【あらすじ】
スタート⇒ナイフでボスクリア⇒分岐は下へ⇒フクロウ恐っ⇒上ルートへ⇒仲間できた⇒グラントでS3クリア⇒分裂コウモリ地獄⇒『たまゲー』⇒千葉「ゆにろーず」⇒詐欺ジャンケンゲーム⇒課長のおごりで夕食⇒S5⇒ドラキュラやん…⇒アルカードを仲間に⇒使えねー⇒さしちがえても作戦⇒『ロマンティックが止まらない』⇒「京都龍の寺殺人事件」⇒なみこのエロシーン⇒いよいよドラキュラ城へ⇒S7⇒コンティニューは7-1から⇒5時間経過⇒心が折れる⇒イノコMAX登場⇒1時間半で力尽きる⇒S7だけで7時間半⇒『ゲーム紹介』(※備考)⇒阿部法案で7-7へ⇒撃沈⇒非常事態で浦川到着⇒1ステージで8時間は初⇒最終面パスワード使ってワープ⇒ドラキュラ公爵⇒十字架で撃破⇒!?⇒変身⇒16時間披露はピーク⇒ラスト1回⇒しゃがみで回避⇒撃破⇒!!!⇒巨大ボス出現⇒第6シーズン2連敗⇒
【備考】
ゲーム紹介1987年
11月20日 「SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ」 (バンダイ)
12月04日 「上海」 (サンソフト)
12月04日 「ドラゴンスクロール」 (コナミ)
【感想】
第6シーズンはこれで2連敗。やっぱり有野は下手でした。
いや、悪魔城伝説はやったことないけど、見る限りでは確かに
理不尽なムズさがありそう。
ステージ7だけで8時間で苦戦記録更新するほどだしね。
それでもやっぱり有野はゲームに対する学習能力がないから、
同じところで何回も死んだり、同じような死に方を何回もする。
もうちょっとなんとかならんもんだろうか。
浦川が来たときの頼もしさと言ったらなかったね。
AD井上と違って、浦川の初めてなのにあの動きはやっぱり上手さを感じる。
とりあえず、俺も今度マジで悪魔城伝説をやってみようと思います。
ワイワイワールドでシモンが好きだったけど、実はやったことないんですよね。
ぼくドラキュラくんは何回もやるくらい好きだけど。
そして、「たまに行くならこんなゲームセンター」のコーナーは今回も面白かった。
無邪気に古いゲームをやったり、スタッフと一緒に遊んだりしてる有野を
見てるとほんとにほのぼのします。むしろこのコーナーをもっと長くやってほしい。
レジェンドの時の最北端ゲーム紀行はすごく面白かったし。
「ロマンティックが止まらない」はバカすぎて面白いけど、ちょっと短い。
次回は「ゲーム偏差値をためす」ゲームか。
「ゲーム偏差値」で検索すると真っ先に「ソロモンの鍵」が出てくるけど、
これは前にやったし、他に同じテクモの「マイティボンジャック」も、
GDVことゲーム偏差値システムがあるらしい。
これはやったことないけど、CXの紹介でもやってたしちょっと面白そうではある。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年11月17日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集