【あらすじ】
OP⇒オレルド朝帰り⇒影のある女⇒毛布配り⇒キャバクラ⇒あの女(ハンナ)発見⇒戦争に行った彼を待ってる⇒3課⇒オレルドが変⇒ハンナをアウト⇒愛想悪すぎ⇒伍長の所へ⇒心配する他メン⇒マーチス・ステッキン尾行⇒CM
ここって…⇒珍走オレルド⇒夜景に乾杯⇒忘れちまえよ⇒ほっといて⇒オレルド、キャバクラで騒動⇒ハンナの彼は戦死した⇒伍長に相談⇒まだ終わってない戦争⇒ハンナに事実を話すオレルド⇒彼のために⇒雨上がり⇒笑うハンナ⇒振られた、か。⇒ED⇒次回「カボチャとハサミ」
【感想】
すっごい作画がよかった。1・2話以来の良さじゃないだろうか。
背景もよかったし、人物画は最高レベルだね。
すごい作画はよかったのに、なにこの話…。
普通につまらなかった。アニメオリジナルだろうか。
戦災の傷跡を表現したかったんだろうけど、ありきたりすぎる。
それでいてハンナやオレルドの言動に順ずる理由がよくわからないから、
それぞれの行動に疑問がすごく残る。
つーか、そもそもハンナに全く魅力を感じないどころか、苛立ちすら覚える。
どうしたんだ、パンプキン・シザーズ。
しかも、予告のあれはなんだ…。
来週の作画ひどすぎ。今回良かった分、予告だけでひどさがはっきり分かる。
ヤシガニ、いや、MUSASHIレベルかも。
シザーズ誕生秘話って結構重要な話だろうに、マジで大丈夫か…?
【評価】
★★☆☆☆☆
2006年11月30日(木) / コメント:0 / トラックバック:18 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒海の約束⇒そして海⇒着替え⇒エロい水着⇒熱血野球部⇒それー⇒一休み⇒キバヤシに拉致られる⇒埋められる⇒キンタマ拷問⇒ひよこ⇒人いない所行こう⇒先生いまくり⇒犬飼も先回りしてた⇒CM
プライベートビーチ⇒天宮登場⇒春日ヤキモチ⇒溺れたフリ⇒キバヤシ⇒青葉マジ溺れ⇒弥生の人工呼吸(未遂)⇒豊口のショットで蘇る⇒落ち込む春日⇒夜⇒春「陸くんと、一緒に…」⇒野球部に拉致られる青葉⇒ED⇒次回「ときめきの夕暮れ」
【感想】
・生物教師いいね。
・番長の金玉攻撃はさすがに引く…w
・(_,''' 3 '')<気道確保!
おしゃ木とリンクしててワロスw
・一緒に…?なんだろう。
「一緒にいたいだけ」ならいるし、二人だけならわかる。
「一緒にひとつになりたい」じゃエロゲーだし。
・にしてもこのアニメはヒロイン3人に個性がないね。
あると言えばあるんだけどみんな中途半端。
他のバカキャラみたいに極端に変な奴を持ってきて欲しかった。
・予告で怪しい奴が。そろそろ男のライバルを出す時期か?
【評価】
★★☆☆☆☆
【ときメモの思い出 -Part5-】
スーファミ版の特典(?)シングルCDについて。
これは全てのカセットについてたのかな。それとも初回限定なのか、
それは定かではありません。
トラック1はドラマCD「TASTE IS APPLETARTE」。
喫茶店でそれぞれが色々と会話をするというもの。
「あれは藤崎さんと美樹原さん」みたいな感じで誰が喋ってるかわかる。
スーファミは音声なしだから、救済策なんでしょうね。
ゲーム中に脳内で音声に変換できるように何回も何回も聞いた憶えがあります。
今聞いてみるとアップルタルトっていう単語が超懐かしい。
みんなアップルタルトばっかり頼みすぎ。
つーか、アップルタルトなんていう単語はこのCD以外では聞いたことないかも。
トラック2は「二人の時 〜with You〜」のオールスターバージョン。
全員でこの曲を歌ってるのはたぶんこれだけだから、
かなり貴重なのかもしれません。
みんなまだ歌に慣れてなくて、よしきくりんとかが下手だったのをよく憶えてます。
しかも、これって誰が歌ってるかっていう順番とかが何も書いてないから、
最初はどの声が誰かが全然わかりませんでした。
解析して誰が歌ってるかを手書きで俺が書いた紙がCDと一緒に入ってたしw
今では一瞬で誰が歌ってるか分かりますが。
これも無限ループのように聞きまくりました。
二人の時は本当に名曲です。
そして、俺が一番最初に声優というものを意識しだしたのは、このCDからです。
ドラマCDの最後の自己紹介で、うえだゆうじがミスって金月真美を忘れてたり、
ちょっとした素の喋りを聞いたときの面白さというか新鮮さが忘れられません。
〜
つづく〜
2006年11月30日(木) / コメント:0 / トラックバック:18 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集