★★★☆

2006年12月23日(土) / コメント:0 / トラックバック:6 / 漫画・小説 / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 BLACK LAGOON 第24話(最終回) The Second Barrage 12 「The Gunslingers」 【感想】

【あらすじ】
家を出る銀次⇒バラとロック⇒警察が囲む香砂家⇒ロ「鷲峰組を徹底的に叩いてほしい」⇒香砂組長と対談⇒これはひどい銃だ⇒組長その他射殺⇒警察突入⇒Hモスクワ戦闘停止宣言⇒道を開けろ⇒レヴィバイクでロック逃走⇒港へ⇒雪緒車に引かれる⇒雪緒乱射⇒ロック拉致られる⇒CM
雪緒が運転⇒バラへの復讐⇒レヴィ車とカーチェイス⇒レヴィVS銀次⇒まともじゃねぇ⇒ロックは説得中⇒生きようとした銀次死亡⇒刀を拾う雪緒⇒自殺⇒成田空港⇒ED⇒ロワナプラ⇒バラからの手紙⇒レヴィと巨乳シスター

【感想】
え・・・・?
終わり方コミックと同じじゃん。結局は雪緒自殺しちゃうし。
銀行強盗とかロアナプラを知る雪緒とかの
アニメオリジナル展開はなんだったんだよ。
これらがあるから自ら首を刺して死ぬという絶望的エンドじゃなくて、
もっと救いようのある終わり方になると思ったのに、
これじゃただ過程をアニメオリジナルのしょぼい展開にしただけじゃん。
なんでオリジナルで港にする必要があったのかがわからん。
港で雪緒がバラライカに復讐したけど返り討ちに合うならまだわかる。
結局同じ内容なら意味がない。
着物を着て決意を込めて神社で死ぬのとは全然違う。
着物を着た雪緒はコミックの表紙になるくらい重要でもあった。
つーか、オリジナルにして面白くなるならまだしも、
マジでアニメオリジナルの展開や演出がしょぼすぎる。
レヴィのバイクを雪緒車が轢くとか、ロックと雪緒が話す背景で
まぬけに戦うレヴィと銀次とか、マジで爆笑したよ。あり得ねぇ。
これはひどい。なんであんな糞展開にしたんだ…。
ブラクラの良さは原作の再現度だったのに、
最後の最後の一番面白い話でなにやってんの。
オリジナル展開なしの日本編序盤はあんなに面白かったのに。
終わり悪けりゃ全てダメ。ブラクラTSBは最悪に終わりました。
コミック読んでなければ感動したのだろうか。

【評価】
★☆☆☆☆☆


※総合レビューにつづく

2006年12月23日(土) / コメント:7 / トラックバック:24 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 ゴーストハント 第12話 「サイレント・クリスマス #1」 【感想】

【あらすじ】
クリスマスツリーとみんな⇒OP⇒教会から依頼⇒東条神父⇒ナル以外は子供の面倒⇒憑依⇒隠れる子⇒ステッキの音⇒リンの子供!?⇒CM
リンが懐かれてる⇒30年前⇒ケンジくん⇒喋れない⇒かくれんぼ⇒ホイッスル⇒行方不明⇒それから祟るように⇒ケンジくんを見つけ出すしかない⇒ジョンの除霊⇒ラップ音⇒麻衣に乗り移る⇒ED

【感想】
・いつの間にかたまり場になってるSPRがなんともほほえましい。
・隠れる子供恐っ!
 今回は精神的に恐いな…。
 物理的よりむしろこっちの方が恐い。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月23日(土) / コメント:0 / トラックバック:3 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 マリア様がみてる OVA第1巻 「子羊たちの休暇」 【感想】

【あらすじ】
祐巳と祥子の姉妹喧嘩⇒夏休みの予定⇒OP⇒2人で別荘⇒月曜日⇒駅で待ち合わせ⇒「車で」⇒ドライブイン⇒別荘到着⇒福沢家からお米到着⇒夕食⇒ゲーム三昧で夜更かし⇒火曜日⇒祥子を起こす⇒いきなり暇⇒水曜日⇒祐麒登場⇒柏木まで⇒観光⇒3バカ女と瞳子⇒瞳子の忠告⇒木曜日⇒霧の散歩⇒菊代うざ⇒次は京極⇒家政婦の警告⇒怒って帰る祥子⇒金曜日⇒西園寺からパーティーの誘い⇒土曜日⇒山百合会メンバーも来る⇒パーティー作戦会議⇒思い出話⇒そして帰る⇒ついにパーティーへ⇒こしひかり姫⇒瞳子と柏木⇒ひいばあちゃん登場(怒)⇒音楽のプレゼント⇒祐巳もやらされる⇒アカペラで「マリア様の心」⇒祥子もピアノで参戦⇒ばあちゃんが拍手⇒とお礼⇒夜⇒二人っきりでゴロゴロしたい⇒やすき節かと思った祥子⇒ED⇒次回「略してOK大作戦(仮) -L'operation 《code OK》-」

【感想】
もう2年ぶりくらいのマリみてのアニメ。面白かった。
特に作画は神だね。とにかく綺麗。
アニメというものは丁寧に作ればこうも綺麗になるものなのか。
祐巳のキャラデザだけが微妙に変だったけど、
それも始まってしまえば全然気にならなかった。
正直、この「子羊」の原作はマターリしすぎて面白くない話だったけど、
アニメだとその神作画も相まってすごくよかった。
祐巳の歌はどうなることやらとこっちもヒヤヒヤしたけど、
意外と植田佳奈もそれらしく歌ってていい感じ。
OPはアレンジがバージョンアップしてちょっと感動。
EDはCMで聞きまくったKOTOKOの曲にかなり感動。
あえて不満を言うとしたら瞳子の出番が結構削られてたことかな。
そういやキャラデザだったら柏木が一番おかしかった気がする。
何はともあれ、全体的にクオリティはめちゃくちゃ高いです。
長く待った甲斐があった。

【評価】
★★★★★☆

2006年12月22日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 パンプキン・シザーズ 第12話 「見えざる痛み」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒伍長とオレルドで少尉捜索⇒朝の3課⇒記者⇒不可視の9番について⇒アリス出勤⇒原稿⇒記者と犯人達⇒セシルは気絶⇒記者、原稿を編集長へ⇒CM
酒場⇒少尉とセシル⇒夜逃げ⇒撃たれる犯人2人⇒セシルを手当て⇒説教⇒和解⇒記者キタ⇒原稿返せ⇒撃たれる記者⇒伍長VS暗殺者⇒鬼火発動⇒追い詰めるが自殺⇒新聞社⇒原稿が消えた⇒婚約者と誰か⇒3課⇒セシルに説教通じず⇒ボスの嘆き⇒ED⇒次回「粗野にして美味」

【感想】
・ボスかっこいい。
・あらゆる所でよく見る、銃の柄で首筋をガン!!って本当に気絶すんのかな。
 ただ痛いだけなような気がする。あるいは下手したら死にそう。
・腕で銃を防御、ナイフも長門ばりに掴み、腕でも防御、
 って正直ありえないだろw。まさに不死身。
・少尉の言う原稿を使っちゃいけない理由が正直よくわからん
 っていうか曖昧な部分が多いから説得力に欠けます。
・婚約者完全にラスボスです。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月22日(金) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 ときめきメモリアルOnlyLove 第12話 「ときめきの夜」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒夜の教会⇒夜作業禁止命令⇒青葉と春日⇒教会に幽霊出た噂⇒アフロ女⇒キバヤシ達教会へ⇒でかい玉⇒袖竜⇒アフロ⇒CM
アフロ魔法使い?⇒黒玉に襲われる弥生⇒夜に肝試し⇒三角関係⇒夜の教会⇒黒球の攻撃⇒サイバー教師⇒ゴミ収集マシンだった⇒掴まるとアフロ⇒追いかけられる⇒アフロ女が撃退⇒私は女神です⇒ゴミまみれオチ⇒ED⇒次回「ときめきの秘密」

【感想】
・つーか、なんで学校内に教会があんの?
・袖竜懐かしー!まさに番長の必殺技。
 こんな感じでもっと歴代ときメモのネタ出してほしいな。
 もっと言うとちょい役でもいいからキャラ出してほしい。
・17歳バロスwwwwww
 これは不意を突かれた。井上喜久子だったのか。
・で、本当にあのアフロ女は誰なんだよ。
 魔法みたいなの使ってるし、もうなんでもありですか。そうですか。

【評価】
★★☆☆☆☆

2006年12月22日(金) / コメント:2 / トラックバック:1 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【テレビ】 ゲームセンターCX #40 恐怖のWヘッダー「マイティ」&「レッドアリーマー2」

【あらすじ】
挑戦3日目⇒イノコMAXと3機交代⇒12面から⇒ワープ成功も撃沈⇒井上セーブで13面⇒井上14面へ⇒有野15・16面セーブ⇒有野スーパープレイ⇒ついに17(最終)面へ⇒ポーズ!⇒どんどん残機を減らす⇒ラスト1機⇒撃沈で挑戦失敗⇒『たまゲー』⇒「綾瀬バッティングセンター」⇒ティッシュゲッツ⇒ウルトラマン倶楽部⇒スーパーワールドスタジアム93⇒リアル野球は下手⇒浦川コーチ⇒続きましてレッドアリーマーII(全7面)⇒ロープレ?⇒練習場⇒冒険始まる⇒パターン入った!⇒1面クリア⇒ボンジャックの連打癖⇒2面の森で苦戦⇒『ロマンティックが止まらない』⇒「桃太郎電鉄」⇒温泉のエロシーン⇒残機増やし⇒卑猥なトラップ⇒ボスでドツボ⇒2面だけで4時間半⇒早々に3面クリア⇒スカルサタンで惨敗連続⇒『ゲーム紹介』(※備考)⇒いでよ秘密兵器⇒2代目AD笹野登場⇒撃破して去る⇒蜂に苦戦⇒まだ笹野いた⇒4面ボスは有野で⇒撃破⇒Mなのかね⇒5面鏡の館で迷子⇒ボスは分身⇒アリーマーの動きに苦戦⇒開始13時間でタイムリミット⇒挑戦失敗⇒笹野が徹夜でクリアー

【備考】
ゲーム紹介 1989年
・1月23日 「リップルアイランド」 サンソフト
・1月27日 「ガンスモーク」 カプコン
・2月1日 「ジャンボ尾崎のホールインワン」 ハル研究所

【感想】
やっぱり1日に2本は難しいし、中途半端になってしまう。
前半のボンジャックは前回同様にイノコと一緒に
プレイするのが面白かったし、見てるこっちも結構白熱した。
有野のスーパープレイも見れたし。
後半のアリーノーIIはRPGテイストで長めだし、やっぱりかなり難しいし、
普通にやっても無理だったと思う。
魔界村と同様にあまりにもムズすぎるゲームは見てても面白くない。
むしろもっとがんばってボンジャックをクリアーすればよかったのに。
最後の最後でやられたのがなんとも惜しい。

最近は有野が悪いんじゃなくてスタッフのソフト選びの方が悪いよね。
ちょっと偏りすぎ。もうちょっと色んなジャンルをやってほしい。
殿様の野望(クイズ)やときメモ(恋愛)やファミコンジャンプ(RPG)は、
丁度いいスパイスにもなってたし面白かった。
探偵モノのアドベンチャーとかもやってほしいなぁ。
特にお笑いの先輩ばかりが出る「さんまの名探偵」は絶対面白いと思う。
あとは伝説の「ポートピア連続殺人事件」で犯人の正体に驚愕してほしい。
アクションでも、もうちょっと万人向けなソフトがあるでしょう。
「スーマリワールド」や「火の鳥」の時のような奇跡をもう一度みたい。

それにしても笹野はやっぱり頼もしい。
井上は井上で今までにないヘタレなところがいいんだけどね。
実力の浦川・笹野。そして、キャラの東島・井上ってところか。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月20日(水) / コメント:0 / トラックバック:3 / ゲーム / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 くじびきアンバランス 第11話 「くらいところでつまずく。0点」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒会長と副会長⇒4人停学⇒千尋帰宅⇒姉ちゃんも有給⇒副会長不機嫌⇒会長と副会長のこれまで⇒目障り⇒千尋、呼び出し⇒時乃のエロシーン⇒千尋気絶⇒CM
神社⇒副会長現る⇒会長就任辞退要求⇒りっちゃん登場⇒あなたは堕落した⇒会長の車で帰る⇒時乃⇒重い雰囲気⇒裸エプロン⇒停学明け⇒幸運のいちごミルク⇒梅屋⇒時乃と千尋の空間⇒仲直りさせよう⇒山田ミックスマシンに千尋と時乃⇒尻タッチ⇒千「俺、辞退しようと思う…」⇒え!?⇒ED⇒次回「ゆめをかなえてみよう。9点」

【感想】
・今更だけど仲間をフルネームで呼ぶ蓮子がいい。
・書記の犬って、本当にただいるだけだよなw
・時乃のエロシーン、エロくねぇー。
・いい歳こいて道にラクガキしてる時乃にすごく萌える。
・裸エプロンはエロイっつーか、爆笑したw
 まさか振り返る画が見れるとは。
・髪結んでちょっと大人っぽくなる小雪は最高だね。
 その後の泣きそうなのもしかり。
・最後の山田マシンは尻タッチを描きたかっただけちゃうんかとw
 いや、悲鳴にもならない変な声がよかったけど。
・そして今日は終始重苦しい雰囲気で、
 ラスボスとも思える副会長を中心とした話。
 ただ会長が目障りなだけなのか、それとも他に理由があるのか。
・千尋と時乃の仲もギスギス継続中。
 これはこれでラブコメ的なとこがよかったけど。
 千尋と会長は微妙にいい感じ。
 来週で最終回かぁ。あーー、マジで楽しみ。
・予告の最後になんかキター!!!!

【評価】
★★★★★☆

2006年12月19日(火) / コメント:0 / トラックバック:14 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 Kanon(カノン) 第11話 「光と影の間奏曲 〜intermezzo〜」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒真琴の部屋⇒登校⇒栞⇒雪の中でアイス⇒昼休み⇒舞は呼び出し⇒噂の人物⇒お弁当⇒誰が?誰と?⇒名雪と下校⇒舞踏会⇒舞を参加させよう⇒嘘つき⇒CM
お詫びにおごり⇒ドレスか⇒あゆ⇒失礼な祐一⇒誰?⇒3人で帰宅⇒ピロ帰ってきた⇒あゆの家族は旅行中⇒それまでお泊り⇒楽しい夕飯⇒家族⇒一緒にお風呂⇒夜の学校⇒舞が戦う理由⇒真琴の話⇒帰宅⇒朝⇒あゆの真っ黒料理⇒10分早く着いた奇跡⇒奇跡の価値は⇒ドレスが手に入った⇒祐一も⇒夜⇒今日は牛丼⇒敵⇒逃がした⇒ED⇒次回「異形の円舞曲(ワルツ)」

【感想】
・雪の中でアイス食うって、見てるこっちが凍えそうだ…。
 狐の次は雪女なのか。
・毎回お弁当がすごく美味そう。
 つーか、このアニメに出てくる食事シーンは、みんなすごく美味そう。
 ジブリに通じるものがあるね。今回は他にも寿司とか牛丼も。
・それにしてもキョンは色んな女の所に回りすぎw
 これもエロゲ原作ゆえか。
・このアニメは細かいしぐさがすごい可愛くて萌える。
 「嘘つき…」や「前が見えない…」や、あゆが怒るところとか。
 これも京アニだから成せる業(わざ)ですね。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月19日(火) / コメント:0 / トラックバック:12 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 第11話 「天誅戦士ウマ仮面、参上」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒学校にヒゲマッチョ⇒VS西郷さん⇒瞬殺⇒犬塚みつかる⇒味方?⇒愛を賭けた決闘⇒もも子勘違い⇒一緒に決闘願い⇒節穴⇒早苗帰って変身⇒説き伏せ作戦⇒言葉が通じない⇒なんか来た⇒ウマ仮面参上⇒恥ずかしさに耐えろ⇒CM
完全に晒し者⇒決闘開始⇒全然利かない⇒マッチョ本当に強い⇒いろは貧乏生活⇒脱げばパワー100%⇒やだよぉ…!⇒脱げ!⇒出します⇒犬塚君のためになら⇒出力を脚部に集中⇒撃破⇒消えた⇒次の日⇒人だかり⇒ウマ仮面写真発売⇒ヒーロー女は伝説となりました⇒ED⇒次回「風邪の日、半蔵の場合」

【感想】
エロかった…。
本当にありがとうございました。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月19日(火) / コメント:0 / トラックバック:13 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【中原麻衣の初恋】 祥太郎・麻衣 CURE HOUSE (04.12.4) 【百合声優】

中=中原麻衣
森=森久保祥太郎

中:「聞いてほしいことがあります。なんと、同性の子に告白されてしまいました。
  その子とはあまり親しいわけでもなく、クラスメイトとしか思ってませんでした。
  こういう場合、どんな対処のしかたをとればいいのでしょうか。
  教えてください。」ということで。
森:ちなみに、女の子。
中:女の子。
森:女の子が女の子に告白?
中:うん。
森:これはやっぱり、麻衣ちゃん。
中:え?あたしー?
森:うん。
中:いいと思う。
森:いいと思う?
中:うん。
森:どーすんの?じゃあ。
中:えー、あたしだってー、
森:告白されたの?女の子に。
中:あたし告白したことあるもん、女の人に。
森:はいっ!?その結果は。

※続きを読む

2006年12月18日(月) / コメント:2 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集

【ラジオ】 生天目仁美のお陽さまとおさんぽ 第48回 「女豹、ここに…。」

【出演】
・生天目仁美
・スパイシー(ディレクター)

【あらすじ】
生天目は酒が全然飲めないのに、シャンパンを持ってきての忘年会SP。
そして、1分で酔って呂律が回らなくなる。
いきなり口調が子供っぽくなったり、吐息交じりになったり、
まさに女豹がここにいた…。酔っ払い方がすごすぎる。
生天目がちゃんと喋れなくなってからはスパイシーが全てフォロー。
伝説に残る回になりました。

【感想】
めちゃくちゃ笑った。
そしてめちゃくちゃ萌えたし、めちゃくちゃエロかった。
この番組は1回くらいしか聞いたことなかったし、聞く気なかったけど、
今回だけは最高です。マジで。
聞いてない人はまだまだ音泉で聞けるから是非聞いてほしい。
いきなり舌っ足らずな子供のような口調になるのは本当に萌えます。
それでいて会話のつなぎつなぎに吐息を混ぜてきて、
甘えた口調になったり拗ねたりするのがエロすぎます。
こんなのが隣にいたら本当に堕ちるよ。いくら生天目であろうとも。
今まで一口で酔っちゃうとかいつも言ってて、
んなことはないだろーって思ってたけど、本当に一口で一分で酔いました。
こんな人いるんだね。もうすんごいことになってます。
野望神社での証言は本当だった。これは女豹だ…!

【評価】
★★★★★★ (満点)

2006年12月17日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 RED GARDEN 第11話 「それぞれの想い」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒ケイトと姉と彼⇒学校⇒エトワール⇒ケイトが遅刻⇒レイチェル彼⇒大喧嘩⇒泣いちゃった⇒ケイトとエロ⇒グレイス辞意表明⇒やめないで!⇒百合⇒CM
ローズ父探し⇒懲罰委員会⇒エロ拒否権⇒クレア職探し⇒レイチェル仲直り⇒リーズと冷たい子安⇒子「嫌いだよ」⇒クレア元の店へ⇒ツンデレじじい⇒仲直り⇒子安と姉の彼⇒子「彼女の妹は敵なんだ」⇒…!!!⇒それでも愛してる…⇒レイチェルいい所で蝶⇒瞬殺⇒ケイト家と彼で食事⇒子安乱入⇒ED⇒次回「彼の思惑」

【感想】
・ケイトの姉の彼が老けすぎなような。
 死亡フラグじゃなくて敵だったかー。これまた複雑な。
・前から思ってたけど、レイチェルの友達のピンクが可愛い。
・エロワールは本当に期待を裏切らない百合展開に持ってってくれるね。
 なぜそこまでクレアに拘るのか。ただ単に好きなだけなのか。
・ツンデレじいさんとクレアのやり取りがたまらん。ええ話や〜。
・レイチェル、ケンカしたり仲直りしたり見放されたり、もう散々だなw
・すごいみんな強くなってるし、戦いが物凄い形骸化してる。
 なんかケイトがすごいジャンプしてたような。チョークスリーパーもしてたし。
 もうみんな忘れかけてる2話あたりのレイチェルだかの
 大ジャンプに通じるものがある。
・ケイト、子安に惚れちゃったよ!!w
 これはあかん。エロワールで我慢しろよ。
・もう11話なのにほとんど話が進まないな、と思ったら、
 これ2クールだったのかよw
 普通に1クールものだと思ってたからちょっと嬉しい。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月17日(日) / コメント:2 / トラックバック:5 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【中原麻衣×こやまきみこ】 祥太郎・麻衣 CURE HOUSE (04.8.29) 【百合声優】

中=中原麻衣
森=森久保祥太郎

中:でも近所にね、小学生の頃に、やたらと胸揉む女の子がいた。
森:やたら、何?
中:やたら胸揉む女の子がいた。
森:むねもむ?
中:揉んでくる。後ろから、ガバッ!
森:いや、お前、お前もなんかさー、この人もねー、
  この間なんかアニメで一緒になったんだけどー、
中:うふふw
森:人の胸揉んでるよねー、君も。
中:だって、きみきみの胸がおっきいんだもん…w
森:「きみきみ」言わないw
中:だってw
森:確かにー。
中:触りたくなるんだもん。
森:びっくりするんですよー!
中:あははw
森:いきなりねー、確かに、ちょっとすごいスタイルのいい。
中:うん。
森:他の役者さんもいて。いきなり揉んでるんです、みんなの前で。
中:違うの。だってー、彼女の胸を揉むためにはー、
森:うん。
中:えと、不意打ちじゃないと揉めないからって、
森:うん。
中:色んな役者さん達に聞いてて、
森:うん。
中:これは断ってたら揉めないと思ってーw、
森:なんだよそれーw
中:そうそう、不意打ちでー、
森:不意打ちで?
中:触ってみた。
森:それはどういうリアクションしてたの?
中:いつも彼女は「ふぁあ!」って言って隠すの。
森:うんうん。
中:で、「えー、もーダメですー。ダメですー。」って言ってるの。
  …可愛い。
森:いいなぁっ。
中:あははw
森:いいのぉー!
  見たいのぉ、じっくり!
中:そう、すごい可愛いー。
森:恥ずかしくて目をそらしてしまうんだよー。
中:今日もやっちゃったの。
森:ふw
中:その子に。へへw
森:同じ人に?
中:片手に、余った。
森:あー。人間はないものを求めるって言いますからね。
中:むかつくー!もうっ。
森:ないものを求めると、ね。
中:求めてしまった。


【編集後記】
「不意打ちじゃないと揉めない」と色んな声優に聞いてるという、
この世界がすごいw

2006年12月16日(土) / コメント:0 / トラックバック:1 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 BLACK LAGOON 第23話 The Second Barrage 11 「Snow White's Payback」 【感想】

【あらすじ】
バラライカ軍、次々と鷲峰組殲滅⇒飲み屋のレビロク⇒噛み付くロック⇒雪緒交渉中⇒鷲峰の勢力は3割⇒一時解散⇒監視カメラ映像⇒雪銀、銀行強盗⇒高市がずっと続けば…⇒バラライカは港か⇒CM
ロワナプラはカオス⇒ロックに銃⇒レビロクとバラ⇒ロックが意見⇒銃突きつけられるロック⇒全員銃出して一触即発状態⇒俺の趣味だ⇒バラ爆笑で命拾い⇒レヴィ大激怒⇒俺の町へもう一度⇒公園⇒忘れるために来た⇒子供⇒実弾でカン破壊⇒雪銀⇒雪緒、銃を装備⇒ED⇒次回「#24 The Gunslingers(終)」

【感想】
たまにあるちょっと遠巻きの作画がヤバすぎる。完全に崩壊レベル。
でも本当にたまにだし、他のアップとかはいつものようにいい感じではあるが。
そして今回はアニメのオリジナル展開が多かった。以下、違う部分。

・組が一時解散
 原作では明確な指示はしていない。
・監視カメラで色々見る
 なんだこの画は。
・「銀行強盗」から「バラライカが港にいるのを気づく」まで
 これはどうかと思うぞ…。つーか、なにやってんだよw
 バラライカが港にいるなんて設定はなかったし、
 微妙に展開がコミカルなのもどうかと。
・高市に行かない
 もう1度高市の祭りに行かない代わりに銀行強盗が挿入される。
 高市でのセリフは言ってたものの、
 これは原作のラストに掛かる重要なイベントでもあった。
・雪緒が銃を装備
 おいおい、雪緒になにさせるつもりだよ。
・ダッチやベニーなど、その他。
 原作では最初の電話以外に登場しなかった他の仲間。
 予告でもベニーが色々喋ってるし。
 後は雪緒がロアナプラについて知ってたりするのもどうよ。
 原作の、日本だけの物語、これぞ日本っていうのがよかったのに。

このオリジナル展開は、はっきり言ってヤバい。
銀さんと雪緒のキャラが違ってきてるし、
最後に向けて展開が全然違う方向に向かってる。しかも嫌な方向に。
次で最終回だよね。
今回のひどい作画も相まって、嫌な予感がしまくりです。

【評価】
★★★☆☆☆

2006年12月15日(金) / コメント:0 / トラックバック:23 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 パンプキン・シザーズ 第11話 「静かなる胎動」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒少尉墓参りと女⇒写真撮影と新聞インタビュー⇒少尉熱弁⇒博士と記者⇒ドアノッカー⇒いつかは記事に⇒伍長とホームレス仲間⇒記事の評判⇒酒場⇒兄さんの原稿⇒アリス邸⇒シュルツ殿⇒墓地の女⇒銃⇒拉致⇒不振がるシュルツ⇒CM
陸情3課⇒記事の反響⇒シュルツ⇒誘拐!⇒スラム街⇒犯人達と少尉⇒兄が殺された⇒軍のスキャンダル原稿⇒不可視の9番⇒3課⇒みんなで捜索⇒博士と女医⇒実験は次の段階へ⇒博士殺される⇒犯人と口論⇒少尉の家族の写真で脅す⇒ED⇒次回「見えざる痛み」

【感想】
・なんかシュルツいいね。
 1回きりかと思ったけど意外と出てくるような三枚目キャラは好き。
・「ドアノッカー」って調べたら本当に存在したらしい。
 でも、本当にあったドアノッカーは、まさに戦車のドアをノックするしか
 できないという揶揄的なネーミングで付けられた対戦車砲。
 しかも銃ではなくて大砲のようなもの。
 このアニメでも同じようなネーミングなんだろうけど、
 ゼロ距離射撃時に機体に銃を当てるときの「コンコン」って音が
 そのネーミングの元になってるなら、なんともかっこいい名前だ。
・もう犯人達の言ってること、めちゃくちゃだよw
 復讐心はわからんでもないけどこれじゃ同情できません。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月15日(金) / コメント:0 / トラックバック:16 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【生天目仁美×伊藤静×(植田・こやま・能登)】 野望神社3 第36回 【百合声優】

生=生天目仁美
静=伊藤静

生:あたしほんとにね、コップ3分の1、
静:3分の1も飲んでないよ。
生:飲んでないのに、
静:乾杯したときのね。
生:乾杯してー、すきっ腹で飲んでー、速攻酔っ払ってー、
静:だってもう、
生:あたしの周り全部女の子だったんだけど、
静:そうだ。
生:みんなが「また、なばに誘われた!」「なばに誘われた!」ってw
静:目がねー、誘うの。
生:目がねー、誘ってるってw
静:そーなのよー、あんときはちょっと嫉妬したわー。
生:あははwなんでw
静:「なんで私以外、私の目の前でこんなに
  色んな女を誘うんだろう、あの目で」って思った。
生:あはははははw

※続きを読む

2006年12月14日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 ゴーストハント 第11話 「公園の怪談!?」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒半年経ったが謎な奴ばっか⇒マサコが依頼⇒ドラマ撮影の怪⇒マサコの頼みなら⇒いつものメンバー⇒おとり作戦⇒マサコとナル⇒2人が怪しい⇒組は麻衣と坊さん+その他⇒いきなり水⇒霊キタ⇒取り付かれるマサコ⇒ちょwwwww⇒CM
マ「いい気味だわ〜♪」⇒積極的な霊⇒霊の回想⇒ねぎ⇒二股⇒ペットボトル水⇒自殺未遂⇒猫で事故死⇒男気づかず⇒だから八つ当たり⇒男キタ⇒二股男懲らしめ大作戦⇒退治成功⇒浄霊⇒SPR⇒ナルとキス!?⇒マサコとナルでデート⇒なぜマサコの誘いを断らないのか⇒他はダブルデート⇒リンくしゃみオチ⇒ED⇒次回「サイレント・クリスマス」

【感想】
ヤバ、すごい面白かった…w
今日は完全にギャグ回。
今までも所々にあったけど、完全なこういうのに弱い。
つーか、むしろここまで見てきて、最初は胡散臭い奴らばっかだったけど、
このいつものメンバーに愛着が沸いてきて、集まると妙に安心したりする。
だから今日みたいなみんなで仲良い回を見るとほのぼのする。
今日はなんと言っても釘宮理恵だなー。
マサコがルイズみたいになってもうえらいことになってて最高。
しかも素のマサコもかなり積極的だし、それにいつものように麻衣は嫉妬するし、
嫉妬した後の「坊さん大好き!」と、その後のダブルデートもいい。
リンまでくしゃみオチキャラになっちゃったよ。
うーむ。やっぱ1話完結の方がいいな。

【評価】
★★★★★☆

2006年12月13日(水) / コメント:0 / トラックバック:23 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 ときめきメモリアルOnlyLove 第11話 「ときめきの記憶(メモリー)」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒水泳全国大会⇒教室⇒内海先輩優勝⇒弥生も自己新⇒プール⇒盗撮しすぎ⇒いじめ⇒水奈ファンクラブ⇒血祭り⇒戸惑う弥生⇒携帯番号知らなかった⇒CM
朝⇒弥生待ち伏せ⇒野球部拉致⇒追いかけっこ⇒脅迫状⇒番号さえ知ってれば…⇒青葉も気づく⇒化学教師⇒実験台⇒天宮小百合伝説6⇒黒い天宮⇒集団拉致⇒弥生カラオケ⇒OP釘宮理恵ver.⇒夜の神社へ⇒都合よく青葉も来た⇒番号交換⇒朝⇒元気な弥生⇒ED⇒「ときめきの夜」

【感想】
今日は携帯の番号を聞くだけという話。
それだけのために30分使いました。
携帯の番号を聞くだけのために、
拉致られたり追いかけられたり縛られたり。
そして最後には、携帯の番号を聞くだけなのに、神様に願って、
超都合よく奇跡的に再開してハッピーエンド。
ハッピーエンドは携帯の電話番号を聞くだけ。

【評価】
★★★☆☆☆


【ときメモの思い出 -Part8-】

前回に続きキャラ考察後半。
ここから暗いグループになります。
ちなみに、ほぼ好きなキャラ順。(7位-13位)

・「鏡魅羅」
 これまた極端な、もはやキャラとして絶滅しかけてる高飛車な女。
 今風に言えばツンデレ。だからデレ期がすごく萌える。
 しかも、実は家が貧乏で兄弟の世話をしてるという設定が最高です。
・「古式ゆかり」
 容姿は悪くないと思う。ただ、あの変な喋り方はいかがなものか。
 ときメモのキャラ作りは「極端」っていうのがテーマっぽくて、
 まさに極端なお嬢様。声優の黒崎彩子はかなり好きだった。
・「館林見晴」
 この子確か会えるのが全部ランダムだったよね。
 だから攻略するのが大変だった。奇抜な言動と髪型がいい。
 どんな告白かはあまり憶えてないけど、結構よかったような気がする。
・「伊集院レイ」
 さっきからネタバレしまくってさらにネタバレだけど、こいつ実は女です。
 確か3年間こいつに電話をかけまくると落とせたっけ。逆にめんどすぎ。
 ギャップのある告白はかなりいい。そういや召使いも落とせたよなァ-ッ!
・「美樹原愛」
 おとなしすぎーー!!これまた極端。
 徐々にそういうのも直ってくるんだっけ。他の子は何回もクリアーしたんだけど、
 この辺からは1回きりだからほとんど忘れた。
・「紐緒結奈」
 改めてみるとすごくハイカラでいい名前。
 そして、容姿も性格も声もヤバすぎだろw
 これもツンデレっちゃツンデレだよな。でも、萌えどころはどこ…?
・「如月未緒」
 容姿も性格も声も悲惨すぎだろw
 これはさすがに無理っすわ…。なんでこんなキャラを作ったのか
 スタッフに小一時間問い詰めたい。一応全員クリアーしたけど、ほぼ憶えてない。

〜つづく〜

2006年12月12日(火) / コメント:0 / トラックバック:18 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

26時48分からフジでゲームセンターCXボーナスステージ8がやるYO!

今日の26時48時からフジテレビでゲームセンターCXの
ボーナスステージ(地上波特別放送)がやります。半年に1度の祭りです。
見たことない人は是非見てほしい。本当に面白いから。
どのくらい面白いかは以下の記事を見てもらえればわかるかと思います。

・ゲームセンターCXはなぜここまで面白いのか
・ゲームセンターCX 面白かった挑戦ベスト5
・公式サイト

平日の午前3時近くという遅さもさることながら、
なんでレッドガーデンと被るかなぁ…。
どっちも一番実況が楽しい番組なのに。
今回は泣く泣くRGは後回しにします。
やっぱり祭りには出たい。今回はなにやるんだろ…(゚∀゚)

2006年12月12日(火) / コメント:2 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 第10話 「早苗の許婚現る」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒早苗の許婚が現れた⇒イヤァアアア!!⇒求婚の儀⇒部屋へ逃げる⇒変態胴着は8馬力⇒DQNに絡まれた時の裏話⇒今度こそ封印⇒学校⇒体育⇒5人で昼飯⇒牛弁当⇒から揚げ地獄⇒早「武闘家ってことを隠し通さなきゃ…」⇒CM
5人で帰宅⇒真実の境界線⇒エロゲヲタ⇒ヒゲマッチョくんな⇒ねりちゃぎ⇒早苗必死⇒電車VSヒカル⇒早苗が助ける⇒丁重に断る⇒エロ麻雀売却⇒半蔵VSヒカル⇒半蔵ピンチ⇒いろは参上⇒ヒカル謝罪⇒D.V.D!!D.V.D!!⇒中島家⇒牛料理⇒ヒカル、学校へ⇒武闘家臭⇒ED⇒次回「天誅戦士ウマ仮面、参上」

【評価】
・今日も委員長スペシャル。
 前回の全編モノローグに代わって、
 今回は日常の隠れた努力と隠す努力の話。
 なんだかんだで仲のいい5人の日常と、必死な委員長がすごく面白い。
・ヒゲマッチョのヒカルきんもーっ☆
・委員長、変身するときは普通に着替えてるよw
 スーパーマンみたいに一瞬かと思ったら、なんともアナログ。
 それを見て電柱にぶつかるオッサンっていう画がなんとなく昭和を感じる。
・委員長の弁当肉多すぎだろ…常識的に考えて。
 って、あの牛かwwww
・から揚げだけ山盛り弁当がシュールでいい。孝士もちゃんと食べてるし。
・なんか今日は背景が妙にCGっぽすぎるような。
 人物作画もたまに崩れる。ただ、それはそれでいい味出てるかも。
・委員長のかかと落としもシュールで面白い。
 さりげない強さがたまらん。
・ヒカルと対峙した時の久しぶりに凛々しい
 いろはがすごくかっこよくて可愛かった。
・まだ続くの!?
 すげー。委員長3部作だよ。

【備考】
★★★★★★ (満点)

2006年12月12日(火) / コメント:0 / トラックバック:21 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【ラジオ】 集まれ昌鹿野編集部 第36回 「鹿野は処女(確定)」

【出演】
・小野坂昌也
・鹿野優以

【あらすじ】
広橋涼がキレた理由⇒岐阜SP⇒OP⇒文化放送との乗り入れ特番について⇒2部の3時間なにしよう⇒鹿野脚本でラジオドラマ⇒スターウォーズをパクろう⇒「ラジオウォーズ」⇒生電話はどうか⇒『昌鹿野批評』⇒「黒薔薇保存会公式サイト開設」⇒堀江由衣のすごさ⇒「能舞エヴァンゲリオン」⇒これはひどい⇒『子供電話相談室』⇒「処女膜って破ってから1年で再生するって本当?」⇒処女膜とは⇒鹿野の内部を見てみよう⇒鹿野処女確定(※備考)⇒膜ではない⇒『ふつおた』⇒DJCDは青い封筒⇒『走れスクープマン』⇒河本に黒薔薇のことを聞く⇒今日は「にじちぅ?ぱれ〜ど」⇒金田朋子のすごさ⇒横井・徳留は特番で東京来る⇒『編集後記』(小野坂)⇒相互乗り入れ生特番について⇒ED⇒特番で話題になったらラジオ大阪を潰す計画

【感想】
つい最近、鹿野が処女ではないかという考察を書きましたが、
ついに確定しました。詳しくは備考の会話。
つーか、まさか本当にカミングアウトしちゃうとはw
小野坂も薄々感じてただろうけど、ついに聞いてはならないことを聞いてしまった。
鹿野は良くも悪くも素直というか、下ネタに対して天然だから言っちゃったんでしょうね。
だから不感症とか包茎とか、覚えた下ネタはタラちゃんの如く使いまくる。
女が言っちゃいけないかどうかすら、わかってない所がいい。
つまりは、処女なのに姉御肌でシモネタに食らいつくのが、
鹿野の萌えどころでもあります。
今まで処女をカミングアウトした声優っていたんだろうか。
これは色んな意味でかなりポイント高いのでは。

【評価】
★★★★★☆

※続きを読む

2006年12月10日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 くじびきアンバランス 第10話 「さがしても、そこにはない。3点」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒そば屋⇒学校⇒小雪誘拐される⇒泉負傷⇒生徒会⇒待機命令⇒小牧一人で調べる⇒実験台上の小雪⇒ビルに潜入⇒犯人は兄だった⇒父殺し犯人は前生徒会⇒洗脳小雪⇒波動拳⇒ボロボロの小牧⇒千尋、生徒会に抗議⇒待機命令⇒みんなで助けに行こう⇒( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!⇒CM
山田GP-03⇒本隊は最上階へ⇒兄⇒ロボ小雪、山田撃墜⇒小雪パワーでピンチ⇒進む千尋⇒小「キャー!!」⇒目覚める小雪⇒千尋ぶちギレ⇒追い詰められる兄⇒千尋おにいちゃんだけ⇒小雪、兄を攻撃⇒止める千尋⇒兄、屋上へ⇒小牧⇒追い詰める⇒兄自殺⇒律「そうか…」⇒雪ED⇒次回「くらいところで つまずく。」

【感想】
あれ?これってくじアンだよ、な。
小雪の兄が飛び降り自殺して
本当に死んだのにはちょっとしたショックを受けた。
なんていうのかな、ギャグアニメの法則みたいなもんで、
爆発してもリアルに怪我したり死人が出てなかったから、
いきなりのマジ展開に微妙にショック。
まぁ…、いいか。
小雪が目覚めた後の千尋のぶちギレや、
時乃の「張子の虎はどっちなのよ!?」や、
小雪の「おにいちゃんは千尋おにいちゃんだけだもん!」とか、すごくよかった。
山田GP-03デンドロビウムもイイ。

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月10日(日) / コメント:0 / トラックバック:19 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

声優の落合祐里香さん、NHK「日本の、これから(ネット社会)」に出演で(´;ω;`)かわいそうです

もう喋れてないし終始暗くて泣きそうだし、なにやってるんだよw
つーか、なんでゆりしーが出てんだよw
ちょっと面白そうだと思ってNHK付けてたらゆりしーの声が聞こえてきてビビった。
素人より喋れてなかったのがかなりかわいそうでした。
この番組は前半はほぼ1時間使って2ch批判やひろゆき登場やらで、
それらも祭になって面白かったです。実況で1600レス/分は行ってた。
結局表面的な議論しかしようとしないNHK側が生で批判されまくってたのも笑った。
むしろNHKなにやってんだよ。楽しかったけど。

※YouTube関連動画

2006年12月09日(土) / コメント:0 / トラックバック:1 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 Kanon(カノン) 第10話 「丘の上の鎮魂歌 〜requiem〜」 【感想】

【あらすじ】
出かける祐一⇒OP⇒真琴を天野に会わせる⇒名前言えた⇒望みを叶えてあげて⇒部屋⇒みんなで外食⇒プリクラ⇒熱を出す真琴⇒朝⇒いつもの漫画⇒望み⇒結婚しよう⇒真琴と出かける⇒天野・名雪と会う⇒CM
丘を登る2人⇒緑の丘⇒肉まん⇒夕方⇒始めるぞ⇒ベール⇒誓いの言葉⇒すべては報われただろうか⇒飛ぶベール⇒泣く真琴⇒頭なでなで⇒ベルで遊ぶ⇒閉じられる目⇒落ちる手⇒落ちるベル⇒一面雪に⇒祐「真琴…!」⇒祐一と天野⇒あの丘の狐達の話⇒奇跡が起こせたら…⇒真琴と猫⇒ED⇒次回「光と影の間奏曲(インテルメッツォ) 〜intermezzo〜」

【感想】
切ねぇええええええ…。
これはヤバい。
正直、6話くらいまではそこそこ面白くて、
クオリティは高いけど普通なアニメでした。
だからこれまで見るのがめんどくさくて撮り貯めてて、
最近一気に見ました。
真琴ってよくわからないアホだったし、
猫を落とした時なんて殺意すら覚えた。
だけど、もう真琴が狐だってわかってからヤバすぎる。
子供の頃に真琴を置いて逃げるシーンはマジで泣きそうになったし、
ただ祐一に会いたい、一緒にいたい一心で
人間になったっていうのが健気すぎる。
あと、退行系はキツいね…。強がってた頃の真琴が見たい。
今思えばツンデレ具合もよかった。「ピロが一緒に寝たいって」って最高。
真琴はもうこれで終わりなのだろうか。
最後の猫と寝る真琴の画は何を表すんだろうか。そういや猫どこ行った。
この切ない余韻に浸りたいけど、こういうアニメの欠点は、
こんなことがあっても他の子ルートに行かなきゃいけないことだよね。
女の子ずつ主人公変えてハーレム形にしなければ
こういうこともないんだろうけど、それじゃ話が合わなくなっちゃうから難しい所。
あー、もう色んな意味で切ない。

【評価】
★★★★★★ (満点)

2006年12月09日(土) / コメント:0 / トラックバック:41 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【松来未祐×中原麻衣×清水愛】 ストパニラジオ 第38回 【百合声優】

松=松来未祐
中=中原麻衣
愛=清水愛

松:そんな渚砂ちゃんに、 (※渚砂=CV:中原麻衣)
中:なに?
松:密告をー。
愛:密告…!
  なになになに?
松:あのー、白百合の事件といえばー、
他:うん。
松:あのですね、スタジオのロビーでですね、
他:うんうん。
松:静馬さまが、 (※静馬=CV:生天目仁美)
他:うん。
松:静馬さまは、あのー、触り癖がw
全:あははははw
中:そうね。そうね。
愛:カリスマだからねぇ。
松:カリスマ!あ、カリスマだからいいんです。
中:うんうん。
松:カリスマがー、なんか、私を「わー!」って抱きしめてて、
愛:うんうん。
中:あら!
松:抱きしめてたらー、遠くにいた、
中:うん。
松:天音さまがー、 (※天音=CV:甲斐田裕子)
中:ほーw
愛:天音さまがw、天音さま役のw
松:天音さま役のw、裕子ちゃんがー、
他:うん。
松:「ちょっと!」って、タタタタター!!って来て、
他:うん。
松:「私のよ!」ってバッて引き剥がして、
他:ハァー!
松:天音さまに抱きしめてもらってー、
他:アー
松:…生まれてきてよかった、と。
中:あははははははw
愛:おぉー。ここまで育ってよかったー。
松:ほんっとに…!
愛:声優になって、
松:よかった…!
  健康に生きてきてね。
中:あはははw
松:ほんとによかった、と。
愛:光莉の役もらってよかったとー…。
松:やって。もう色んな「よかった」を胸に。
  それは、ちょっと、キュンとしましたね。
中:ちょっとこれは、あれだね。
愛:事件ですねー…。
中:事件だね。
松:あははw
愛:きっとお姉さま方も、なんて素敵ないちご大福と、
他:あはははははw
愛:思ったことでしょう。
松:推していきますね!?清水さん。
中:あははw
愛:素敵なー、キャッチフレーズなんで。
松:いちご大福。
愛:浸透させたいなーと思って。
松:そうですねぇ。

※続きを読む

2006年12月08日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集

代々木アニメーション学院が倒産(負債総額22億円)

・代々木アニメーション学院運営 株式会社代々木ライブ・アニメイション
 民事再生法の適用を申請 負債22億円
http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/2239.html

さっき知ったんだが、マジかよ…w
いつもバカに、というかネタにしてたけど、これはちょっとショックだなぁ。
物心ついた時からCMやりまくってたし、
もうあのショボいCMが見れないとなると寂しさすら覚える。
今は楽太郎、昔は笠原弘子なんかが歌ってたCMも懐かしい。
つーか、何億と掛かるTVCMを早めにやめろよw。たぶんまだやってるよね。
「代アニの生徒作よりショボい」とかいうのがもう使えなくなるのか。
それより、今の生徒はどうなるんだろ…。
ヲタじゃない人までに知られてた代アニ。たけき者も遂にはほろびぬ、か。
なんか時代の流れの寂しさみたいなものを感じます。

2006年12月07日(木) / コメント:0 / トラックバック:1 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 BLACK LAGOON 第22話 The Second Barrage 10 「The Dark Tower」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒雪緒を脅すチャカ⇒レヴィ&銀次突入⇒銀次激怒⇒開戦⇒DQN一掃⇒ストライクだ!⇒ギブ!⇒レ銀、二手に⇒逃げるDQNも皆殺し⇒手下も殺すチャカ⇒とレヴィ⇒ジャンプキック⇒プールへ⇒待つ銀次⇒VSチャカ⇒弾丸を斬った⇒チャカの両腕も⇒プールへ落ちるチャカ⇒ロックと雪緒⇒あなたは私の敵です⇒CM
鷲峰の中心⇒説得するロック⇒雪緒の生き方⇒回想⇒夕闇⇒無力なロック⇒チャカ溺死⇒泣きながら責める雪緒⇒答えられないロック⇒弾丸斬りが見たいレヴィ⇒朝⇒帰るそれぞれ⇒バラライカ鷲峰滅殺作戦⇒ED⇒次回「#23 Snow White's Payback」

【感想】
・パンチラやめてくれw
 しかもかなりエロいからどうしてもそっちに気が行ってしまう。
・無音多すぎ。さすがブラクラだぜ!
 カットになるかと思ったけど、よく無音にしてまで放送してくれたよ。
 ただ、別に無音じゃなくてもいいような単語まで無音にしてて
 それが多すぎるから、もはや放送事故に近い。
 で、以下の赤が無音だったセリフ。「バツ食う」の方がヤバいような。
 「朝から晩まで×(バツ)食って飛んでる変態ンとこ回してやっから。
  そいつ、ハードなSMじゃねェと勃たねー奴でさ。
  な?薬(ヤク)漬けンされてよ、毎日尻(ケツ)ふって
  クソでもくわされてりゃ考え方も変わんと思うぜ。」
・ストライクだ!ってw
 レヴィと銀次がすごい分、あれだけはすごいマヌケだよね。
 しかも玉で殴るならまだしも、ピンってあんま痛くないような。
・プールでドーン!!って感じで待つ銀次がすごくかっこいい。
 ただ、この場面は漫画の方がかっこよかった。
 ブラクラはアニメより漫画の方が画がかっこいい場面がたくさんあります。
・雪緒とロックの過去の回想は漫画にはなかった。
 アニメではここを濃くしようって感じなのかな。
 銀さんが金魚すくいのおっさんやってる画はすごくよかった。
・喫茶店の頃の雪緒も回想で出てきたけど、
 雪緒にもあんな頃があったんだよなぁ。

【評価】
★★★★★☆

2006年12月07日(木) / コメント:0 / トラックバック:30 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【ラジオ】 集まれ昌鹿野編集部 第35回 (ゲスト:広橋涼)

【出演】
・小野坂昌也
・鹿野優以
・広橋涼(ゲスト)

【あらすじ】
羽多野渉との仲について⇒鹿野編集部⇒鹿野調子乗りすぎ⇒阪大で泣けよ⇒OP⇒広橋涼登場⇒鹿野のせいでご立腹(※備考)⇒DJCDが1000枚売れた⇒ジャケ絵⇒親指みたいな小野坂に爆笑⇒12月にダブル生放送⇒鹿野と小野坂のただならぬ仲⇒鹿野昌也⇒気持ち悪がる小野坂⇒囃し立てる広橋⇒『昌鹿野批評』⇒「Hな取説」⇒広橋も一緒にリアルエロ話⇒「濡れっ子カーニバル開催」⇒小野坂でためしてみる⇒『ふつおた』⇒2人で結婚しる⇒鹿「愛の契りを…!」⇒苗字⇒『走れスクープマン』⇒痛い河本と生田⇒「週刊ラジマガ編集部」⇒しょーもないパクり番組⇒肉ミート君登場⇒太ってなくてがっかり⇒キャラ確立⇒高感度アップ⇒『編集後記』(鹿野)⇒「アシタヘ」というふるさと⇒ED⇒岐阜SP⇒まだラブラブネタ⇒小野坂テンション低

【備考】
アシタヘストライク(文化放送)にて、
鹿野が作った真っ黒な角煮を食って、死にかけた。

【感想】
・鹿野の小野坂ラブラブネタ面白いね。ほんとに好きそうだから恐ぇよw
 気持ち悪がる小野坂もいい。
 更に今日は広橋がいてそのことをはやし立てるからもうえらいことに。
・広橋って意外とエロ話に強いし面白い。
 終始、「灰羽連盟のラッカの人だー」って思いながら聞きました。
 こういう感覚って久しぶり。最近は「あの人の声のキャラだ」の方が強いから。
 つーか、そういや広橋ってコヨーテの幼女でもあったんだよなw
・肉ミート君きてるねー。今回で完全にデブキャラも確立したし、
 これからかなり期待できます。

【評価】
★★★★★☆

2006年12月07日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 RED GARDEN 第10話 「戸惑い」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒リーズと医者⇒みんなに話すケイト⇒変な着メロ⇒ルーラの呼び出し⇒犬男前のピザ観察⇒呪いのかけ合い⇒ケイト腕立て⇒軽くヤバイ⇒レイチェル通販⇒クレア素振り⇒ローズは通常⇒面白黒人⇒CM
ローズと親友⇒父親蒸発⇒クレアとレモン⇒金でケンカ⇒うざい⇒子安に会いたい⇒子安ぶちギレ⇒ピザ末期⇒ピザに襲われるレイチェル⇒躊躇するクレア⇒だが撲殺⇒ルーラに抗議⇒殺すしかないのよ…⇒リーズは希望⇒ED⇒次回「それぞれの想い」

【感想】
・今日は作画が物凄くよかった。
・だから今日のケイトは今までで一番可愛いね。私服もしかり。
・「ルーラ」が「すぐに来い」ってw
・腕立て1回もできないケイト萌え。「軽くヤバイ」にバロスw
・ケイトの姉もさすがに美人だな。
 しかも彼に会ってほしいって、その彼死亡フラグ出てます。
・クレア素振りの時のアドバイスする変なオッサンにワロスw
・ローズもいつにも増して可愛い。頬袋とか。
・金がないひがみから幼馴染に「うざい」とか言っちゃうクレアひでぇ…。
 男がまたいい奴っぽいからなおさら可哀想。
・あんな普通に暮らしてたのに、いきなり犬男になっちゃうのか。
 確かに前日に見た人を殺すのはキツいよなぁ。
 クレアはあと一歩で強盗殺人だったがw
・ミュージカルなかったけど、今日は作画もよかったし、
 色々小ネタもあったし、すごく面白かった。

【評価】
★★★★★★ (満点)

※続きを読む

2006年12月06日(水) / コメント:0 / トラックバック:8 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 ゴーストハント 第10話 「放課後の呪者 #4」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒今度はナルが運ばれる⇒とりあえず人形処分⇒笠井につめよる麻衣⇒ナルの病室⇒高橋と笠井と先生も呼ぶ⇒尋問開始⇒ナ「犯人は先生です」⇒CM
ナルによる解説コーナー⇒かばう笠井⇒裏切る先生⇒名前を知ってること⇒まだかばう⇒子供の頃の先生⇒インチキ扱いされた⇒笠井の才能を守りたかった⇒笑いすぎ⇒花束にも人形⇒SPR⇒麻衣の超能力検査⇒キレるリン⇒ナルのインチキスプーン曲げ⇒ED⇒次回「公園の怪談!?」

【感想】
・先生、今まで散々笠井のことかばってきたのに、
 ちょっとナルにゆさぶられただけで裏切るの早すぎだろw
・開き直ったというか壊れた後の先生が恐すぎ…。
 妙に笑っちゃったりなんかして。
・で、やっぱり先生だったかー。
 昔の自分に笠井を重ねちゃうのわからんでもないけど、
 ちょっと動機としては弱いなぁ。
 しかも、その被害を受けてるのは他の生徒と、
 ほかでもない笠井なんだから。
・え?なんでリンきれてるの?
 インチキスプーン曲げしただけなのに。
 しかもキレ方が尋常じゃないし。うほっ。
・来週は1話完結かな。そっちの方がいいよね。

【評価】
★★★☆☆☆

2006年12月06日(水) / コメント:0 / トラックバック:19 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 パンプキン・シザーズ 第10話 「カボチャとハサミ」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒戦車と喧嘩⇒伍長無茶⇒ボロボロの軍服⇒アリス軟禁状態⇒伍長とステッキン⇒3課も変わった⇒回想⇒上官とマーチス⇒オレルドと飲む⇒ビール一気⇒3課に誘う⇒4人目のメンバー⇒CM
配食⇒3課の仕事⇒かつての嫌な同僚⇒おさげ少尉登場⇒昼食⇒貴族らしい⇒歓迎されないアリス⇒あの事件から…⇒少佐の逮捕⇒アリス熱弁⇒少佐の元へ⇒逆に反逆者扱い⇒撃たれるマーチス⇒後に一件落着⇒カボチャとハサミのマークの意味⇒分厚いカボチャ皮を切る刃⇒ED⇒次回「静かなる胎動」

【感想】
・前の予告で思ったほど作画が悪くない。
 予告ではひどい時ばっか使ってたらしい。
・いざというときのオレルドいいなぁ。
・のほほんとしてて実はやり手なボスもいい。
・アリスはほんと昔からクソマジメだなぁ。
 にしても、貴重なおさげアリスは最高でした。
・最後のカボチャとハサミの意味に「おぉ!」ってなった。
 自分でロゴ作ってきて熱弁っていう画がちょっとまぬけだけどw

【評価】
★★★★☆☆

2006年12月05日(火) / コメント:1 / トラックバック:25 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 ときめきメモリアルOnlyLove 第10話 「ときめきの夕暮れ」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒学園祭準備⇒春日とイチャイチャ⇒一緒に帰る⇒SOS⇒キバヤシ達⇒バイト探し⇒青葉も巻き込まれる⇒夏コミ⇒バーゲン⇒ひよこ仕分け⇒番長のトラウマ⇒CM
千和キレぎみ⇒ペットショップ⇒弥生⇒ドーベルマン散歩⇒ゲンジ丸⇒散歩⇒フリスビーに反応⇒天宮のバター犬だった⇒他人になつかない⇒飼い主に似る⇒そんなことないんだけどな…⇒2人+1匹で遊ぶ⇒夜⇒それじゃ明日⇒千和激怒⇒犬に追いかけられオチ⇒ED⇒次回「ときめきの記憶(メモリー)」

【感想】
・番長・キバヤシ・存在感ないもう1人、こいつらほんと3人仲いいなぁ。
・千和の購買部のお姉さんカワイス
・ゲンジ丸があずかってる犬って聞いた時点でわかるほど、
 天宮の犬だってのがベタすぎるw
 ベタだけど良い設定ではある。犬を挟んで仲良しか。
・「他人に懐かない」と聞いて、「飼い主に似るんだね」ってヒドスwww
 やっぱり青葉は天然バカです。

【評価】
★★★☆☆☆


【ときメモの思い出 -Part7-】
今回はキャラごとの考察の前半です。
攻略した、もしくは好きな順です。
もう10年くらい前のだから攻略順はほとんど覚えてないので。

・「片桐彩子」
 最初にクリアーしたキャラだけあって思い入れが強い。
 奇抜な髪型、顔、プロポーション、そして明るい性格、すべてがいい感じ。
 変な英語も慣れてしまえばこっちのもの。
・「朝比奈夕子」
 一番可愛いし、超明るい性格がいい。明るい性格に弱いです。
 更には鉄砲塚葉子の声がすごくいい。声も一番好きかも。
 容姿と雑学ばっかり上げとけばいいから攻略はかなり楽でした。
・「早乙女優美」
 やっぱり妹だろー。いや、友達の妹という嫌なポジションだが。
 ポニーテールもいいね。俺、ポニーテール萌えなんだ。
 明るくて積極的な性格も最高です。声も好き。
・「虹野沙希」
 ああ、甲子園の思い出。そして応援してくれるマネージャー。
 ある意味一流大学に入るより難しい、甲子園優勝を頑張った思い出が大きい。
 お弁当も作ってくれるし、家庭的なところがいいね。
・「藤崎詩織」
 攻略順もたぶんこのあたりだと思う。超万能女。なんとも近づきがたい。
 容姿もこれぞ正統派!って感じですね。髪型とか。
 超万能以外は普通のよさって感じ。ただ、落とした時の感動は忘れられません。
・「清川望」
 プチツンデレきました。
 男勝りだけど、ふとした時に女らしくなったりする所がたまりません。
 控えめな告白もまたいい。

 〜つづく〜

2006年12月05日(火) / コメント:0 / トラックバック:14 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集

【松来未祐×中原麻衣×清水愛】 ストパニラジオ 第27回 【百合声優】

松=松来未祐
中=中原麻衣
愛=清水愛

松:嬉しいのが、夜々にー、 (※夜々=CV:桑谷夏子)
他:うん。
松:迫られてるのでー、
他:うん。
松:それが嬉しい、です。
中:あーー。
愛:すごい、もう結構直接的というか、
松:そう…。
愛:夜々ちゃんのアピールは。
他:そうだねー。
中:こないだのアフレコの時にー、あのーー、夜々ちゃんがさー、
他:うん。
中:あんまり言いたくないんだけど、
他:うん。
中:その、ちょっとアピールするところがあったじゃない?こう、後ろから。
他:うん。
中:キュッみたいな、シーンが会った時にー、
  光莉ちゃんがさぁ、突然スクッと立って、 (※光莉=CV:松来未祐)
松:あー、うん。
中:「じゃ、行こっか」みたいな。
松:何事もなかったかのように。
中:そうそう。それってー、光莉は気づいているのかなとー、
  思っていたりしてw
愛:全部わかっててやってるのかな。
中:転がしてのかなって思ってるの、夜々を。
松:あ゛ぁ!おーー!w
愛:転がw
松:どうしよう…!
  現実社会と真逆だ。
他:あははw
松:嬉しい。嬉しい。
  もしそうだったら、嬉しい。

※続きを読む

2006年12月04日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集

【アニメ】 くじびきアンバランス 第9話 「はなびがきれいにみえた。5点」 【感想】

【あらすじ】
OP⇒在日宇宙人⇒朝⇒ぎこちない千尋と時乃⇒蓮子ロボット開発中⇒怒る山田⇒時乃と泉⇒恋⇒呼び出し⇒井の頭公園の警備⇒19時に全員集合⇒蓮子音信不通⇒山田ヤケ牛乳⇒グレる⇒蓮子の部屋⇒めちゃくちゃ⇒CM
副会長⇒手分けして捜索⇒夕方⇒千尋と時乃⇒「「あの!」」⇒いつもの犬⇒宇宙人の家へ⇒蓮子拘束中⇒突入⇒小雪見て降参⇒UFOを直して⇒蓮子におまかせ⇒雑用ロボ⇒ツンデレ⇒花火大会の時間⇒みんなでメイド喫茶⇒会長と犬(書記)⇒千尋と時乃いいムード⇒3人か⇒UFOに花火激突⇒ED⇒次回「さがしても、そこにはない。3点」

【感想】
・最初も最後も宇宙人カワイソス
・蓮子の部屋と山田の部屋の穴って、めぞん一刻のパロディだよね。
 そういう細かい所がいい。
・うむ。時乃と泉は順調に仲良くなってるな。
・恋をする時乃が可愛すぎる。赤くなっちゃりして、
 あー、もうこういうの最高!
・いつもいた犬が書記か。いつもいたっけ?
 って、どんな書記やねん!
・ハンカチのお約束いいw
 同時に「あの!」とか言っちゃうお約束もしかり。
・今回は山田回ってくらい山田が大活躍。
 感情の起伏が激しすぎだし、いいなぁバカロボ。生身ではない、よな。
・もう蓮子はツンデレ・オブ・ザ・ツンデレだな。
 山田に楽させたいとか白状した辺りはもう神がかってたよ。神ツンデレ。
 しかも、お嬢様だから一人じゃ頭洗えない蓮子に激しく萌える。
 頭すら一人じゃ洗えないなら、他にも色々と…、できないこと多そうですね。
・みんなのメイド姿はもう何も言うまい。
・EDはもう宇宙人とか犬とか置いといて、
 あの花火には本当に感動した。すごいとしか言いようがない…。

【評価】
★★★★★★ (満点)

2006年12月04日(月) /