【あらすじ】
OP⇒会長のエロシーン⇒お父様⇒千尋とナス⇒神出鬼没時乃⇒今日はりっちゃんの誕生日⇒プレゼントはナス⇒時乃は鳥人形⇒3人の思い出⇒豪邸到着⇒執事⇒非招待客⇒織部様⇒配慮で入れてもらう⇒すごい豪華⇒律子登場⇒織部と婚約⇒千尋ショックで皿割る⇒プレゼント渡す⇒婚約おめでとう…⇒びしょ濡れ⇒CM
着替えることに⇒時乃と律子⇒ドキドキする?⇒昔と違うこと⇒しかたがない⇒千尋vs鳥⇒律「止まれ、ピーちゃん!」⇒あの鶏!⇒ダンス⇒千尋と律子⇒赤くなる2人⇒戸惑う時乃⇒胸が痛い⇒ダンス終了⇒握られる手⇒帰ろ…⇒律子と父⇒戸惑いながらも同意⇒無言で帰る2人⇒時「あたし、千尋ちゃんのこと好きなのかも」⇒ED⇒次回「はなびがきれいにみえた。5点」
【感想】
・いつもながら無駄にエロいw
会長いい乳してます。しかしながら、時乃がドレス着る瞬間の方がエロかった。
・なんだあの呪われてそうな鶏の人形はw
いいセンスしてるわー。
・婚約者の織部いいやつだなー。プレゼントに対するフォローは神レベル。
・昔の鶏をちゃんと飼ってる律子がいいね。OPのいいシーンが繋がった。
鶏ってそんなに長生きするのかと思って調べてみたら、
10〜15年は生きるらしい。結構すごい。
・そして赤くなる律子が可愛すぎる。
最後に思わず千尋の手を強く握っちゃったりなんかして。
そしてそれを離す手がまた切ない。
・もう時乃らしい躊躇しながらもストレートな告白。さすがだぜ。
どうなるんだーー。
・「むかしのことをわすれている」のはりっちゃんじゃない。鶏が、だった。
・EDは小雪と姉。千尋と時乃とか3人じゃないところにちょっとした意味がありそう。
・予告の寸劇がいつもすごく面白い。げんしけんが物凄く見たくなった。
なんか冷めてる雪野五月が特にいいね。
雪野五月って、俺の中ではトライガンのミリィ・トンプソンの印象が強くて、
キンキン声が主流だと思ってたから、普通の声に違和感があったのを憶えてる。
むしろ今では雪野五月の声はひぐらしの魅音にしか聞こえない。
【評価】
★★★★★★ (満点)
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2006年11月29日(水) / コメント:0 / トラックバック:17 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集