夏=桑谷夏子
松=松来未祐
夏:じゃあ、キーワードトークの「あ」。
松:あ!
夏:んっとー、府中市のペンネームポテトさんからいただきました。
…初恋。松:なんでそんな…!ゴホッゴホッ
どうしたのー?
夏:初恋!?
松:なんでこんなw、今度は言い放つの?
夏:みゆちゃんちなみに初恋はいつですか?
松:何を初恋というのかしら。
夏:意味がわからないわw
同:はははははw
夏:初恋は初恋だろ!w
松:だってー、だってよくあるのがー、
夏:うん。
松:なんか、「お父さん」とか「幼稚園の頃」とか、
夏:あぁ!
松:本当に恋愛ってすごいものと意識した時の初恋の話とか、
夏:あ、じゃ、それっ。
松:ははw、それってw
夏:あたし的にはそれが聞きたい。
松:ちょっと待ってw、飲み屋じゃないんだからw
「それ」ってw
夏:…w
それはいつー?
松:それはねー、高校生だったー。
夏:おっそー!!!
松:え、なんで?
夏:うっそー!?
松:なんで。あ、女子高だったからかもしれないんだけど…。
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2006年11月24日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【公式サイト】
陸情3課広報室-Pumpkin Scissors-:
http://rikujyo3ka.com/【あらすじ】
OP⇒残り18時間⇒雪原で追われるシザーズ⇒車落下⇒29時間前⇒雪の町へ荷届け任務⇒山賊が出る⇒残り17時間⇒雪原を歩いて移動⇒落下現場の山賊達⇒吹雪の山小屋⇒ウジウジマーチス⇒食い物出し合う⇒怒る少尉⇒なだめる伍長⇒CM
寒すぎる⇒火を使おう⇒6時間⇒温まる方法とは⇒身を寄せ合って寝てください!⇒パーン!!⇒囲まれてる⇒丸太ソリで脱出⇒敵接近⇒伍「俺が残ります」⇒鬼火⇒血清だった⇒雪崩に飲まれる⇒バカ伍長ー!⇒つり橋にしがみついてた⇒朝⇒少「見ろ、エッサンの町だ」⇒ED⇒次回「朝霧の女」
【感想】
うーむ。3話までは神だったんだけど、徐々に微妙になってきたシザーズ。
ネタ切れすら感じる。
今回はRPGでいうと、つなぎのお使いイベントみたいな感じ。
山賊は追いかけすぎだし、無駄な戦いであるし、無駄死にだった。
最初から山賊が血清だと知っていればってどうしても思ってしまう。
山賊隊長最後の言葉の「血清を届けてくれ!」がなんとも切ない。
あと、あの落下と爆発で無傷って、ねぇ。ついでに作画も神だったのは2話まで。
まぁ、それでも他のアニメに比べたら十分面白いんだけどね。
つーか、アリス未成年だったのかよ!!!
萌える。
【評価】
★★★★☆☆
2006年11月24日(金) / コメント:0 / トラックバック:22 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒春日、登校準備⇒青葉からフォローメール⇒天宮に避けられる⇒告白の言い訳⇒弥生キタ⇒春日また目撃⇒スランプ⇒二人きりのプール⇒ケツ⇒一緒に帰りませんか⇒神社⇒弥「ミナって呼んでくれたら…」⇒ミナちゃん…⇒なぜか春日また目撃⇒CM
文化祭準備開始⇒天宮登場⇒気まずい⇒偶然なのよね⇒つかさ絶不調⇒保健室⇒彼氏、いるもん…⇒実はつかさが⇒青葉保健室へ⇒彼氏なんだろ⇒体育館へ⇒二人きりで練習⇒春日絶好調⇒「私と、海に行きませんか」⇒ED⇒次回「ときめきの海」
【感想】
・空気読み出した春日カワイソス
・青葉、弥生の横で春日と約束してんじゃねーよw
・二人きりのプールって、エロゲ展開にもほどがある。
・自転車引きながら二人で帰るっていいなぁ〜。
・なんで神社のでまた都合よく春日が目撃してんねんw
ベタすぎるにもほどがある。スランプもベタ中のベタ。
・天宮まだ気にしてるよ。意味わからん。
・「私と、海に行きませんか?」にバロスwwwww
洞窟イベントが絶対あるんだろうなぁ〜。
・基本的にエロゲ主人公の性格ってアホでむかつくんだけど、
青葉はもっとむかつく。ラブコメの主人公っていったら優柔不断なのがデフォだけど、
青葉は天然で優柔不断だからタチが悪すぎる。
しかも、女の子が引いちゃうから修羅場にもなりゃしない。
修羅場を作ってこそだろ。
【評価】
★★☆☆☆☆
【ときメモの思い出 -Part4-】
で、やっぱり最初に狙ったのは藤崎詩織。
3時間くらいぶっ通しでやったのに、みごと玉砕。
今考えても藤崎だけはムズすぎるでしょ。パラメーター上げがキツすぎる。
それでたしかもう1回くらい挑戦して、やっぱりダメでした。
2回も振られると結構絶望的になるもんですw。初めてだったし。
それでまぁ藤崎は諦めて、次は片桐彩子にしました。
選んだ理由はずばり胸の大きさです。今でも憶えてるバスト86cm。
2回もだめだった時の経験も生かして、今度は見事机に手紙が入ってました。
もう手紙が入ってたってだけで超ドキドキです。
さらに伝説の樹の下に行ったときに、下から徐々に顔が分かってくるあの感覚…。
そして、長い告白。もう食い入るように見ました。
あの感動と興奮は忘れられません。ハッピーエンドの曲もよかった。
スーファミだから音楽だけだけど。 〜
つづく〜
2006年11月24日(金) / コメント:2 / トラックバック:13 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集