【あらすじ】
OP⇒オレルド朝帰り⇒影のある女⇒毛布配り⇒キャバクラ⇒あの女(ハンナ)発見⇒戦争に行った彼を待ってる⇒3課⇒オレルドが変⇒ハンナをアウト⇒愛想悪すぎ⇒伍長の所へ⇒心配する他メン⇒マーチス・ステッキン尾行⇒CM
ここって…⇒珍走オレルド⇒夜景に乾杯⇒忘れちまえよ⇒ほっといて⇒オレルド、キャバクラで騒動⇒ハンナの彼は戦死した⇒伍長に相談⇒まだ終わってない戦争⇒ハンナに事実を話すオレルド⇒彼のために⇒雨上がり⇒笑うハンナ⇒振られた、か。⇒ED⇒次回「カボチャとハサミ」
【感想】
すっごい作画がよかった。1・2話以来の良さじゃないだろうか。
背景もよかったし、人物画は最高レベルだね。
すごい作画はよかったのに、なにこの話…。
普通につまらなかった。アニメオリジナルだろうか。
戦災の傷跡を表現したかったんだろうけど、ありきたりすぎる。
それでいてハンナやオレルドの言動に順ずる理由がよくわからないから、
それぞれの行動に疑問がすごく残る。
つーか、そもそもハンナに全く魅力を感じないどころか、苛立ちすら覚える。
どうしたんだ、パンプキン・シザーズ。
しかも、予告のあれはなんだ…。
来週の作画ひどすぎ。今回良かった分、予告だけでひどさがはっきり分かる。
ヤシガニ、いや、MUSASHIレベルかも。
シザーズ誕生秘話って結構重要な話だろうに、マジで大丈夫か…?
【評価】
★★☆☆☆☆
2006年11月30日(木) / コメント:0 / トラックバック:18 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒海の約束⇒そして海⇒着替え⇒エロい水着⇒熱血野球部⇒それー⇒一休み⇒キバヤシに拉致られる⇒埋められる⇒キンタマ拷問⇒ひよこ⇒人いない所行こう⇒先生いまくり⇒犬飼も先回りしてた⇒CM
プライベートビーチ⇒天宮登場⇒春日ヤキモチ⇒溺れたフリ⇒キバヤシ⇒青葉マジ溺れ⇒弥生の人工呼吸(未遂)⇒豊口のショットで蘇る⇒落ち込む春日⇒夜⇒春「陸くんと、一緒に…」⇒野球部に拉致られる青葉⇒ED⇒次回「ときめきの夕暮れ」
【感想】
・生物教師いいね。
・番長の金玉攻撃はさすがに引く…w
・(_,''' 3 '')<気道確保!
おしゃ木とリンクしててワロスw
・一緒に…?なんだろう。
「一緒にいたいだけ」ならいるし、二人だけならわかる。
「一緒にひとつになりたい」じゃエロゲーだし。
・にしてもこのアニメはヒロイン3人に個性がないね。
あると言えばあるんだけどみんな中途半端。
他のバカキャラみたいに極端に変な奴を持ってきて欲しかった。
・予告で怪しい奴が。そろそろ男のライバルを出す時期か?
【評価】
★★☆☆☆☆
【ときメモの思い出 -Part5-】
スーファミ版の特典(?)シングルCDについて。
これは全てのカセットについてたのかな。それとも初回限定なのか、
それは定かではありません。
トラック1はドラマCD「TASTE IS APPLETARTE」。
喫茶店でそれぞれが色々と会話をするというもの。
「あれは藤崎さんと美樹原さん」みたいな感じで誰が喋ってるかわかる。
スーファミは音声なしだから、救済策なんでしょうね。
ゲーム中に脳内で音声に変換できるように何回も何回も聞いた憶えがあります。
今聞いてみるとアップルタルトっていう単語が超懐かしい。
みんなアップルタルトばっかり頼みすぎ。
つーか、アップルタルトなんていう単語はこのCD以外では聞いたことないかも。
トラック2は「二人の時 〜with You〜」のオールスターバージョン。
全員でこの曲を歌ってるのはたぶんこれだけだから、
かなり貴重なのかもしれません。
みんなまだ歌に慣れてなくて、よしきくりんとかが下手だったのをよく憶えてます。
しかも、これって誰が歌ってるかっていう順番とかが何も書いてないから、
最初はどの声が誰かが全然わかりませんでした。
解析して誰が歌ってるかを手書きで俺が書いた紙がCDと一緒に入ってたしw
今では一瞬で誰が歌ってるか分かりますが。
これも無限ループのように聞きまくりました。
二人の時は本当に名曲です。
そして、俺が一番最初に声優というものを意識しだしたのは、このCDからです。
ドラマCDの最後の自己紹介で、うえだゆうじがミスって金月真美を忘れてたり、
ちょっとした素の喋りを聞いたときの面白さというか新鮮さが忘れられません。
〜
つづく〜
2006年11月30日(木) / コメント:0 / トラックバック:18 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒会長のエロシーン⇒お父様⇒千尋とナス⇒神出鬼没時乃⇒今日はりっちゃんの誕生日⇒プレゼントはナス⇒時乃は鳥人形⇒3人の思い出⇒豪邸到着⇒執事⇒非招待客⇒織部様⇒配慮で入れてもらう⇒すごい豪華⇒律子登場⇒織部と婚約⇒千尋ショックで皿割る⇒プレゼント渡す⇒婚約おめでとう…⇒びしょ濡れ⇒CM
着替えることに⇒時乃と律子⇒ドキドキする?⇒昔と違うこと⇒しかたがない⇒千尋vs鳥⇒律「止まれ、ピーちゃん!」⇒あの鶏!⇒ダンス⇒千尋と律子⇒赤くなる2人⇒戸惑う時乃⇒胸が痛い⇒ダンス終了⇒握られる手⇒帰ろ…⇒律子と父⇒戸惑いながらも同意⇒無言で帰る2人⇒時「あたし、千尋ちゃんのこと好きなのかも」⇒ED⇒次回「はなびがきれいにみえた。5点」
【感想】
・いつもながら無駄にエロいw
会長いい乳してます。しかしながら、時乃がドレス着る瞬間の方がエロかった。
・なんだあの呪われてそうな鶏の人形はw
いいセンスしてるわー。
・婚約者の織部いいやつだなー。プレゼントに対するフォローは神レベル。
・昔の鶏をちゃんと飼ってる律子がいいね。OPのいいシーンが繋がった。
鶏ってそんなに長生きするのかと思って調べてみたら、
10〜15年は生きるらしい。結構すごい。
・そして赤くなる律子が可愛すぎる。
最後に思わず千尋の手を強く握っちゃったりなんかして。
そしてそれを離す手がまた切ない。
・もう時乃らしい躊躇しながらもストレートな告白。さすがだぜ。
どうなるんだーー。
・「むかしのことをわすれている」のはりっちゃんじゃない。鶏が、だった。
・EDは小雪と姉。千尋と時乃とか3人じゃないところにちょっとした意味がありそう。
・予告の寸劇がいつもすごく面白い。げんしけんが物凄く見たくなった。
なんか冷めてる雪野五月が特にいいね。
雪野五月って、俺の中ではトライガンのミリィ・トンプソンの印象が強くて、
キンキン声が主流だと思ってたから、普通の声に違和感があったのを憶えてる。
むしろ今では雪野五月の声はひぐらしの魅音にしか聞こえない。
【評価】
★★★★★★ (満点)
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2006年11月29日(水) / コメント:0 / トラックバック:17 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
利=佐藤利奈
ゆ=小林ゆう
利:みなさん、ネギボナ〜ム。今日も始まりました、2-Aヒミツの放課後パート2。
このヒミツの小部屋でこっそりと特訓を受ける、
ネギ・スプリングフィールド役の佐藤利奈です。
ゆ:みなさん、ネギボナ〜ム。ネギ先生と共に頑張って行きたいと思っています、
桜咲刹那役、小林ゆうです。
利:ゆうたーん!
ゆ:はいっ!。利奈さん。
利:ついに…、ついにこの日を迎えてしまったよぅ!
ゆ:ついに…、
利:うん。
ゆ:来てしまいました。
利:来たねぇ。
えー、1回目から早、もう1年ぐらいになりますかねぇ。
ヒミツの放課後始めて、我々パーソナリティーを勤めさせていただいて、
ゆ:そうです、もう365日です。
利:365日ですよー!
ゆ:えぇ。
利:あのー、なんだろ、配信自体はね、
1年間ぴっちりあったわけではないんですけども、
ゆ:ないんですけどね。
利:携わってたのはね、ちょうど1年くらいだから、
…早いねー!、365日ってねぇー…!ゆうたーん…!
ゆ:利奈さん…。
利:幾度こうやって手をつないで、
ゆ:手をつないで、
利:喋ったことでしょう。ふふふw
ゆ:両手をつないで。
向かい合わせに座りながら両手を握り合って、
利:そう。
ゆ:助け合ってというか、助けていただいてきました。私は。
利:私こそほんとに助けていただきましたよー。
ゆ:ああ、なんか…、ねぇ。
利:ねーw、ふふふw、感極まってきた。
ゆ:なんか…w
利:まだねー、あのー、
ゆ:オープニングですけど、ちょっと感極まる、
利:そうそう、なんかねぇ。
ゆ:シーンがありましたけれど、今。
利:いろんなことを色々したなぁって、我々ねーお互いに、
こう、戦いーの、絵を描きーの、
ゆ:そうですねぇ…。
利:ほんとにー。
ゆ:なんかちょっとねー、さ…、やっぱり、
利:ねー、ちょっと寂しい感じもあるけれども!ま、そんな寂しさはね、
ゆ:そうですねー。
利:あのー、振り払ってですねー、元気に頑張って、
ゆ:そうですね。
利:いこうか、ね。
ゆ:もう爆発していきたいと思います!
利:おー!、爆発していきます。
ゆうたん、爆発して行ってみたいと思います。
※続きを読む
2006年11月28日(火) / コメント:1 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒登校⇒孝士まだデレてる⇒いろは達編入⇒大家さん⇒天誅仮面の活躍⇒教室⇒孝士と委員長⇒邪魔するいろは⇒バサーッと言ってやれ⇒特訓⇒すごい小芝居⇒ハード百合⇒孝士目撃⇒い「めがね女め…!」⇒CM
衣装で勝負⇒半蔵の私物⇒委員長ともも子⇒結婚を誓った仲⇒孝士キタ⇒もも子もキタ⇒私が2人?⇒逃げられないいろは⇒真・もも子が撃破⇒すごいいろは⇒吹き矢をよける委員長⇒家⇒すごいプレッシャー⇒大家さん⇒中島ならぬ中慈馬⇒中「武闘家なのね、私と同じ」⇒ED⇒次回「悲恋のヒーロー女」
【感想】
・いろはは争奪戦から離脱して完全に仲間になっちゃったのか。
しかも孝士をもも子をくっつけようとする、なんか懐かしい役割。
・委員長の変身後の格好ヤバすぎw
どう見てもハードSMです。そうしなきゃならない理由でもあるのだろうか。
・もも子最近ヘタレすぎw
・もも子といろはの小芝居がエロすぎる…!
・しかし、来週はもっとエロそうだな!委員長が!
【評価】
★★★★☆☆
※続きを読む
2006年11月28日(火) / コメント:0 / トラックバック:18 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
グレースらしいケイト⇒ローズ⇒本当の体があったこと⇒腹筋⇒親友⇒エロワール⇒レイチェル仲直り⇒電話止められるクレア⇒元に戻れるということ⇒犬男撃破⇒CM
ケイトの陰口⇒キレるローズ⇒口論⇒レイチェル援護⇒2人でお茶⇒クレア、バイト探し⇒帰宅⇒他のメンバー訪問⇒料理⇒楽しい夕食⇒缶詰マズー⇒次はローズんち⇒『ミュージカル』(みんなで)⇒帰宅⇒召集なかったね⇒ED⇒次回「めざめ」
【感想】
・戦いがもはや日常化してきてる。
今日の戦いの描写なんて1分もなかったよね。
レイチェルも靴を見て武器になりそうだなんて言ってたし。
・そして、レイチェルが完全復活。
あのお友達達といつもどおり楽しく遊んでてよかった。
・自分達の死体を見て目標ができてから、
物凄く4人が仲良くなってきたよね。
3人でクレアの家に押しかけて料理作ってみんなで楽しい夕食
をしてるのをみるとなんともほのぼのする。
・今日のミュージカル長っ!!w
相変わらずなに言ってるのかよくわからないけど、
明るい曲調で心情が伝わってくる。
最初のケイトはカメラ目線しすぎw
【評価】
★★★★★☆
2006年11月28日(火) / コメント:0 / トラックバック:5 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒襲撃⇒SMバー⇒バラライカ軍と鷲峰組⇒誘拐などに移行⇒坂東反発⇒金髪DQN⇒図書館⇒雪緒と後輩⇒レヴィを狙う金髪⇒英語で口説く⇒絡まれるロック⇒鷲峰家厨房⇒ロック、ベニーと電話⇒雪緒とばったり⇒CM
喫茶店でお話⇒道を選べる自由⇒坂東!?⇒雪「鷲峰です」⇒坂東と銀次と雪緒⇒直系は雪緒のみ⇒ロシア人暴れすぎ⇒バラ・ロック、ディナー⇒図書館⇒それぞれの家庭の事情⇒坂東、決意の散歩⇒「ばいなら」⇒バラを襲う坂東⇒返り討ち⇒破壊と制圧⇒坂東死亡⇒ロック飲みすぎ⇒銀次と雪緒⇒雪「対等の条件であるならば、私が…」⇒「守ってくださいますか」⇒ED⇒次回「Two Father's Little Soldier Girls」
【感想】
・すげぇ…。やっぱりブラクラすげぇ。
今回はすごい長く感じた。まだあるのかまだあるのか、みたいな。
そして原作の再現度がすごい。
つーか、原作が神回だから、それをアニメで忠実に
再現することでもうヤバいことになってる。
先を知ってるのにここまで見入ってしまうとは…。
・さすがバラライカ。敵でも味方でもこんな怖いやついないぜ。
・雪緒って桑島法子だったのね。全然声違うからわからなかった。
なにやってたんだ桑島法子。
・作画がすごい良い。マッドハウス大好き。
・雪緒と後輩のそれぞれの家庭の事情の対比が見事。
普通の女子高生の真剣な悩みが、どんなに幸せな悩みか。
にしても、あの後輩いいなー。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2006年11月26日(日) / コメント:0 / トラックバック:16 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【出演】
・小野坂昌也
・鹿野優以
【あらすじ】
公開録音開始⇒1番早い人は3時待ち⇒しかも阪大生⇒昨日のDJCDイベント⇒大混乱⇒堀江由衣の代わり⇒2人に言ってほしいこと⇒エロ早口言葉⇒成功して小野坂激怒⇒「ピー」ばっか⇒『昌鹿野批評』⇒「キートン山田再婚」⇒32歳差かよ⇒「百合ップルは現代の基礎知識」⇒横井&徳留CM⇒『走れスクープマン』EX⇒生田vs河本⇒「今、最も輝いている声優について」(森田・堀江)⇒河本勝利⇒『鹿野さんのコーナー』⇒鹿野の半生⇒鹿野へのメッセージ⇒板倉先生⇒小泉P⇒マーくん⇒マネージャー⇒広橋涼⇒皆川純子⇒白石涼子⇒鹿野母⇒もう1度浮き輪くぐりに挑戦⇒谷間ができるブラ⇒いざ挑戦⇒おめでとー!⇒壁を乗り越えた⇒ED⇒初めての公開録音楽しかった
【感想】
・観客の反応があるといいね。代弁者ってわけでもないけど、
笑うところでちゃんと笑ってくれるし、何かが返ってくるっていうのがいい。
・そしてやっぱ小野坂の観客いじりは面白いし、小野坂が生き生きしてる。
さすがトークライブをやるだけのことはある。
俺も公開録音行きたかったなぁ。
・生田vs河本、ついに夢の対決。
やっぱ河本はアホで面白い。
自分の立場が分かってるというか、ここぞとばかりにキモくして
笑わせようとしてる姿勢がすこぶるいい。
生田もよかったけど、やっぱ河本には敵わないね。
・鹿野の半生とメッセージが長すぎ。半生はカットしてほしかった。
そしてカットされた他のトーク、特に電話相談室が聞きたかった。
法経講義室で包茎講義なんていうバカ講義を見れた人が羨ましい。
・鹿野に谷間ができて成功。それまでの長いネタフリもあって、
不覚にも感慨深さを感じた。
・それにしても、あの1通の手紙から本当にこんなことになろうとはねぇ…( ´∀`)
【評価】
★★★★★★ (満点)
※
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関連記事2
2006年11月25日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒除霊⇒釘宮は霊を否定⇒ぁゃιぃ笠井⇒PKLTとは⇒生物への念力⇒巫女意外と年増⇒先生が事故った⇒先「笠井だ…!」⇒責められる笠井⇒慰める女教師⇒CM
除霊しまくり⇒ナルと麻衣⇒停電⇒出た⇒坊さんGJ⇒ナルを見てた⇒朝までにらみ合い⇒ズソ⇒やっぱり笠井が怪しい⇒麻衣だけ否定⇒学校中で人形捜索⇒机にあった⇒陸上部室にも⇒釘宮が!⇒叫ぶ笠井⇒ED
【感想】
・なんだかんだで関西弁の牧師が一番胡散臭い。除霊もなぜか日本語だし。
・朝までにらみ合いって、ナルなにしてんだよwww
・なんか笠井をかばう先生があやしいような気がする。
あやしくないのが逆にあやしい。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年11月25日(土) / コメント:0 / トラックバック:11 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
紳士さんの所で
ゲーム検定なるものをやってたので俺もやってみました。
【得点・順位】
得点:56点 (全国平均53点)
全国順位:27943 (70575人中)
【ジャンル別得点】
ハードウェア :10/16(62%)
ゲームシステム&テクニック:17/28(60%)
キャラクター :10/15(66%)
ビジネス :12/26(46%)
雑学 : 7/15(46%)【講評】
あなたは「ゲーム大臣」
これだけの知識があれば、たいていのゲーム好きの人間とは楽しく会話ができるはず。しかし、この先、もっと深く広い知識を得ることで、世界はさらに広がるだろう。
・貴方がもっとも詳しいゲームのジャンル:キャラクター
・貴方がもっとも詳しいゲームの年代:80年代後半までのゲーム誕生期
【感想】
大体こういうのはショボい問題しか出ないと思ったけど、ムズすぎるw
そのゲームをやってないとわからないような問題ばかり。
まぁそれもゲームをどれだけやってるかのバラメータだけどね。
ハードとか総合的なのはかなりマニアックだけど結構よくわかった。
あと、同じ機種の問題が近いからそれで答えがわかっちゃうのは、
明らかに問題の構成が悪いね。
ただ、問題の質としてはマニアを唸らせるようないい問題ばかり。
答えあわせしてみると、カンで当てたのもあるけど、
よく読んでない凡ミスも多し。ちゃんとやってたら60点は行ってたな。
この検定は古い順にやってくのが懐かしさを感じていい。
2006年11月25日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
夏=桑谷夏子
松=松来未祐
夏:じゃあ、キーワードトークの「あ」。
松:あ!
夏:んっとー、府中市のペンネームポテトさんからいただきました。
…初恋。松:なんでそんな…!ゴホッゴホッ
どうしたのー?
夏:初恋!?
松:なんでこんなw、今度は言い放つの?
夏:みゆちゃんちなみに初恋はいつですか?
松:何を初恋というのかしら。
夏:意味がわからないわw
同:はははははw
夏:初恋は初恋だろ!w
松:だってー、だってよくあるのがー、
夏:うん。
松:なんか、「お父さん」とか「幼稚園の頃」とか、
夏:あぁ!
松:本当に恋愛ってすごいものと意識した時の初恋の話とか、
夏:あ、じゃ、それっ。
松:ははw、それってw
夏:あたし的にはそれが聞きたい。
松:ちょっと待ってw、飲み屋じゃないんだからw
「それ」ってw
夏:…w
それはいつー?
松:それはねー、高校生だったー。
夏:おっそー!!!
松:え、なんで?
夏:うっそー!?
松:なんで。あ、女子高だったからかもしれないんだけど…。
※続きを読む
2006年11月24日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【公式サイト】
陸情3課広報室-Pumpkin Scissors-:
http://rikujyo3ka.com/【あらすじ】
OP⇒残り18時間⇒雪原で追われるシザーズ⇒車落下⇒29時間前⇒雪の町へ荷届け任務⇒山賊が出る⇒残り17時間⇒雪原を歩いて移動⇒落下現場の山賊達⇒吹雪の山小屋⇒ウジウジマーチス⇒食い物出し合う⇒怒る少尉⇒なだめる伍長⇒CM
寒すぎる⇒火を使おう⇒6時間⇒温まる方法とは⇒身を寄せ合って寝てください!⇒パーン!!⇒囲まれてる⇒丸太ソリで脱出⇒敵接近⇒伍「俺が残ります」⇒鬼火⇒血清だった⇒雪崩に飲まれる⇒バカ伍長ー!⇒つり橋にしがみついてた⇒朝⇒少「見ろ、エッサンの町だ」⇒ED⇒次回「朝霧の女」
【感想】
うーむ。3話までは神だったんだけど、徐々に微妙になってきたシザーズ。
ネタ切れすら感じる。
今回はRPGでいうと、つなぎのお使いイベントみたいな感じ。
山賊は追いかけすぎだし、無駄な戦いであるし、無駄死にだった。
最初から山賊が血清だと知っていればってどうしても思ってしまう。
山賊隊長最後の言葉の「血清を届けてくれ!」がなんとも切ない。
あと、あの落下と爆発で無傷って、ねぇ。ついでに作画も神だったのは2話まで。
まぁ、それでも他のアニメに比べたら十分面白いんだけどね。
つーか、アリス未成年だったのかよ!!!
萌える。
【評価】
★★★★☆☆
2006年11月24日(金) / コメント:0 / トラックバック:22 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒春日、登校準備⇒青葉からフォローメール⇒天宮に避けられる⇒告白の言い訳⇒弥生キタ⇒春日また目撃⇒スランプ⇒二人きりのプール⇒ケツ⇒一緒に帰りませんか⇒神社⇒弥「ミナって呼んでくれたら…」⇒ミナちゃん…⇒なぜか春日また目撃⇒CM
文化祭準備開始⇒天宮登場⇒気まずい⇒偶然なのよね⇒つかさ絶不調⇒保健室⇒彼氏、いるもん…⇒実はつかさが⇒青葉保健室へ⇒彼氏なんだろ⇒体育館へ⇒二人きりで練習⇒春日絶好調⇒「私と、海に行きませんか」⇒ED⇒次回「ときめきの海」
【感想】
・空気読み出した春日カワイソス
・青葉、弥生の横で春日と約束してんじゃねーよw
・二人きりのプールって、エロゲ展開にもほどがある。
・自転車引きながら二人で帰るっていいなぁ〜。
・なんで神社のでまた都合よく春日が目撃してんねんw
ベタすぎるにもほどがある。スランプもベタ中のベタ。
・天宮まだ気にしてるよ。意味わからん。
・「私と、海に行きませんか?」にバロスwwwww
洞窟イベントが絶対あるんだろうなぁ〜。
・基本的にエロゲ主人公の性格ってアホでむかつくんだけど、
青葉はもっとむかつく。ラブコメの主人公っていったら優柔不断なのがデフォだけど、
青葉は天然で優柔不断だからタチが悪すぎる。
しかも、女の子が引いちゃうから修羅場にもなりゃしない。
修羅場を作ってこそだろ。
【評価】
★★☆☆☆☆
【ときメモの思い出 -Part4-】
で、やっぱり最初に狙ったのは藤崎詩織。
3時間くらいぶっ通しでやったのに、みごと玉砕。
今考えても藤崎だけはムズすぎるでしょ。パラメーター上げがキツすぎる。
それでたしかもう1回くらい挑戦して、やっぱりダメでした。
2回も振られると結構絶望的になるもんですw。初めてだったし。
それでまぁ藤崎は諦めて、次は片桐彩子にしました。
選んだ理由はずばり胸の大きさです。今でも憶えてるバスト86cm。
2回もだめだった時の経験も生かして、今度は見事机に手紙が入ってました。
もう手紙が入ってたってだけで超ドキドキです。
さらに伝説の樹の下に行ったときに、下から徐々に顔が分かってくるあの感覚…。
そして、長い告白。もう食い入るように見ました。
あの感動と興奮は忘れられません。ハッピーエンドの曲もよかった。
スーファミだから音楽だけだけど。 〜
つづく〜
2006年11月24日(金) / コメント:2 / トラックバック:13 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
鹿=鹿野優以
小=小野坂昌也
客=観客(公開録音)
鹿:「『百合ップル』は、現代の基礎知識」。
書籍、「現代用語の基礎知識」の2007年版に、
「百合ップル」という用語が採用されました。
百合ップルの用語説明として、「百合カップリングの略語、
または、百合+バカップルの略語」として表現。
女性同士でいちゃいちゃしてる様子を表す言葉です。
最近は、女性声優同士のカップリングを楽しむことが多い、
と書かれてるとのこと。
昨今の百合ブームの余波がますますの広がりを見せてます。
(中略)
小:さー、続きましてー、
えー、「百合カップルは現代の基礎知識」!
鹿:百合カップルぅー?
小:マジっすかー。
鹿:あ、いっぱい書いてありますよー。有名な声優のカップリング。
小:あ゛!
鹿:堀江由衣さんと田村ゆかりさん。
小:あーあー、はいはいはい。
鹿:千葉紗子さんと南里侑香さん。
小:あー。
鹿:朴路美さんと
釘宮さん。
小:おー。
鹿:結構いっぱいいるんですねー。でも、なんかだいぶ人が被ってますよ。
能登さん3回出てきてるもん。
小:嘘ぉ!?
客:あははははははw
※続きを読む
2006年11月23日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【公式サイト】
くじびきアンバランス公式サイト:
http://www.kujian.info/【あらすじ】
OP⇒夜の学校⇒スパイとの攻防⇒スパイ狩り任務⇒対テロ特殊部隊⇒橘さん⇒時乃とツーマンセル⇒親睦会⇒つけられてる⇒橘つよっ⇒百合キタ⇒夜の学園寮⇒CM
20テラipodでおとり作戦⇒本物置いちゃった⇒トラップ作動⇒囲まれる橘⇒橘がスパイだった⇒小雪姉が隠密だった⇒時乃が人質に⇒冷血巫女副会長登場⇒時乃説得⇒みんなも⇒吉祥寺の思い出⇒橘自殺未遂⇒橘は時乃に一任⇒そば処梅屋⇒橘も一緒⇒会長と副会長⇒会「そういうところが…!」⇒ED⇒次回「むかしのことをわすれている。7点」
【感想】
・前から思ってたけど上石神井の西原久美子はウマー
やっぱりベテランは違う。ロリ声以外もかなりいいね。
・時乃はもう可愛すぎ。橘との百合展開もいい。
EDの池の二人はちょっとジ〜ンときた。
・ベタだけど、実は仲間がスパイだったとか、心を開かせる系はいい。
くじアンだから素直に面白いと思えた。
・山田の歌ウマスw
・またしても小雪姉の新たな正体キター!!
しかも乳がはみ出るほどの特盛ごちそうさまです。
でもあの衣装の構造はねーよw
・予告キモすぎw
・来週はメットなし会長クルー!!
物凄い楽しみ。
・ん?タイトルの「偉い人の話を聞く」ってどういうことだろ。
生徒会からの命令を聞いたってことかな。
でも、それじゃ毎回のことだし、今回はタイトルにひねりがなさすぎるような。
【評価】
★★★★★☆
2006年11月22日(水) / コメント:2 / トラックバック:18 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【公式サイト】
ゴーストハント:
http://www.ghosthunt.jp/【あらすじ】
依頼者を軽くあしらうナル⇒OP⇒坊さん、プロミュージシャンだった⇒学校からの依頼⇒学校へ⇒依頼者多すぎ⇒ナル「尋常じゃない」⇒他のレギュラー3人も登場⇒CM
手分けして捜索⇒超能力?⇒朝礼で鍵曲げ⇒生物室へ⇒先生とスプーン曲げ少女⇒ナルもスプーン曲げ披露⇒事情聴取⇒トリック?⇒2人だけの秘密⇒釘宮は幽霊否定⇒いつものナル夢⇒青い鬼火(901-ATT)⇒ED⇒次回「放課後の呪者 #2」
【感想】
・オープニングの前の依頼の場面でいきなりライブになって驚いたけど、
歌ってたのは坊さん?すごい音痴でもっと驚いた。
・ナルと釘宮と麻衣の三角関係がいい。麻衣がいつも空回りしてるだけだけど。
・巫女はいつになったら役に立つんだよw
・今回は学校か。しかも規模がハンパじゃない。
「放課後の呪者」っていうくらいだからやっぱ呪い関係なんだろうか。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年11月22日(水) / コメント:0 / トラックバック:7 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【公式】
すもももももも公式サイト:
http://www.tv-sumomo.com/【あらすじ】
OP⇒金髪尋問の続き⇒もも子と金髪の思い出⇒「再会のけっ○○」⇒夜⇒十二神将とは武道家の戦⇒犬塚・九頭竜が東西の頭首⇒今夜は二人きり⇒ラブコメ禁止⇒風呂⇒そわそわする孝士⇒ペースに載せられてはいかん⇒CM
学校⇒委員長と普通の会話⇒もも子にキレる⇒今度は委員長とラブコメ下校⇒DQN⇒貧乏いろはともも子⇒委員長が変わりに殴られる⇒犬塚の決心⇒やっぱボコボコ⇒帰宅⇒昼のわだかまり⇒デレ孝士⇒ED⇒次回「嵐を呼ぶ後輩」
【感想】
・良くも悪くも、もも子の影響で変わった孝士。
良いツンデレ、というかデレでした。
・鹿野優以はやっぱなんか違和感があるんだよなー。
子供の頃のほうがすごい上手かったのは気のせいだろうか。
・殴られた後の委員長の顔恐っ。
にしても、これまた平野綾の声に違和感というか、ハルヒにしか聞こえん。
【評価】
★★★★☆☆
2006年11月18日(土) / コメント:1 / トラックバック:20 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【公式サイト】
レッドガーデン公式サイト:
http://anime.excite.co.jp/redgarden/【あらすじ】
OP⇒プール付き豪邸⇒ママ死亡⇒後凶暴化⇒子安とミレイユ⇒医者に状態を聞く⇒『ミュージカル』(子安)⇒学校⇒さボるクレア⇒ケイト、グレイスメンバーからいじめ⇒ローズと赤毛のアン⇒復活しつつあるレイチェル⇒CM
苦しむミレイユ⇒子安、叔父に抗議⇒実験体リーズの様子⇒ケイトとエトワール⇒刑事から事情聴取⇒仕事辞めるクレア⇒蝶キタ⇒全員で木片で攻撃⇒撲殺⇒屋上から見る子安⇒「あいつら、ひどいな…」⇒ロックザLMC!!⇒次回「行きて愛せ」
【感想】
・自分達の死体を見てからはみんな復活してきた。
野獣のような人間も完全に殺しにかかってるし。
マジでひどいくらいにボッコボコにしてたな。
・ミュージカルはやっぱり最高。子安バージョンかよw
つーか、そんなことよりこの
アニメのCMのミュージカルの方にバロスwwww
笑いすぎて死ぬかと思ったわw
これはすごい。どこからつっこんでいいか分からないほどのバカCM。
レッドガーデン中にやるからいいものの、
他のアニメ中にやったら視聴者ドン引きだよw
2chで実況したかったなぁ。
・最初は完全に胡散臭い悪役だった子安だけど、段々と普通な奴になってきた。
色々と事情があるし。でもリーズを殺した一味は完全に子安なんだよね。
・不覚にもEDの糞ラップが段々よくなってきた…w
サビがいい。
【評価】
★★★★☆☆
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2006年11月18日(土) / コメント:0 / トラックバック:8 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
豊=豊口めぐみ
能=能登麻美子
豊:なんかやっぱ、いちご100%関連が多いからか、
能:うーん!
豊:もう週2・3の勢いで会ってますね、私達はね。
能:高いですよねー!比率が。
豊:「また明日」「また明日」w
能:「また明日よろしくお願いします」みたいな。
豊:そうそう。ほんっとにこの春は、
ちょっと前はバタバタッと一緒にならなくなったけど、
能:なんか一時期すごい重なってー、
豊:そうそうそうそう。
能:それこそこれのドラマCDやってたときとか、
最近すごいですよねー。
豊:ねー、本当にー。
ちょっとライバルになったり、姉妹になったりとか、
能:すてきー。
豊:大変ですよねー、私達。
幸せ、毎日。
能:幸せー。私も、もうー会えるから。メールとかもー、
私がちょっとめぐさんにメールを打つ率高いんですけどもー、
豊:そうなの。
能:なんか段々、なん、なんて言ったらいいんだろう、
ちょっと、ラブなメールをw
豊:かなりラブメールよ、私達。
能:もうなんか嬉しいなーっていう。
豊:「ちょっとずつメール」だもんね。
メールっていうか、チャット?
能:あははははw
豊:メールでチャット?みたいなことになってますけれども。
能:今日も会えて嬉しいなー!みたいな。
豊:そうそうそうそう。ほんと嬉しい。
能:私も嬉しい…。
豊:番組やれて嬉しいわ。
能:嬉しいー!
豊:よかった。
なんかあんまり言い過ぎるとわざとらしくなってくるw
能:違うよ違うよ、わざとじゃないよぉw
※続きを読む
2006年11月18日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
スタート⇒ナイフでボスクリア⇒分岐は下へ⇒フクロウ恐っ⇒上ルートへ⇒仲間できた⇒グラントでS3クリア⇒分裂コウモリ地獄⇒『たまゲー』⇒千葉「ゆにろーず」⇒詐欺ジャンケンゲーム⇒課長のおごりで夕食⇒S5⇒ドラキュラやん…⇒アルカードを仲間に⇒使えねー⇒さしちがえても作戦⇒『ロマンティックが止まらない』⇒「京都龍の寺殺人事件」⇒なみこのエロシーン⇒いよいよドラキュラ城へ⇒S7⇒コンティニューは7-1から⇒5時間経過⇒心が折れる⇒イノコMAX登場⇒1時間半で力尽きる⇒S7だけで7時間半⇒『ゲーム紹介』(※備考)⇒阿部法案で7-7へ⇒撃沈⇒非常事態で浦川到着⇒1ステージで8時間は初⇒最終面パスワード使ってワープ⇒ドラキュラ公爵⇒十字架で撃破⇒!?⇒変身⇒16時間披露はピーク⇒ラスト1回⇒しゃがみで回避⇒撃破⇒!!!⇒巨大ボス出現⇒第6シーズン2連敗⇒
【備考】
ゲーム紹介1987年
11月20日 「SDガンダムワールド ガチャポン戦士 スクランブルウォーズ」 (バンダイ)
12月04日 「上海」 (サンソフト)
12月04日 「ドラゴンスクロール」 (コナミ)
【感想】
第6シーズンはこれで2連敗。やっぱり有野は下手でした。
いや、悪魔城伝説はやったことないけど、見る限りでは確かに
理不尽なムズさがありそう。
ステージ7だけで8時間で苦戦記録更新するほどだしね。
それでもやっぱり有野はゲームに対する学習能力がないから、
同じところで何回も死んだり、同じような死に方を何回もする。
もうちょっとなんとかならんもんだろうか。
浦川が来たときの頼もしさと言ったらなかったね。
AD井上と違って、浦川の初めてなのにあの動きはやっぱり上手さを感じる。
とりあえず、俺も今度マジで悪魔城伝説をやってみようと思います。
ワイワイワールドでシモンが好きだったけど、実はやったことないんですよね。
ぼくドラキュラくんは何回もやるくらい好きだけど。
そして、「たまに行くならこんなゲームセンター」のコーナーは今回も面白かった。
無邪気に古いゲームをやったり、スタッフと一緒に遊んだりしてる有野を
見てるとほんとにほのぼのします。むしろこのコーナーをもっと長くやってほしい。
レジェンドの時の最北端ゲーム紀行はすごく面白かったし。
「ロマンティックが止まらない」はバカすぎて面白いけど、ちょっと短い。
次回は「ゲーム偏差値をためす」ゲームか。
「ゲーム偏差値」で検索すると真っ先に「ソロモンの鍵」が出てくるけど、
これは前にやったし、他に同じテクモの「マイティボンジャック」も、
GDVことゲーム偏差値システムがあるらしい。
これはやったことないけど、CXの紹介でもやってたしちょっと面白そうではある。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年11月17日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【出演】
・小野坂昌也
・松来未祐
・茅原実里
【あらすじ】
11月9日は119番の日⇒救急隊員が優しかった松来⇒貧乳扱いに激怒⇒小野坂、タクさんの時の思い出⇒人工呼吸(伊福部で)実践⇒どつきまくり⇒茅原は人工呼吸する⇒都会の良いこと悪いこと⇒女一人暮らしの怖さ⇒読売新聞の勧誘は最悪⇒チンピラとケンカ⇒オカンの買って来た服について⇒松来、ブリーフを穿く性癖⇒ナイスガイ⇒小、鍵付きの部屋とオカン⇒エロ本とオカンEYE⇒『ボケ道場』⇒浦島太郎が大不評な理由⇒ケンシロウ「お前はもう○○○」⇒『色恋裁判』⇒彼氏ができたからもうかまうなという女⇒小「松来さん、優しいけど物凄い嫌いな人いますよね」⇒声優で当てはめてみよう⇒断られたときを思い出して涙ぐむ松来⇒小、必死でフォロー⇒判決:有罪⇒ED⇒みんな松来の目が見れず⇒松「目を見て!」
【感想】
・
今日の松来と茅原。
前半は無料番組紹介ムービー。
気道確保!とか言いながら松来は完全に気道を塞ぎにいってます。目がすごい。
後半はみんなから目をそらされたときの必死な松来。手がエロいです。
・貧乳だと思われて物凄い必死な顔で「見たことないじゃないですかー!!」って
怒る松来が可愛い。つーか、認めるかと思ったら怒ったのがちょっと意外、
とか思ってたけどそれは鹿野か。貧乳具合ではどっこいどっこいかな。
・小野坂と伊福部の人工呼吸コント最高w
・確かに松来って優しすぎる。そこがいいんだけど。
・松来と茅原のスキンシップ:5回
【評価】
★★★★☆☆
2006年11月16日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒ロアナプラから日本へ⇒歌舞伎町⇒ロックとレヴィ⇒バラライカと極道⇒交渉⇒ロック通訳⇒爆破デモ⇒縁日に行こう⇒射的するレヴィ⇒ロックの家族について⇒店主といざこざ⇒銀さん登場⇒CM
銀次&レヴィ対峙⇒甘酒⇒テキ屋の娘(雪緒)⇒それが俺たちの出会いだった⇒バラ軍ヤクザ殲滅作戦⇒ロシア官僚⇒縁日⇒銀次と坂東⇒ロシア人と組んだ⇒銀「仁義がねぇ」⇒ロック、自宅へ⇒レヴィとガキ⇒かっこよくない死に方⇒ロック⇒レ「いつから見てた…!」⇒結局会えなかったよ⇒ED⇒次回「#20 The Succession」
【感想】
ついに来た日本編。
今までずっと外国が舞台だったから、
懐かしい場所に来た安心感と郷愁に思わず駆られてしまう。
レヴィの言う「賄賂の利かない警察」や、縁日や公園の風景を見てると、
日本の平和さが実感できる。
そして、まさか声優が英語やロシア語をしゃべるとはね。
豊口めぐみの英語は正直うまいとは言えないけどw、よくやったと思う。
ただ、漫画と同じに再現しちゃったから、喋ってる内容としての日本語と、
英語やロシア語が混ざっちゃってわかりにくいのが難点かも。
初めて見た人は「日本語喋ってるけど英語だし、どっちなんだろ」って混乱しそう。
通訳なしの英語のときは字幕とかほしかった。
そういえば、日本編のラストは漫画とは違うらしい。
正直、
双子編より絶望的で衝撃的な、あのラストを変えてはほしくないけど、
逆に原作既読者でも先が読めなくなるから良いのかもしれない。
それは監督の力量に期待。
【評価】
★★★★★☆
2006年11月16日(木) / コメント:0 / トラックバック:28 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【出演】
・小野坂昌也
・鹿野優以
【あらすじ】
公録どうなるんだろ⇒100人は来るだろ⇒鹿野、事故って搬送される⇒裏で優しい小野坂⇒けが人の辛さ⇒OP⇒鹿野の水着は可愛かった⇒胸は…⇒板東愛とのラジオについて⇒鹿「繊細です、私のおぱんぽんは」(※備考)⇒『週刊昌鹿野批評』⇒「セーラームーンのコスプレでわいせつ行為」⇒全部が面白い⇒セラムン世代鹿野激怒⇒「声優アワード投票受付中」⇒どうせスポンサー寄り⇒『電話相談室』⇒「女は男より7倍感じる件」⇒鹿野をくすぐって実験⇒小「耳に指を入れられると?」⇒鹿「濡れる!」⇒DJCDについて⇒『走れスクープマン』⇒今回は森田成一のエロ番組⇒森田ヲタ生田やきもち&昌鹿野批判⇒次は完全にパクり番組「週刊ラジマガ編集部」⇒『編集後記』(鹿野)⇒ユネッサン裏話⇒ED⇒いろんな所に行きたいね⇒「長崎」を忘れた鹿野
【感想】
2chやら色んな所でまことしやかに囁かれていたことですが、
鹿野は処女です。恐らく。いや、絶対。
その理由としては昌鹿野全部聴けと言いたいところですが、
まず淫語についての知識がほぼゼロ。
まぁ女だし、知らない人は知らないと思うけど、鹿野は知らなさすぎる。
例としては「大人のおもちゃ的なバイブ」(第4回)、「不感症」(第10回:『感じる』という言葉の意味すらしらない)、「フェラチオ」(第12回)、などなど。
そして、淫語の知識だけでなく、男についての知識がほとんどない。
男の言動、特にエロいことについての性格を全然知らないから、
男の現実を知らされると幻滅したりします。
未だに男に対する過大な幻想を抱いているようです。
ちなみに、鹿野は18歳のときに友達と初めてAV鑑賞会で色々と勉強したそうです。
そして、セックスなどについて核心に触れだすと必ず曖昧に返す。
まだ23だし経験がどうとかいうのもアレかと思いますが、
昌鹿野ではもうそれ以上の下ネタなどを言わされまくってるのに
核心的な話になると素っ頓狂なことを言い出します。
つーか、こんな言動的なことを書くよりも、最近は化粧をしだして
激変したけど、
つい半年前までは
かなりアレだったこと考慮すると…、という感じです。
最後に今回の備考(下記)の会話で確信しました。
しかし、こうやって言ってるのは何も悪い意味で言ってるわけではありません。
むしろこの処女くささが最大の武器でもあり魅力だと思います。
それでいて強がって小野坂の下ネタに食いつくところがまた良い所です。
【評価】
★★★★★☆
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2006年11月16日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒隊長なしで特命⇒マーくん甘噛み⇒婚約者!?⇒アリス着替え⇒軍服かよ⇒アリス美しいよアリス⇒馬車で散策⇒シザーズはボロ車⇒炊き出し⇒軍人なんかおやめなさい⇒領主の館潜入⇒マーくん突進⇒配給独り占め⇒銃撃⇒自動小銃⇒犬文⇒CM
夕方⇒伍長いきます⇒鬼火キタ⇒少尉と婚約者⇒マーくんだ⇒!⇒馬車借りるぞ⇒ドアノッカー⇒少尉登場⇒柱破壊⇒確保⇒尋問⇒銃の出所⇒領民が怖い⇒婚約者来ちゃった⇒新キャラ⇒もう1人の婚約者!?⇒何かと知ってる⇒ED⇒次回「雪原に萌えて」
【感想】
・アリス真面目すぎだよアリス。
・マーくんがかなり活躍。伍長への甘噛みは鼻から頭って尋常じゃない噛み方w
・ヤサ男で婚約問題は解決するかと思ったら、まだ他にもいたとは。
しかもOPで散々見た奴だから、物凄く怪しい。頭も切れてるからタチ悪そー。
【評価】
★★★★☆☆
2006年11月15日(水) / コメント:0 / トラックバック:37 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
松=松来未祐
夏=桑谷夏子
松:はーい。このコーナーでは、毎週1つのキーワードを決め、
それについて私達2人が、時には熱く時には面白おかしく語り合っちゃいますー。
夏:早速ー、第1回のキーワードを発表!キーワードはー、
同:エプローン!
夏:なんじゃそりゃー!w
松:あはははw
夏:わけがわからなーいw
松:だって、全然トゥルーラブじゃない、よーw
夏:ほんとだよ!。なんか美しくない、なんかエプロンて、なまめかしくねー!?w
松:なまめかしいねぇ。
夏:ねー。
松:白のレースがいいよね。
夏:そうそう、まぁなまめかしいのにはね。
松:あははw
夏:そうそうそうそうw
松:そっかw
絶対ねー、なっちゃんとあたしが思ってるエプロン姿一緒だからw
夏:そうだよねw。なんでこんなところだけ息ぴったりー!?
松:息ぴったり。
え、だって、絶対裸エプロンでしょ?
同:…。
夏:え、そんなこと言ってないよ!w
松:え、うそ、なんでー!
夏:あたしはそんなつもりでは、
松:え、ちょっと待って。
夏:言ってないんだけれど。
松:一人ぼっちにしないでーw
夏:いやいや、まぁね。
松:やだやだw
夏:まぁ…、うん。直接、端的に言えばそうかもしれない。
松:でしょー?
夏:うん。
松:白のレースのさー、
夏:うん。
松:でもさ、裸エプロン裸エプロンって言うけどー、
実際に見たことないよねー。
夏:ちょっと待ってw。みゆちゃんなんでそんなに食いつくの?w
松:えぇw
夏:裸エプロンにw
※続きを読む
2006年11月15日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒期末テスト終了⇒夏休みどうする?⇒キバヤシと番長⇒会長から呼び出し⇒文化祭実行委員やれ⇒天宮も⇒承諾⇒春日、天宮と青葉を目撃⇒昼食⇒実行委員は三重苦⇒ブー!!⇒『天伝5』⇒春日⇒疑惑晴らす⇒デートの約束⇒拉致⇒CM
演劇部のスカウト⇒拷問で承諾⇒犬飼に相談⇒ひよこも⇒天宮は応援⇒デート日とかぶる⇒断りの電話⇒さすがに春日キレる⇒オーディション当日⇒開始⇒素直に演技⇒好きだ…⇒天宮⇒真っ赤⇒ごめんなさい!⇒春日困惑⇒ED⇒次回「ときめきの時」
【感想】
・前々から思ってたけど、
クラスメイトにときメモ2の
赤井ほむらがいる。
髪型と色と眉毛太いところが似すぎです。
・犬飼変わりすぎw
もう普通の友達になっちゃってるよw
・春日、1回くらい断られたくらいで泣くなよw
祐巳を見習え。
・つーか、どう見てもオーディションを断るべきだろ…常識的に考えて。
・演技だって言ってんのになに本気になっちゃってんだよ天宮w
もうこの学校バカばっか。
・次回サブタイが「時」って、ついに広範囲かつ抽象的な単語になっちゃったよ。
ネタ切れですね。
【評価】
★★★☆☆☆
【ときメモの思い出 -Part3-】
初めてときメモをやったときの新鮮さは忘れられません。
ギャルゲーというか恋愛シミュレーションなんて初めてだったから。
むしろ恋愛自体よくわからないような時だったから、
恋愛をメインとしたゲーム構成を
進めるだけで未知の世界に踏み入れていく感じがしました。
デートに誘えれば喜び、断られればヘコみ、選択肢を悩みぬく。
お目当ての子だけを攻略する、今となっては普通なんだけど、
その一途さが今となってはすごく恋愛してる感じで楽しかったです。 〜
つづく〜
2006年11月14日(火) / コメント:0 / トラックバック:17 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒たくさん本借りた小雪⇒掃除の時間⇒小雪バリア⇒花瓶割りの犯人にされる小雪⇒先生まで…⇒学院新聞の建て直し命令⇒ひどい新聞部⇒記事はコピペ⇒スクープを探そう⇒時乃⇒ラッキー占い⇒競馬おじさんに助言⇒3連キタ⇒蓮子⇒山田のエロ記事⇒小雪と千尋と友達⇒ゲリラライブに遭遇⇒小雪が撮ると…⇒小雪と母⇒CM
例の友達⇒忘れ物⇒小雪には超能力がある⇒千尋は不運続き⇒全てボツ⇒夜の展望台⇒小雪と千尋⇒会長立候補の理由⇒小雪パワー発動⇒撮って…⇒UFO来ちゃった⇒宇宙人vs小雪⇒宇宙人&宇宙船破壊⇒大切だから2人だけの秘密⇒UFOの記事⇒おかみさんじゃなくてお姉ちゃんだった⇒ED⇒次回「えらいひとのはなしをきく。4点」
【感想】
・色黒の背の高いお友達って誰だっけ。新キャラかな。
存在感あって、いいキャラしてる。
・教師も含めたいじめ(・A・)イクナイ!!
・久しぶりのラッキー占い。
つーか、久しぶりに運が良いとか悪いっていう話だった。
ここ2回くらいほとんど関係なかったよね。そっちの方がよかったりもするんだけど。
・山田のエロ画像(;´Д`)ハァハァ
・公道ゲリラはさすがにまずいだろw
・「千尋おにいちゃんみたいに普通だったら」ってヒドスw
・あの山も立教院の敷地だったのか。さすが何でもアリな学校です。
・そば屋のお母さんは小雪のお姉ちゃんだったのか!!
すごいどんでん返しきたよw
小雪の姉ちゃんだからすごい可愛いのを予想してしてたけど、意外と普通。
・EDの荷車引いてる宇宙人カワイソスw
・ちょっとキモい次回予告がいつも面白い。
つーか、前から思ってたけど、喋ってるの誰やねんw
原作の更に原作である「げんしけん」の人たちかな。
・待ちに待った小雪回で、小雪が喋りまくったんだけど、
全体的に落ち込んでたから、萌えどころが少なくて残念です。
【評価】
★★★★☆☆
2006年11月13日(月) / コメント:0 / トラックバック:18 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
朴=朴璐美
釘=釘宮理恵
朴:オレはー、好きだったよ、理恵のこと。
釘:あぅ…、あたしも好きだった…w
朴:理恵とー、
釘:うん。
朴:会えなくなってきてー、
釘:うん。
朴:寂しいよ。
釘:うん。あたしも寂しいなぁ…。
ふww
朴:…w
釘:…w
朴:つなげてよ!w
釘:え!?あたしがつなげるんだw
朴:つなげてよ。ちょっとなぐさめるとかさー。
釘:あ、じゃー、あたしが朴さんちに行ってー、
朴:うん。
釘:お料理、食べてあげるよ。うふふふw
朴:…ちょっとごめんごめん待って待って、
釘:朴さんの作る料理を食べてあげるよ。
朴:あたしに作りやがれと?
釘:うん。
朴:あたいが作ってー、お前が食いやがって帰る?
釘:そうそうそう。寝てってもいいよ。
朴:あw
釘:お風呂を借りてー、
朴:あははw
釘:「おやすみー!」って。
朴:あーあー。
釘:もしくは、「一緒に寝るかー?」みたいな。 (布団を捲り上げるしぐさ)
同:あははははははははw
朴:ちょっとごめん!。ごめん一瞬だけドキドキした!w
釘:あはははw
朴:ほんとにっ!。ヤバイヤバイ。
釘:あはははw
朴:今すっごい、ヤバイヤバイ、冷静になれ冷静になれ。
釘:はははw
朴:すごいちょっと、赤くなりそうな、感じ。
釘:あははw
※続きを読む
2006年11月13日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒レイチェル⇒ケイトとローズ⇒屋敷のこと⇒クレア⇒レイチェルもケンカ⇒説得⇒逆ギレ⇒レモンウマー⇒レイチェル号泣⇒巨大企業と子安⇒CM
子安と妹達⇒蝶キタ⇒レイチェルいい感じなのに⇒『ミュージカル』⇒レイ逃亡⇒連帯責任⇒捜索⇒発見しビンタ⇒ちゃんと戻れるのよ⇒どこかへ⇒棺桶⇒自分達の死体⇒生き返られる⇒信じて戦え⇒全員号泣⇒RockTheLMC!!ED⇒次回「もうひとつの、運命」
【感想】
・生き返られるのかー。つーか、死体きたよ、自分達の。
最後はこのアニメで久しぶりに衝撃的なシーンだった。
つーか、最初から見せてやれよw
見せられない、真実を言えないような不都合みたいなのがあったのだろうか。
理由がほしいけど、たぶん物語の構成上で、特にないんだろうな。
・そういやケイトってグレイスだったんだよね。
ブルジョワがなれる偉い地位というか。ケイトに全然威厳がないけど。
・ミュージカルきたー!と思ったら短っ!!
たぶん色んなところで笑われたから、なかったことになりそうだったんだろうけど、
もっと全面的に押し出していこうぜ、ミュージカル。
【評価】
★★★★☆☆
2006年11月11日(土) / コメント:0 / トラックバック:5 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒金髪⇒西郷さんw⇒孝「先に帰ったくせに…」⇒図書館⇒委員長⇒金髪いきなり攻撃⇒刺客⇒金髪がっかり⇒金「もも子ー!」⇒どなた?⇒うわーん!⇒極貧いろは⇒ボールは友達⇒政経のノート⇒暴漢⇒結婚同棲⇒屁理屈⇒サッカーで勝負⇒CM
試合はPK⇒殺人シュート⇒命賭け⇒空気嫁⇒守備もすごい⇒ビビる孝士⇒土下座しろ⇒止めるもも子⇒猫ペット・猫じゃらし作戦⇒勝利⇒切腹はやめろ⇒十二神将とはなんだ!?⇒ED⇒次回「見えない絆」
【感想】
・高校を全滅させるようなタチの悪い奴が来て嫌な感じがしたんだけど、
さすがすもも、やっぱりバカだったw
・ほんとに卑怯だな、孝士はw
・やっぱ委員長いいね。早く委員長メインな話が見たい。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年11月10日(金) / コメント:0 / トラックバック:21 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集