【あらすじ】
OP⇒期末テスト終了⇒夏休みどうする?⇒キバヤシと番長⇒会長から呼び出し⇒文化祭実行委員やれ⇒天宮も⇒承諾⇒春日、天宮と青葉を目撃⇒昼食⇒実行委員は三重苦⇒ブー!!⇒『天伝5』⇒春日⇒疑惑晴らす⇒デートの約束⇒拉致⇒CM
演劇部のスカウト⇒拷問で承諾⇒犬飼に相談⇒ひよこも⇒天宮は応援⇒デート日とかぶる⇒断りの電話⇒さすがに春日キレる⇒オーディション当日⇒開始⇒素直に演技⇒好きだ…⇒天宮⇒真っ赤⇒ごめんなさい!⇒春日困惑⇒ED⇒次回「ときめきの時」
【感想】
・前々から思ってたけど、
クラスメイトにときメモ2の
赤井ほむらがいる。
髪型と色と眉毛太いところが似すぎです。
・犬飼変わりすぎw
もう普通の友達になっちゃってるよw
・春日、1回くらい断られたくらいで泣くなよw
祐巳を見習え。
・つーか、どう見てもオーディションを断るべきだろ…常識的に考えて。
・演技だって言ってんのになに本気になっちゃってんだよ天宮w
もうこの学校バカばっか。
・次回サブタイが「時」って、ついに広範囲かつ抽象的な単語になっちゃったよ。
ネタ切れですね。
【評価】
★★★☆☆☆
【ときメモの思い出 -Part3-】
初めてときメモをやったときの新鮮さは忘れられません。
ギャルゲーというか恋愛シミュレーションなんて初めてだったから。
むしろ恋愛自体よくわからないような時だったから、
恋愛をメインとしたゲーム構成を
進めるだけで未知の世界に踏み入れていく感じがしました。
デートに誘えれば喜び、断られればヘコみ、選択肢を悩みぬく。
お目当ての子だけを攻略する、今となっては普通なんだけど、
その一途さが今となってはすごく恋愛してる感じで楽しかったです。 〜
つづく〜
2006年11月14日(火) / コメント:0 / トラックバック:17 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集