【出演】
・小野坂昌也
・松来未祐
・茅原実里
【あらすじ】
11月9日は119番の日⇒救急隊員が優しかった松来⇒貧乳扱いに激怒⇒小野坂、タクさんの時の思い出⇒人工呼吸(伊福部で)実践⇒どつきまくり⇒茅原は人工呼吸する⇒都会の良いこと悪いこと⇒女一人暮らしの怖さ⇒読売新聞の勧誘は最悪⇒チンピラとケンカ⇒オカンの買って来た服について⇒松来、ブリーフを穿く性癖⇒ナイスガイ⇒小、鍵付きの部屋とオカン⇒エロ本とオカンEYE⇒『ボケ道場』⇒浦島太郎が大不評な理由⇒ケンシロウ「お前はもう○○○」⇒『色恋裁判』⇒彼氏ができたからもうかまうなという女⇒小「松来さん、優しいけど物凄い嫌いな人いますよね」⇒声優で当てはめてみよう⇒断られたときを思い出して涙ぐむ松来⇒小、必死でフォロー⇒判決:有罪⇒ED⇒みんな松来の目が見れず⇒松「目を見て!」
【感想】
・
今日の松来と茅原。
前半は無料番組紹介ムービー。
気道確保!とか言いながら松来は完全に気道を塞ぎにいってます。目がすごい。
後半はみんなから目をそらされたときの必死な松来。手がエロいです。
・貧乳だと思われて物凄い必死な顔で「見たことないじゃないですかー!!」って
怒る松来が可愛い。つーか、認めるかと思ったら怒ったのがちょっと意外、
とか思ってたけどそれは鹿野か。貧乳具合ではどっこいどっこいかな。
・小野坂と伊福部の人工呼吸コント最高w
・確かに松来って優しすぎる。そこがいいんだけど。
・松来と茅原のスキンシップ:5回
【評価】
★★★★☆☆
2006年11月16日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒ロアナプラから日本へ⇒歌舞伎町⇒ロックとレヴィ⇒バラライカと極道⇒交渉⇒ロック通訳⇒爆破デモ⇒縁日に行こう⇒射的するレヴィ⇒ロックの家族について⇒店主といざこざ⇒銀さん登場⇒CM
銀次&レヴィ対峙⇒甘酒⇒テキ屋の娘(雪緒)⇒それが俺たちの出会いだった⇒バラ軍ヤクザ殲滅作戦⇒ロシア官僚⇒縁日⇒銀次と坂東⇒ロシア人と組んだ⇒銀「仁義がねぇ」⇒ロック、自宅へ⇒レヴィとガキ⇒かっこよくない死に方⇒ロック⇒レ「いつから見てた…!」⇒結局会えなかったよ⇒ED⇒次回「#20 The Succession」
【感想】
ついに来た日本編。
今までずっと外国が舞台だったから、
懐かしい場所に来た安心感と郷愁に思わず駆られてしまう。
レヴィの言う「賄賂の利かない警察」や、縁日や公園の風景を見てると、
日本の平和さが実感できる。
そして、まさか声優が英語やロシア語をしゃべるとはね。
豊口めぐみの英語は正直うまいとは言えないけどw、よくやったと思う。
ただ、漫画と同じに再現しちゃったから、喋ってる内容としての日本語と、
英語やロシア語が混ざっちゃってわかりにくいのが難点かも。
初めて見た人は「日本語喋ってるけど英語だし、どっちなんだろ」って混乱しそう。
通訳なしの英語のときは字幕とかほしかった。
そういえば、日本編のラストは漫画とは違うらしい。
正直、
双子編より絶望的で衝撃的な、あのラストを変えてはほしくないけど、
逆に原作既読者でも先が読めなくなるから良いのかもしれない。
それは監督の力量に期待。
【評価】
★★★★★☆
2006年11月16日(木) / コメント:0 / トラックバック:28 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【出演】
・小野坂昌也
・鹿野優以
【あらすじ】
公録どうなるんだろ⇒100人は来るだろ⇒鹿野、事故って搬送される⇒裏で優しい小野坂⇒けが人の辛さ⇒OP⇒鹿野の水着は可愛かった⇒胸は…⇒板東愛とのラジオについて⇒鹿「繊細です、私のおぱんぽんは」(※備考)⇒『週刊昌鹿野批評』⇒「セーラームーンのコスプレでわいせつ行為」⇒全部が面白い⇒セラムン世代鹿野激怒⇒「声優アワード投票受付中」⇒どうせスポンサー寄り⇒『電話相談室』⇒「女は男より7倍感じる件」⇒鹿野をくすぐって実験⇒小「耳に指を入れられると?」⇒鹿「濡れる!」⇒DJCDについて⇒『走れスクープマン』⇒今回は森田成一のエロ番組⇒森田ヲタ生田やきもち&昌鹿野批判⇒次は完全にパクり番組「週刊ラジマガ編集部」⇒『編集後記』(鹿野)⇒ユネッサン裏話⇒ED⇒いろんな所に行きたいね⇒「長崎」を忘れた鹿野
【感想】
2chやら色んな所でまことしやかに囁かれていたことですが、
鹿野は処女です。恐らく。いや、絶対。
その理由としては昌鹿野全部聴けと言いたいところですが、
まず淫語についての知識がほぼゼロ。
まぁ女だし、知らない人は知らないと思うけど、鹿野は知らなさすぎる。
例としては「大人のおもちゃ的なバイブ」(第4回)、「不感症」(第10回:『感じる』という言葉の意味すらしらない)、「フェラチオ」(第12回)、などなど。
そして、淫語の知識だけでなく、男についての知識がほとんどない。
男の言動、特にエロいことについての性格を全然知らないから、
男の現実を知らされると幻滅したりします。
未だに男に対する過大な幻想を抱いているようです。
ちなみに、鹿野は18歳のときに友達と初めてAV鑑賞会で色々と勉強したそうです。
そして、セックスなどについて核心に触れだすと必ず曖昧に返す。
まだ23だし経験がどうとかいうのもアレかと思いますが、
昌鹿野ではもうそれ以上の下ネタなどを言わされまくってるのに
核心的な話になると素っ頓狂なことを言い出します。
つーか、こんな言動的なことを書くよりも、最近は化粧をしだして
激変したけど、
つい半年前までは
かなりアレだったこと考慮すると…、という感じです。
最後に今回の備考(下記)の会話で確信しました。
しかし、こうやって言ってるのは何も悪い意味で言ってるわけではありません。
むしろこの処女くささが最大の武器でもあり魅力だと思います。
それでいて強がって小野坂の下ネタに食いつくところがまた良い所です。
【評価】
★★★★★☆
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2006年11月16日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集