【あらすじ】
OP⇒体育祭本番⇒天「がんばろー!」⇒ハチャメチャ⇒スウェーデンリレー⇒2-A成績不振⇒青葉クラス代表に⇒男鬼大会⇒おいかけっこ⇒勝利⇒2-Aトップで青葉モテモテ⇒つばさお弁当⇒やぱり激マズ⇒ひよこ⇒CM
天宮と二人三脚フラグ⇒シルバーアクセサリー⇒犬飼拒否⇒転倒で天宮負傷⇒天宮の手伝い⇒ジュール貰う⇒玉運び出し⇒倉庫に閉じ込められる2人⇒天「みんなが見る自分って」⇒青葉反省⇒天宮は感謝⇒2人だけの思い出⇒キバヤシと番長⇒開く扉⇒犬養⇒戦場と化したグランド⇒1位⇒思い出⇒犬「ふっ」⇒ED⇒次回「ときめきの雨」
【感想】
・天宮のフラグ立て回なんだけど、やっぱりあんまり天宮よくねぇw
なんだろーなぁ。やっぱりスキのない藤崎詩織系だからだからだろうか。
ただ、今日はちょっとだけ天宮が周りからの自分像みたいなのを
語ってたから、無理して作ってるのかもしれない。
・ストーリー的には毎度のようにベタというか強引ベタ。
ありえないくらい強引に倉庫に閉じ込められたのには爆笑したw
・来週は犬飼の回。番長はもう馴染んじゃって、もはや問題児は犬飼だけだけど、
これで更正しちゃったら問題児がいなくなっちゃうよ。
2クールもあるのにストーリー構成大丈夫かー?
【評価】
★★★☆☆☆
【ときメモの思い出 -Part1-】
このアニメは、はっきり言って空気アニメに近いアニメで、
ときメモが好きだったという理由だけで見てる感もあります。
なので、適当な感想のついでに、一昔前にハマりにハマった
ときメモについて毎回思い出を語ってみます。
26話もあるからそれこそネタ切れになりそうだけどw
俺がときメモを知ったのは確か今は亡き「トゥナイト2」という番組。
エロも多い情報番組ですが、その中でときメモのライブである
「ファンタスティック・クリスマス」についてやってました。
その頃には既にときメモは大ヒット。
今でもよくやるようなキモいヲタがよく映る中で、
俺はなぜかキモいとか思わずに、圧倒されたというか、
ゲームなのにライブまでしてここまで盛り上がってる状況に衝撃を受けました。
その時はまだヲタやってなくて健全な人間だったので、むしろそこまで
熱狂的なヲタに羨ましさすら感じました。そんなにすごいのかと。
それからは、まだ見ぬ世界に思いを馳せるが如くときメモがやりたくなって、
すぐに買いに行きました。しかも確か12月31日の大晦日に。
スーファミまでしか持ってなかったので
中古のスーファミ版のときメモ。(〜伝説の樹の下で〜)
なんかシングルCDが付いててちょっとお得な感じ。
そのシングルCDはまだ大切に保管してます。 〜
つづく〜
2006年10月31日(火) / コメント:0 / トラックバック:20 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【出演】
・松来未祐
・松田いよ
・五島貴史
【あらすじ】
いよと幸せなOP⇒公式サイト⇒松来モノマネ:銭型警部⇒名乗るしかないモノマネ⇒Winkやろう(古)⇒松来信者メール⇒暴走コントについて⇒「ムコ取り大作戦」⇒「押し倒して」発言に松来興奮⇒「甘い休日」⇒松来、前回より暴走⇒松「あなたいいの!?いいの!?」⇒ヒモパン貰う⇒松来、セクハラ⇒おやじん登場⇒『キョロキョロ大作戦』⇒「おでん缶を食べさせあえ」⇒やっぱりメイド服⇒断られまくり⇒兄妹がやってくれる⇒放送できない大変さあり⇒『いよ太と遊ぼ』⇒また超暴走⇒ED⇒投票について⇒五島、四面楚歌⇒公開録音決定⇒金田朋子が来る(笑)⇒いきなり公録だよ
【感想】
・松来、興奮・暴走しすぎw
完全に開き直ってるというか、松来を自由にすると
とんでもないことになるという検証番組です。
まだ2回目なのにこれだよ。これからも比例してゆくでしょう。楽しみだ。
・五島は今回も頑張ってるなぁ。
もうメイド服でやるのがデフォなんだね。
それなのにスタジオじゃ四面楚歌だし、切なすぎw
・もう公開録音ってすごいね。しかもなぜか金朋w
嵐が吹き荒れる公開録音になりそうです。
・実はこれ書いてるときにはもう第3回聞いた後なんだけど、
松田いよが16歳ってマジ?かなり前にどっかでそんな情報を見たこと
あるような気がするんだけど、検索しても生年月日は見つからない。
「心は16歳」っていうのは17歳に似た否定かな。
うーむ。まさか、ねぇ…。
【評価】
★★★★★☆
2006年10月31日(火) / コメント:0 / トラックバック:1 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
植田=植田佳奈 堀江=堀江由衣 田村=田村ゆかり
浅野=浅野真澄 新谷=新谷良子
浅野:佳奈ちゃんは?(どんな音が好きか)
植田:あたし、「ジャラジャラ」。
田村:え?
他:あーー。
浅野:パチンコ?パチンコ?
植田:ううん。
堀江:今、
植田:あ、うーん。
「パチッ」とかでもいいよ。
浅野:ジャラジャラパチ?
新谷:おーおーおー。
重ねらんないんだよね。
植田:あー。
田村:ゆかりなんか、触ったことないよ。生。
植田:あはははw
新谷:あたしなんか、重ねらんないよ。あの、なんか。
浅野:あたしドンジャラしかやったこない。
植田:一緒一緒。あの音と一緒。
田村:え!?え!?ほんとにやったことないー!?
浅野:うん!ない!
田村:じゃあさー、ゆかりとやったことない同士でやらない?w
浅野:えーー!
植田:あ、やろうよやろうよ。
田村:もうみんな結構上手になってるでしょ、だって。
堀江:あー、あたしはでもたいして上手くない。
植田:いや、まだ大丈夫。
田村:ほんとー?
…じゃ、いいやw
他:あははははw
浅野:あれー!?あれー!?ほんとー?
田村:じゃ、やる。
植田:じゃあ、初心者ばっかでやろうよ。
堀江:やるやるやるやる。
田村:あ、初心者で。
浅野:あ、じゃ、この、5人で。
田村:あと人見知りでも怖くない人…w
堀江:うふふw大丈夫だよーw
浅野:あたし、じゃ、見てる。
植田:でも、いっこもやったことないんでしょ?
浅野:あー、ない。
新谷:あたしでもないよ。積んだことしかない。
植田:じゃ、この二人の後ろにつくよ、あたし。
他:お、おーーー…!
新谷:え、ちょっと待って。後ろにつけるほど強いの?佳奈ちゃんは。
植田:あたし、たぶんこの中だったらうまいと思うな。
新谷:はー。
堀江:佳奈ちゃんもうね、全部覚えてる。
田村:え?役とか?
植田:役覚えた。
新谷:すごーーい!
田村:…イーペーコー!
植田:イーペーコー、わかるよw
新谷:あはははw
浅野:猪鹿蝶!
植田:猪鹿蝶は違うなぁw
新谷:国士無双しか聞いたことない。
植田:アーアーアー!大丈夫。うん。
新谷:わかんないよ。聞いたことしかないっていう。
堀江:ドラドラ。
田村:ピンフ!
浅野:四面楚歌!
新谷:それちがう!
全:あははははははw
田村:すごーい。佳奈ちゃん覚えたんだー。
植田:覚えたよ。
堀江:佳奈様強いよー、強くなってるよー。
田村:すごーい。
新谷:へぇー。すごいなー。
浅野:じゃ、ジャラジャラが好きなんだー。
植田:ジャラジャラが好きー。
【編集後記】
「雀荘うえだ」ってほどでもないけど、植田を含めた麻雀への誘いの動き。
是非ともゆかりんの知ってる人だけでやってあげてください。
2006年10月31日(火) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
池さらい⇒ヤマト⇒爆発オチ⇒生徒会で説教⇒あの頃は…⇒日曜⇒千尋家事⇒平和だなー⇒時乃⇒学校いこ⇒古文⇒いつもと違う⇒探検出発⇒水族館・遊園地・神社まで⇒ボロ旧館⇒千尋ちゃんと一緒フラグ⇒音のする生徒会室⇒CM
りっちゃん⇒バイオリン⇒馴れ馴れしい時乃⇒そっけない律子⇒仕事手伝うよ⇒時乃空気嫁⇒なぜ登校している?⇒怒らなかった⇒休憩⇒りっちゃんは変わった⇒時乃は逆だと思う⇒ココアとようかんとミロ(商標)⇒変わってなかった⇒下校⇒感謝と傘⇒車まで濡れるから(千・律、相合傘フラグ)⇒時「…」⇒時「千尋ちゃーん!」⇒千「帰ろっか」⇒時「うん!」⇒ED⇒次回「ともだちがかわるかもしれない。1点」
【思ったこと】
・時乃かわええええええええええええ!!!
今までちょっと変な幼馴染キャラとしか思ってなかったけど、
空気読めないところが可愛すぎ。キャラ作ってるレナ系ですね。
でもこっちの方が空気読めなさすぎが徹底してる。
違う本性とかがあるのかな、かな。
・ドタバタじゃなくても面白い。
むしろドタバタじゃないから面白い。
いや、ついに来た例の3人の回だから面白かったのか。
物凄いツンデレと物凄いアホとの三角関係がたまらん。
どっちも捨てがたい…。
・あー、ミロ飲みたくなってきた。
・そういや、先週の最後の千尋と時乃のキスには全く触れないのかな。
むしろあれがフラグになって今日はの時乃回になったのかな。
まぁ時乃のことだから覚えててもアレか。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2006年10月29日(日) / コメント:0 / トラックバック:17 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
松=松来未祐
後=後藤邑子
松:透明人間に、なったら?
後:うん。
松:何をする、だっけ。
後:要するにまぁ質問としては1日透明人間になったら何をやってみるって。
松:あ、数学的な匂いはなくなっちゃった。
後:うふふw
松:…。
ぅえっと、透明人間になったらー、
後:うん。
松:えぇー…、なにしよっかなぁ…。
じゃ、ゆうこたんを1日ずっと、つけてる。
後:なっw怖ーい…!w
松:うふふふw
後:怖ーい!w
松:見えないからね。
後:うん…w
松:見てるよ。ゆうこたんが、そのショートパンツに足を入れるとこも見てるよ。
後:きゃははw
松:まじまじと見てるよ。
どんな帽子にしようかな今日は、って所も見てるよ。
後:ヤバいよ、この透明人間、タチ悪いよー。
松:あはははw
後:うふふw
松:大丈夫!。誰にも言わないから。
後:ワーー!!
松:個人の楽しみにしまーすっ。
…いいなぁ、透明人間。
(中略)
松:なんか幽霊とかは、怖いっていっても、ナンバーワンじゃない、…かなぁ。
もし幽霊さんがいつか会えることがあったらー、
後:うんうん。
松:全然お話とかできる気がして。わからないけどー。
後:うん。
松:可愛らしい子とか出てきたらー、
後:うん。
松:だからー、
後:可愛らしい子限定で?
松:あははw
キレイな女の人が裸とかで出てきたらー。
後:そうでもなかったら結構スルーなんだ。
※
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2006年10月28日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【出演】
・松来未祐
・後藤邑子
【あらすじ】
勢いでいこう⇒寿貧乏⇒どんな学生だったか⇒『1時間目:数学』⇒
透明人間になれたら⇒松来、後藤にしっぺ⇒後「痛っ…」⇒逆に英語ネタで松来をいじめる⇒食べれなくんると怖い⇒『2時間目:自習』⇒「なりきりキャラで演じよう」⇒松:満腹な悪代官⇒松「死にたい…w」⇒後:酔っ払った悪代官⇒後「消えたーいw」⇒『3時間目:現代社会』⇒略語クイズ⇒全問正解⇒ED⇒自分達のすごさ⇒ごきげんよう
【思ったこと】
・すごく面白くなってきた。
・後藤は第2回までは松来に合わせ気味だったのに、
松来いじりを覚えてきてる。
しかもしっぺされたときの「
痛っ…」っていう低い声が
恐すぎて忘れられませんw
あと、酔っ払った鬼軍曹のマネをやりきってるのがすごい。
役者魂を感じます。
・松来も本領発揮。
透明人間になれたら後藤について行って
細かいところまで観察する、とか言って後藤を引かせてるw
・コーナーもすごく良い。
特に今回のコーナーは、めぐみゅうを彷彿とする、
時には体を張り、時にはむりやりモノマネさせられてる所がすごく面白い。
作家グッジョブ!!数学と自習をいつもやってほしいくらい。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2006年10月28日(土) / コメント:0 / トラックバック:1 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒般若⇒ヤクザ抗争⇒大家最強⇒目標は犬塚暗殺⇒15歳女極道⇒エロ本⇒悩む孝士⇒女体盛り⇒馬仮面⇒睡眠学習⇒洗脳⇒起きた⇒ガクガクブルブル⇒CM
野球⇒屋上から般若観察⇒落ちてきた⇒まんぐり返し⇒ドックン⇒般若、孝士に惚れる⇒銭湯⇒漢⇒逃走⇒ノーパン⇒またヤクザ⇒見えた⇒一掃⇒般若、犬塚の寝込み襲う⇒逆に抱きつかれる⇒洗脳の効果⇒好きだぜ…⇒そうだったのかー!⇒めちゃくちゃに…⇒いやー!⇒暗殺は中止だ⇒ED⇒次回「激突!もも子VSいろは」
【思ったこと】
・今日のおもしれえええええええええええ!!
深夜に気持ちいいほど笑えた。
・睡眠学習ネタが見事。2回も笑わせてくれるとは。
女体盛りは期待を裏切らないし、勘違いネタもすごいよかった。
・いつもに増してもも子が可愛かった。
なぜだろう。鹿野優以が慣れてきたのかな。
そして、もも子に増して般若ことゆかりん…じゃなくて、いろはが可愛すぎ。
強いくせに純情なところがたまらん。宮崎羽衣もいい感じ。
・生ケツまではOK、と。
・次回、3時40分からっていくらなんでも遅すぎwwww
【評価】
★★★★★☆
2006年10月27日(金) / コメント:2 / トラックバック:27 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
夢⇒OP⇒朝だよー⇒目覚まし騒音⇒甘くないジャム⇒激マズ⇒登校⇒荷物持ち⇒同じクラス⇒放課後⇒階段落ち⇒2人組に体当たり⇒青のリボン。3年生か⇒CM
名雪と別れる⇒迷った⇒屋上⇒アーッ!⇒かおり⇒名雪が嬉しそうだった⇒脱出⇒スーパー⇒また衝突⇒またなのか!⇒迷った⇒もしかして祐一くん?⇒あゆか?⇒よけたー!⇒新キャラ⇒昔のこと思い出した⇒帰り道を教えてくれ⇒指きり⇒やっとみつけた!⇒また新キャラ(恨みあり)⇒ポカポカポカ⇒気絶⇒ED⇒次回「記憶のない組曲(パルティータ)〜partita〜」
【思ったこと】
・甘くないジャムが物凄い伏線になってそうだ。
・すごいオサレでキレイないい学校だなー。
・クラスが一緒はまだしも、4人が固まるという奇跡のポジショニングw
・あゆかわええええええええええええええ!!
・今回もまだ攻略キャラ紹介でした。
それにしても、なんで今更kanonなんだろ。そんなに面白いのかな。
Fateみたいにファンタジックなすごさじゃなさそうだから、
人間模様で面白くするのかな。なるのかな、かな?
今期はエロゲラッシュで空気アニメが多いから、どうしても疑ってしまう。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年10月26日(木) / コメント:0 / トラックバック:0 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【出演】
・小野坂昌也
・鹿野優以
【あらすじ】
鹿野母誕生日⇒前より7キロ痩せた鹿野⇒原因は心労⇒同じパーカー着すぎ⇒靴はいつも貰い物⇒温泉録音⇒鹿野の水着姿⇒小「ウォェ…!」⇒鹿野の微乳論争⇒乳輪は10円で隠そう⇒DJCD出します!⇒11月4日にラジオ関西で鹿野手売り⇒ジャケットも手描き⇒『週刊批評』⇒「神谷浩退院」⇒運が良かった⇒「音泉鯖落ち」⇒鯖落ちてこそ強くなる⇒『ふつおた』⇒鹿児島からの手紙⇒後番は音楽垂れ流し番組⇒『子供電話相談室』⇒「ビデって何?」⇒鹿野、使ったことない⇒鹿野トイレで初挑戦⇒断念⇒小野坂が実践⇒びしょキン⇒ウォシュレットも↑⇒『スクープマン』⇒河本怒る⇒今日は支社長(まーくん)の「JAZZって年金どっと来む」⇒中川(女生徒)「男根の世代」⇒横井・徳留、空回りコンビ⇒『放送後記』⇒小野坂と同期の子のラジオに嫉妬⇒ED
【思ったこと】
・「チンコ」「キンタマ」「男根」を普通にピーなしで言う鹿野。さすがです。
・河本のバカ話に2人で乗りつつ乗りつつ最後に、
鹿野「もう1回ラジオぶっ壊れちゃえばいいのに」。
こういうお約束系が鹿野は上手い。お約束は期待してる分笑える。
・男根の世代wwwwwww
女の子の生徒がマジメに言っちゃったよw
・嫉妬する鹿野が可愛すぎるw
言動がはっきり言って恋する乙女ですよ。
「まだ独り立ちできないよぉ!」「でもあっち(板東愛)とも会うんでしょ?」
「えみり(加藤英美里)とバンちゃんの名前は出しちゃダメ!」
「まさか小野坂さんを同期に取られるとは」「私が1番でいたのになぁ」
「(私の場合)ヤキモチ妬きますか?」「ほんとに…、寂しかった」
↑
これ萌え
【評価】
★★★★★★ (満点)
2006年10月26日(木) / コメント:2 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【出演】
・小野坂昌也
・松来未祐
・茅原実里
【あらすじ】
はい、おしっこやってます木曜日⇒10月19日バーゲンの日⇒昔のバーゲン⇒海外旅行の日⇒海外経験ない2人⇒海外の食事量の多さ⇒松「夢みたいな所ですね」⇒『ふつおた』⇒居づらい場所⇒小「ここかな」⇒キスしてるカップルについて⇒家を空けること⇒茅原はスタジオが一番落ち着く⇒ビギナーズラック⇒松来・茅原でダーツ⇒『紅みゆな推進委員会』⇒ついに「I WISH」最終回⇒今日の見所はSF⇒本編⇒カナの告白は⇒大家さんかい!⇒26年前から来た⇒花火のように散った恋⇒完⇒拍手、先生だけ⇒反省会⇒タイムスリップの矛盾⇒つーか、SF…?⇒物語そのもののおかしさ⇒自分でも気づく⇒自殺ループ⇒『みのりんを救え』⇒国の漢字を読もう⇒ED⇒茅原の面白さ
【思ったこと】
今日の見所はなんと言っても、待望のラジオドラマ「I WISH」最終回。
すごかった…。本当にすごかった。
こんなひどいドラマは初めて見た(w
取って付けたようなSFと急展開。
前までのドラマは中学生が考えたお話レベルだったけど、
今回のは物語にすらなってない(w
突っつけば突っつくほど出てくる矛盾とボロ。
だが、それがいい…!
だからこそ、今日の反省会は最高に面白かった。
みのりんクオリティ高すぎ。次はどうか百合モノでお願いします。
ただ、それはいいけど、英語の発祥の国がどこだか
わからないっていうのは残念な子すぎる…。
中学生でも知ってないとヤバいって。
【評価】
★★★★☆☆
2006年10月26日(木) / コメント:0 / トラックバック:1 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
オサレOP⇒例の2人⇒ケイト遅刻⇒百合(嫉妬あり)⇒呼び出し⇒面白黒人⇒事情聴取⇒屋上⇒2人でサボり(百合)⇒電車⇒レイチェルの家へ⇒(゚Д゚)ハァ? ⇒CM
気分どうよ⇒レイチェルぶちギレ⇒次はクレア⇒子安⇒スラム街⇒不在⇒公園⇒ローズ処女確定⇒のどかな会話⇒蝶の群れ⇒召集命令⇒夜⇒揃ったわね⇒奴を倒せ⇒戦闘開始⇒強すぎ⇒レイチェル会心の一撃⇒そしてひぐらしへ…⇒勝ったわね⇒ロック!ロック!ザLMC!⇒次回「それぞれの窓」
【思ったこと】
・百合展開に期待。
そんなことが期待できるくらい今日は全体的に平和な感じ。
前回の衝撃的なダーク展開に比べると。
しかし、あの記憶が蘇った直後を見たかった。
このアニメっていつも、「そして翌日」みたいな感じだよね。
・前から思ってたけどこれって「プレスコ方式」(録音後に作画)だから
セリフの言い回しにすごい違和感がある。間がないというか。
特に今日はレイチェルの彼氏のセリフとかが笑えた。
・不意打ちとは言えレイチェルの一撃はすごい。
頼りになるのはレイチェルとクレアだけだな。
・ミュージカルは…?(´Д⊂
・ケイトの言う「クレア」はいつも「クレオ」に聞こえる。
・そんなことより、テレ朝で「ガラスの艦隊」を見てた奥さん方!
今日から
公式で最終回が配信されますわよ!
鯖落ち必至。
【評価】
★★★★☆☆
※続きを読む
2006年10月25日(水) / コメント:0 / トラックバック:5 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒偽札作りさせられてる男女⇒男射殺⇒レヴィ起床⇒少女脱走⇒教会⇒今日も仲の良いレビィとエダ⇒あっちー⇒ロックとやったか?⇒少女キタ⇒パンモロ⇒ヤクザ発砲⇒キレるコンビ⇒乱射⇒修道院服と機関銃⇒ヤクザ逃げた⇒CM
少女事情聴取⇒偽札ヲタうざっ⇒偽札精度すご⇒レ「お前が悪い」⇒じゃ、さようなら⇒宿を教えるエダ⇒カウボーイ⇒夜のバー⇒中華女⇒掃除屋⇒カウボーイのけもの⇒ロック車⇒ジェーン就寝⇒ED⇒次回「#17 The Roanapur Freakshow Circus」
【思ったこと】
・EDが!!!!!
同じじゃん。ゴロツキで終わるかと思った。
・原作は一応最新の5巻まで読んでて、
この話は最新刊までにない話だからすごい新鮮。
・なんだこの教会w
それにしてもレヴィとエダのコンビはたまらん。
・偽札少女は最初はか弱そうとか思ったけど、気が強くてしかもうざいw
確かにこいつが悪い。お仕置きが必要だな。
・カウボーイとその他の賞金稼ぎ?たちのやりとりもちょっと面白いし、
双子編と同じようなシチュエーションだけど、全然ドス黒い感じがしない。
コミカルな感じすらする。絶体絶命の偽札少女はどうなるんだろう。
・エダにロックとやったか?とか聞かれて怒るレヴィ。ラブコメ禁止の予感が…!!
【評価】
★★★★☆☆
2006年10月25日(水) / コメント:0 / トラックバック:36 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
館訪問⇒調査依頼⇒手抜きOP⇒機器⇒坊&巫女また登場⇒幼女⇒また暗示法⇒アヤミの部屋の物ナナメる⇒キャー⇒今度はさかさま⇒部外者がいるのに反応ハヤス⇒翌朝⇒花瓶反応なし⇒巫女除霊⇒霊の可能性タカス⇒小火⇒窓に人影⇒CM
あやみじゃないもん!⇒ドンドン!!⇒巫女無能⇒アヤミの部屋⇒ピキピキ⇒氷点下⇒家庭の事情⇒兄嫁⇒クッキーに針⇒夢でナル警告⇒赤面⇒人形に触るな!⇒麻衣、人形をパクる⇒動くミニー⇒首もげる⇒こっち見んな⇒ED
【思ったこと】
・うむ。面白いっつーか、怖い。
・人形の顔がギンッ!!ってこっち向いた時マジでビビった…。
・今回は明らかにアヤミがぁゃιぃんだけど、読めないな〜。
さすがに人形に霊が乗り移ってました、なんていうオチはないだろうし。
・なにこの恋する少女w
・ナルの助手が絵に描いたような美形だな。なんか無表情だし。
・胡散臭い坊主と巫女の関係が気になる。
・エンディング曲はいい歌詞だなぁ。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年10月25日(水) / コメント:1 / トラックバック:25 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
生=生天目仁美
伊=伊藤静
生:「突然ですが、静さんは某声優さんたちと雀荘植田で麻雀をやってる
みたいなんですが、誰が一番強いですか?」と。
伊:うーん!
そーねぇ…、前に、
生:うん。
伊:そのー、雀荘植田でやった中では、堀江由衣ちゃんが、
生:一番強かった?
伊:うん。
生:ほー。
伊:なにげに。地味に強かった。
生:へー。何人ぐらいいたの?
伊:いたのはー、そんときはあたしと、植田佳奈ちゃんと、
堀江由衣ちゃんと、えっと、白石涼子ちゃん。
生:うん。
伊:と、あと、ご飯を作ってくれた斎賀みつきさんがw
おいしいの!斎賀さんの手料理…!
生:いいなぁー…。
伊:おふくろの味的な。
生:いいなぁー…。
伊:すごい美味しいご飯をぱくぱくしながらー、やってたんだけど。
なんかねぇ、地味に強いの。すごいもう、なんていうの、
たどたどしい手つきだったりもするんだけどー、
生:うん。
伊:由衣ちゃんも、みんなも。なんか、佳奈が段々ねぇ、手つきがちょっと、
なんか玄人(くろうと)っぽくなってきたんだけどw
「えー、あっ、どうかなどうかな。あ、上がったー!」みたいな。
そんな強い手で!?みたいなw
生:へぇーーー。
伊:いい手でいきなり上がったりとかして。
生:そうなんだ。
伊:涼子ちゃんはー、黙々と淡々とやって、
生:うん。
伊:なにげにわりかし良い手を、みたいな。
生:へぇー。
伊:佳奈はとにかく、なんかどんどん強い手を狙ってって、自爆するみたいな。
同:はははははw
※続きを読む
2006年10月24日(火) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
悪そうな女医⇒901-ATTと少尉の夢⇒橋の下の伍長と猫⇒陸情3課⇒2話の戦車はすごい⇒出所を調査⇒伍長について聞かれるマーチス⇒コルトゥ博士⇒戦車の父⇒これ以上はわからんな⇒撤収⇒この銃は…⇒CM⇒マリみてOVA-ED
伍長の対戦車銃⇒自殺行為な歩兵⇒マ「伍長は一体何者なんだ…」⇒博士、スパイだった⇒強制解体⇒新型戦車に人⇒発砲⇒貴族戦車破壊⇒マーチスが!⇒グシャ⇒伍長!(足に刺さってる)⇒これがゼロ距離⇒恐い…⇒犯人死亡⇒目的は戦車の秘密保持⇒伍長は入院⇒大尉とマーチス⇒901-ATTって⇒インビジブルナイン⇒貴族自殺⇒伍長がいない⇒猫にエサやり⇒血の匂いするもんな…⇒ED⇒次回「浅はかな男達」
【思ったこと】
・ストーリーが動き出した。3話までの大団円とは打って変わって、
一応は解決したけど、かなり後味が悪い終わり方。良い意味でキツいわー。
・橋の下で寝起きしてるってのにご飯を猫にやってるなんて、
伍長はなんていい奴なんだ…。
・飯ごうって外国にもあるのかよ、って思ったけど調べたらヨーロッパが起源なのね。
・対戦車銃の名前が「ドアノッカー」って、イカしたネーミングだぜ。
・それにしても伍長は不死身か…!
刺さるというか、モロに足にめり込んで血出まくってたのに、
翌日には病院抜け出して猫にエサやってるし。
そこまでするのにも泣けるのに、猫にまで拒絶されてるのがカワイソス…
【評価】
★★★★☆☆
2006年10月24日(火) / コメント:0 / トラックバック:38 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
水泳少女⇒もうすぐ体育祭⇒また青葉ターゲット⇒勝利⇒プール⇒( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!⇒ハンカチ返さないと⇒教室⇒話し合い⇒キバヤシに拉致られる⇒弥生さんか⇒キバヤシ熱弁⇒天宮小百合伝説4⇒スポーツ美少女を教えよう⇒CM
攻略キャラ紹介⇒美輪さん⇒アーッ!⇒キバヤシとはぐれる⇒光学迷彩⇒番長vsひよこ⇒瞬殺⇒弥生の悩み⇒おっぱ(ry⇒迷彩バレバレ⇒青葉プールへ⇒二人っきり⇒フラグ成立⇒青「勢いで言っちゃえ」⇒弥生勢いで告白まがい⇒コーチになった⇒名曲ED⇒「ときメモ」で検索してくださいっ!⇒次回「ときめきの事故(アクシデント)」
【思ったこと】
だからフラグ立てすぎだっつーのw
フラグ立てまくるのは素人ですね。爆弾出るよ。
いや、天宮攻略にはパラメータ上げまくらないといけないから
フラグがたくさん立つのは仕方ないのか。
それにしても、なんだろう、この何もない普通すぎるストーリーは。
結局今日進んだことと言えば、弥生フラグ立てと体育祭の話し合いくらいか。
普通さ加減が売りなのかもしれないけど、
こんな話をどうやって26話もやるんだよw
いくらなんでも多すぎ。
光学迷彩と「コーチになってください」は爆笑した。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年10月24日(火) / コメント:0 / トラックバック:14 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
田=田村ゆかり
ス=スタッフ(作家?)
田:なんかね、最近ね、麻雀ブームなの。
ス:はいはい。
田:で、なんだろ、声優でね、みんな麻雀がブームになっててー、
みんなじゃないんだけど、一部の地域で。
ほいでね、たまに回覧板みたいにな感じでメールが来るの。
ス:はい
田:で、来週の何曜日に、えー、どこどこで、えー、麻雀をやります。
お誘い合わせの上、来られるようだったらどうぞ、みたいのがくるの。
ス:へぇ〜。
田:でね、お友達だからね、仲がいい子だからー、
「あー、行こう!」って思うんだけど…、
勇気が出ないの。
ス:うん。参加する?
田:うん。
なぜなら、「なんか知らない人いっぱいいるし…」、
ス:ははははははw
田:「仲間はずれにあったらどうしよう…」。
ス:それこそ、その、麻雀を通じて、ね、仲良くなる、
田:だから、オンラインでいいじゃんってことなの。
ス:…は?w
麻雀でいうゲームだけだったら?
いや、違いますよ。
田:でも…!
ス:全自動ですか?
田:それが全自動なの。
ス:い、家で?
田:はい。
ス:すごいっすね。
田:「雀荘うえだ」に。
ス:ふははははははw
聞いたことあります。その話は実は聞いたことあったんですけど、
田:はははw
※続きを読む
2006年10月23日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
雪⇒電車⇒待ち合わせ⇒名前覚えてる?⇒OP⇒毎日見る夢⇒朝⇒挨拶⇒着替えシーン⇒なゆき登校⇒雪かき⇒街の案内⇒明日からは生徒か⇒かおり&北川⇒CM
丘⇒ほとんど忘れた⇒狐さん⇒なゆきは晩飯買出し⇒待つキョン⇒衝突フラグ⇒うぐ〜⇒拉致られる⇒喫茶店⇒追われてる⇒たい焼き屋に⇒諸事情により万引き⇒謝る⇒うぐ〜⇒背中の羽⇒ゆういちくん…?⇒また会おうね⇒…いけね!⇒なゆき「嘘つき…」⇒家⇒おあいこ⇒目覚まし多すぎ⇒就寝⇒夢(昔のこと)⇒ほとんど同じことしてた⇒走るED⇒長い次回予告⇒次回「雪の中の入祭唱(イントロイト)〜introit〜」
【思ったこと】
なんとなく気が進まなかったけど今更見ました。
カノンやAirなどkey作品は全くやったことありません。
いくら泣けるとか聞いても妙に目がでかくてデフォルメされた変なキャラデザが
許容範囲を超えてます。やっぱり抜けないエロゲーは無理。
でも、ずっと昔から物凄い人気あったし、なにより京都アニメーション製作だし、
いい機会だから見ることにしました。
キャラデザは原作に忠実でちょっと嫌だけどすぐ慣れた。さすが京アニパワー。
作画はパーフェクト。雪の街のリアルな日常を感じた。
あと、散々つっこまれてるだろうけど、主人公がどう見てもキョンにしか見えねぇw
モノローグなんて完全にキョンだよ。京アニはそんなに杉田智和が好きなのか。
まぁ
ハルヒでのキョンは好きだったからいいけどね。
平野綾の他のキャラがハルヒにしか聞こえないのと同じで、
それくらい影響力があったということで。
話としてはやっぱり物凄くエロゲーのプロローグっぽい。
次から色々と動くんでしょうね。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年10月23日(月) / コメント:2 / トラックバック:2 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒いきなり近親相姦⇒学校に動物園⇒パンダ脱走⇒パンダ捕獲命令⇒ロリ姉、先生で元ヤンだった⇒昼食&会議⇒姉妄想⇒巨大罠⇒姉2重人格⇒夜⇒メンバーもいた⇒姉不貞寝⇒姉通勤&激怒⇒ホレ薬って作れない?⇒CM
ホレ薬完成⇒千尋呼び出し⇒噴射⇒すごい効き目⇒百合⇒姉、生徒全員に惚れられる⇒パンダも⇒追いかけっこ⇒今週のみくるメカ⇒マッスルボーン2号(ガンダム色)⇒湖⇒ホレ薬爆破⇒時乃と千尋キス⇒SM⇒ED⇒次回「にちようびにあそぼうか。5点」
【思ったこと】
・小雪かわ(ry
・人物作画はわざと崩してるのかな。クレしんみたいに。
それが結構いい味出してるけど。
・ロリ姉恐すぎw
だが、それがいい。
・ホレ薬効きすぎw
ほしいです。
・基本的にドタバタコメディーなんだけど、
結局切ったギャラクシーエンジェる〜んと違って、
何かすごく引きつけるものがあるし面白い。
それはたぶんキャラの魅力だと思う。
ぶっ飛んでるキャラばかりで、一人ひとりがとにかく個性的で魅力的。
・更には予告でも言ってたとおり、男のヲタが好きそうなネタが満載で、
ツボを突かれまくり。
【評価】
★★★★☆☆
2006年10月22日(日) / コメント:0 / トラックバック:19 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
※以下は全て堀江由衣のトーク内容。
「堀江さん、こんばん天。この間あるブログで見たのですが、植田佳奈さん達と麻雀をされたそうですね。しかも、堀江さんは女の子ばかりの中で、他を寄せ付けない強さだったとか。持ち前の負けず嫌いを発揮して、えげつない勝ちじゃないですよね?やっぱり女の子同士だと真剣勝負と言うより和やかな感じだったのでしょうか。もう立派な雀士ですよね。」
っていうメールをいただきましたw。
そうなんですよ!えーっとー、えー…、女だらけの麻雀大会。んふふふふふw、が開催されまして、一応ずっとやってたメンバーは、あたしと、植田佳奈ちゃんと、えーっと、うりょっち、白石涼子ちゃんとー、えーとあと、伊藤静さん。が、いて、あ、あとなんか、斎賀、みつきさんもいらっしゃったんですけど、斎賀さんはなんかお料理する係りみたいに、なってましたw。
すごいよ。行ったらー、斎賀さんの手料理が食べられるんだよ。すごい、なんか豪華な麻雀大会だと思ったんですけど。
で、行って、でもね、そのみんなね、麻雀できないんですよ、たいして。みんな初心者で、勉強中なんですよね。佳奈ちゃんとかも、ずっと本とかを読みながら、「この役は…」みたいな、そんな感じでずっとやってきたんですけど。あのねー、もうすーっごい楽しかった。
私、勝ちましたね。あのー、よくわかんないんですけどー、た、竹とかー、竹と丸と漢字で、1・2・3、1・2・3、1・2・3、ってそろえて、あとはー、んとねー、ドラがー4つ来たの。それでー、すっごい点数。うふふふふw。それでリー、リーチをかけてー、ツモりました。それでみんなから、白い棒を、いっぱい貰ってー、…勝った。うん。
すごいね、でもね、全然よくほんとにわからなくてー、あのー、ドラ?って決めるじゃないですか?ね、でー、ドラをー決めて、なんかひっくり返しますよね、どっか。で、それを目印にするじゃないですかー。でもみんなー、こうやって自分の、コマ?パイ?ハイ?…パイ?ハイ?w、ハイをー、取ってー、並べるのに必死でー、そっからもういきなりやり始めちゃうからー、みんなね、ドラ見ないんですよちゃんとーw、だからー、こうやって、出したときに、あたし、なんか「あ、これいらないや」と思ってポンッて出したら、佳奈ちゃんに、「あれ?それドラだよ。いいの?」って言われて、「あー!だめだめ!」と思ってw、もっかい引っ込めてw。
だからみんな、誰かがドラを捨てると注意しあうっていうルールができてーw。「あ、それドラだけどいいの?捨てて」っていうw。なんか結構そういうルールがねー、出来てたりしてましたね。
あー!そう、なんか、なぜか気がつくと、伊藤静さんのー、ハイ?が一個少なくなってるのw。はははw。「あれ?一個少ない」ってなってー、なんでなんでなんでなんで、ってみんながなるっていうねw。だからー、ちょっと間が空くとー、みんな自分のやつ1・2・3・4・5・6って数を数えるっていうw、ルールが出来たりって言うかーw。あのね、結構楽しかったですねーw。うん。
でもちゃんとローン!とか、ポーン!とかー、もうなんとなく段々分かってきてー、ちゃんとするようになりましたよ。うん。で、あと漢字が書いてあるやつ?あのー、ハク・ハツ・チュウ?は、あんまり捨てないっていうw。自分ルールw。は、もったいないからあんまり捨てない、っていうルールがw、自分の中にありますね。すごい楽しかったでーす。
はい、これもうちょっとね、覚えてからやりたいと思うんですけどね。
【編集後記】
ちなみに「雀荘植田」と間違いやすいけど、正式名称は「雀荘うえだ」。
植田佳奈が考えたんだから正式名称も何もないけどね。
「雀荘うえだ」はまさに地上の楽園。本当に楽しそう。
2006年10月22日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【出演】
・鹿野優以
・平野綾
・宮崎羽衣
【あらすじ】(第2回)
最近どうよ?⇒平「おいなりさんが早く食べたいよ」⇒アニメどうだった?⇒『秘技対決』⇒勝者:鹿野⇒『思いっきり生ラジオ』⇒遠距離恋愛⇒冷たい鹿野⇒宮崎の汚い財布⇒DVDに水こぼす⇒『ふつおた』⇒みんなボケだろ?⇒鹿野・平野で仕切ろう⇒平「このSMの二人が恐いよ」⇒鹿野が下ネタを言いたがってる件⇒シモネタをせがむ平野・宮崎⇒鹿野、「おぱんぽん(=マ
ンコ)」を書いて教える⇒2人に言わせる(ピー)⇒引く宮崎、よくわからない平野⇒ED
【思ったこと】
うむ。本放送になってから更に面白くなってきた。
鹿野もプレ放送では遠慮ぎみだったけど、お得意なやる気ないツッコミや、
天然を突き放すという、いい感じの絡みが出来てる。
ただ、まだ色々と平野に投げっぱなしなのはどうかと思うけど。
平野はプレ放送からそうだけど、ここの平野はすんごいイイ!
ツッコミもできるし、トークが普通に面白い。ここのキャラは最高です。
宮崎もなんかいい感じというかちょっと好きになってきた。
基本的に色々言われて「ちょっとー!」から入るんだけど、
意外とこういうの好き。斉藤桃子と同じようなキャラだけど、
ラムズの声優ってみんなこんなんなんだろうか。
内容的には秘技対決も面白いと思う。恋愛相談もそれに疎い3人がやるからいい。
そして明らかに昌鹿野の工作員リスナーがめちゃくちゃ多いw
まさか「おぱんぽん」まで教えちゃうとは。鹿野、やりすぎwww
この3人いいね。
【評価】
★★★★★☆
2006年10月22日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
>>341で書いたように俺はタバコを吸ってます。
しかし、禁煙までとはいかないけど、減らそうと努力したことがあります。
ある日テレビで禁煙補助マシーンをやっていて、
それを見て思わず買ってしまった商品。
それが、
オタスケット。(以下、クリックで拡大)

画像と商品名のリンク先をみてもらえばわかりますが、
これの外見はタバコより少し大きい、タバコの箱のようなプラスチック製の物です。
そこにタバコを入れて、時間を指定して(1〜3時間)閉じてしまえば、
どうやってもその指定した時間にならないとフタが空かない。
なんとも強引で、俺みたいな意志の弱い人には最適な商品。
4000円前後とかなり高め。しかし、吸う本数を1日に半分にすれば
1ヶ月で4000円は浮くという計算から、買ってしまいました。
最初は2・3時間でも禁煙できるという少しの喜びから使っていました。
が、実はこの商品には物凄く大きく、致命的な罠が仕掛けてあったのです。
それがこれ。

この画像の右のほうの、影になってる機械の側面をよく見てください。
上のほうになんか黒いものが見えますよね。
これはゴミとかじゃありません。ここには物凄い小さな穴があります。
この穴の中にはボタンがあって、針などで刺さなければ押せません。
このボタンの名前はなんと、
緊急ボタンと言います。(俺命名)
鋭い方はもうお気づきかもしれませんが、この緊急ボタン、
何時間に設定しようと、緊急時にはこのボタンを押せば開いてしまうのです!
どんな緊急だよ、と(w
タバコを絶対に取り出さないといけないような緊急時ってなんなんだろう。
結局、このマシーンをちゃんと使ったのは3日くらいで、
それからは意志の弱い俺は何度も途中で緊急ボタンを押してしまい、
最後には意味がないのでマシーンはやめました。
いやー、禁煙ってほんとに難しいですね
※ここまで復刻記事
2006年10月21日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / その他 / 記事を評価 / 編集
加護亜依が18歳で喫煙ですってよ、おくさん。
みなさんはタバコ吸いますか?
俺は最近減ったものの、吸ってます。
ちなみに、マイルドセブンの3mg。これ以上強いのはキツい。
あ、そういや俺も吸い出したの18歳だったっけ(w
最初はやっぱり憧れみたいなのがありましたね。
映画スタンドバイミーの食事の後の一服シーンや、
めぞん一刻の二階堂が、なにかと部屋で咥えタバコしてるのに憧れた。
一番最初にタバコを吸ったあの頃、口でふかすだけだったけど、
反社会的というか、ちょっと悪いことしてる感じがよかった。
というか、タバコを吸ってる自分自身に酔ったような感じ。
タバコを吸うんじゃなくて、雰囲気を楽しんでいました。
それが本当にやめられなくなるとは。
ピーク時は1日1箱は絶対吸ってました。
最近は家の中では吸えなくて、蛍族なので半分以上に減りました。
夏は窓全開で吸ってるけど。
冬は何が嫌かって、タバコ吸うときに死ぬほど寒いのが嫌ですね。
ダウン着て完全防備で、ガクガクブルブル言いながら吸ってる。それでも吸いたくなる。
まぁできればやめたいですが、周りの友達がほとんどタバコ吸ってるから、
それもあってやめられません。タバコ吸いながら話すのっていいんですよね。
それも雰囲気の部類に入るかもしれません。
「ちょっと一服するか」、その一言が好き。
つづく
2006年10月21日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / その他 / 記事を評価 / 編集
また
夢シリーズです。
最近はそうでもないけど、前はよく歯が抜ける夢を見ました。
しかも歯が抜ける夢ってすごいリアル。抜けた感触とか。
なぜリアルかと言うと、大人になってから抜けたことないけど、
子供の頃によく乳歯が抜けたからなんですね。
だから起きたときのホッとする感じと言ったらないです。
夢で抜けた部分を恐る恐る触ってみたりなんかして。
夢は体の悪い部分のシグナルでもあるようで、
歯が抜ける夢を見る人は虫歯だったりもするようです。
俺が昔抜ける夢をよく見たときはまさにずっと虫歯を放置してたときでした。
だって、歯医者って恐いし。なんか金かかりそうだし。
でも思い切って行ってみたら、結構な虫歯でも最近の麻酔は痛くないし、
高くても3000円くらいなんですよね。
なんであの時は5年以上も虫歯を放置してたんだろ・・・。
で、その時に親知らずも抜いたんですが、
親知らずを抜くことだけはめちゃくちゃ痛い。
何が痛いって、抜く最中は全然なんだけど、
血は出まくるわ、夕飯食えないわ、痛くて眠れないわで、
麻酔が切れてからがもう地獄。
実は親知らずは3本あって、1本抜くだけでも地獄だったなので、まだ2本残してます。
しかも2本とも虫歯だし。
これじゃ歯の抜ける夢も見ますわ。
2006年10月21日(土) / コメント:2 / トラックバック:1 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
昨日の続きです。
人は1日の1/4は寝ています。
もし80歳まで生きられたとしたら、20年は寝てるという計算になります。
その膨大な時間に見る夢を自由自在に操れるようになれれば、どんなにいいか。
操れたらある意味、それほど充実した人生もないのでは。
実はそんなことが本当にできるようになれることもあるらしいです。
その方法は、まさに夢を見ているときに「これは夢だ」と認識することです。
昨日も書いたように、普通の人はそう思った瞬間に起きてしまいますが、
起きることを覚悟で、なんとかして何回もそれを繰り返していれば、
いつかは起きずに夢の中で夢だと認識できるようになるようです。
なんかのテレビでそういう人がいました。
真偽のほどは確かじゃないけど、そういう修行を長い間していたそうです。
まぁそのテレビを見て俺も修行しようと思いましたが、はっきり言って無理です(w
夢の中での自分は、それが現実のように思っているから、きっかけがない。
しかし、なんとそれらのことを踏まえて、
夢を自在に操れるようになれる機械があるのです。
その機械は、あまりよく憶えてないけど蛍光スタンドみたいな形で、
脳波(?)を測定してレム睡眠(夢を見る浅い眠り)のときに、
起きない程度の軽い光を目に当てて、
「今夢見てるぞー」っというのを知らせてくれるそうです。
これで夢で夢だと認識する修行ができるという。
かなり胡散臭い商品ですが、ちょっとほしい。つーか、かなり。
夢くらいは最高な仮想現実を送りたい(w
まぁ夢って基本的に憶えてないんだけど、
それでも、思い出に残る夢ってないですか?
夢でもピンキリで、物凄く印象的な夢ってよく憶えてたりしますよね。
そんな夢を創ってみたい。
ちょっと調べたら、こういうことは「明晰夢(めいせきむ)」って言うらしい。
興味があったらその単語で調べてみてください。
2006年10月21日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / その他 / 記事を評価 / 編集
寝る時に見る方の夢の話です。
よく夢だと上手く走れないって言いますが、本当にそうですよね。
物凄くもどかしい。
俺は車の運転が好きなので、ブレーキがあまり利かない夢をよく見ます。
微妙に効かないから夢で運転するときはいつもハラハラ。
あとウトウトしてる時とか二度寝の直前に、「あれをやらねば・・・!」とか思ってると、
夢の中で遂行してることってないですか?
ほとんどが小さいことで、エアコンのスイッチを切らなきゃいけないとか、
ちゃんと切ってる夢を見る。
夢の中での自分っていうのは、夢見てるってわからないから、
見てるときはまさにそれが現実なんですよね。
これは夢だってわかればどんなに良いことか。
それを一番思うのがやっぱりエロい夢見てるときですね。
好きな子とか好きな有名人とエロいことしかけてるのに、
現実だと思ってるから色々と気にして強めに出れない。
しかもそういう夢に限って、なぜか周りに人がいるような状況になったりするし。
あと、なぜか「ちゃんとゴム付けなければ」なんて考えて手間取る。
夢なんだから強引にでもやってしまえ、と何度思ったことか。
逆に、やる寸前に「あれ?これって夢では・・・」なんて思って、夢から覚めることも。
この時の悔しさと言ったら・・・(w
上手く出来てて、夢と思った瞬間にアウトなんですね。
やりたい放題できちゃうからでしょうか。
つづく
2006年10月21日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / その他 / 記事を評価 / 編集
【タイトル】
・ToHeart2 XRATED (トゥハートツー エクスレイテッド)
【詳細】
・メーカー:Leaf
・発売日:2005年12月9日
・ジャンル:ビジュアルノベル
・プロデューサー:下川直哉
・原画:みつみ美里/カワタヒサシ/甘露樹/なかむらたけし
【あらすじ】
幼馴染からロボット、そして宇宙人まで。
高1の3月から高2の5月までという微妙かつ絶妙な時期を
10人の女の子たちと過ごす青春ビジュアルノベル第2弾。
【キャスト】
・柚原このみ:落合祐里香 ・向坂環:伊藤静
・小牧愛佳:力丸乃りこ ・笹森花梨:中島沙樹
・姫百合珊瑚:石塚さより ・姫百合瑠璃:吉田小南美
・十波由真:生天目仁美 ・ルーシー・マリア・ミソラ:夏樹リオ
・草壁優季:佐藤利奈 ・久寿川ささら:小野涼子
・向坂雄二:鳥海浩輔 ・HMX-17a イルファ:萩原えみこ
・まーりゃん(朝霧麻亜子):小暮英麻【管理人レビュー】
シナリオ:■■■■■■■□□□ 7
絵 :■■■■■■■■■■ 10
キャラ :■■■■■■■■■□ 9
音楽 :■■■■■■■■□□ 8
エロ :■■■■■■■■■■ 10
総合 :■■■■■■■■■■ 10【感想】
このゲームを語る上でのキーワードは、とにかく「期待を裏切らない」。
つーか、期待以上です。
まずはXRATED(18禁)になったこと。
このゲームは最初はPS2で出て大ヒットしました。
前作がPCからPSだったし、結構有名な声優使ってたし、
誰もがこれで終わりかと思いながらも、もしかしたら…と期待を膨らませていました。
そこで満を持しての18禁としてPCに移植という発表。
PS2版をやってない人はおろか、PS2版をやってた人は逆に買うでしょう。
これ以上にない最高の同人誌(ソフト)でもあるわけだし。
他に例のない逆移植。そりゃ売れますわ。
つーか、そういう商法って絶対売れるのに、
なんでやらなかったんだろう。って昔から思ってた。
ちなみに俺はPS2版はやってませんでしたが、
PCからでも十分感情移入できるし、エロかったです。
そう。次に、エロさが期待を裏切らない。
絵がとにかく綺麗で、ストーリーもかなり良いのに、
そのクオリティのままのエロがあります。
ToHeart1みたいにエロシーンになると立ち絵と顔が違ったり、
髪型がいつもと違って萎えるというようなことがほぼ改善されています。
エロシーンが基本的に制服ってのが個人的によかったです。
ありそうでなかなかない。
更には、今となってはかなり有名な声優をPS2のまま使ってるのが良い。
生天目仁美と伊藤静はもうエロゲー声優としても有名だけど、
ほぼ表名であそこまでやるとは。他にも豪華声優ばっか。
その他プレイ的にも、そこまでやるの…!っていうの多いし、
みんな中田氏なのはどうかと思うけどw、
エロ的には期待を遥かに上回って物凄くよかったです。
ストーリーは前ほどの良さはないものの、無駄に感動できるところは多かったです。
とくに由真はよかった。ツンデレありどんでん返しあり、と。
ルーシーこと宇宙人だけは納得できないけどね。
結局あいつはなんだったんだ、と。前作でロボットやっちゃったから
次は宇宙人しかいなくね?とか話し合ったんでしょうか。
音楽はキャラBGM以外はほぼ前作の使いまわし。
変な音楽にされても困るから、これはこれでいいかな。
あー、でもエンディング曲はすんごい良いです。とくに間奏が(w
いや、マジで間奏でいつも鳥肌立ってました。
キャラはどれも良い。抑えるところは抑えてます。
総合的には、心から買ってよかったと思ったゲームです。面白かった。
2006年10月21日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲームレビュー(総合) / 記事を評価 / 編集
・To Heart
・メーカー:Leaf (PS版:AQUAPLUS)
発売日:1997.5.23 (1999.3.25)
ジャンル:ビジュアルノベル
・管理人レビュー
シナリオ:■■■■■■■■□□ 8
キャラ :■■■■■■■■■□ 9
音楽 :■■■■■■■■■■ 10
エロ :■■■■■■■□□□ 7
総合 :■■■■■■■■■□ 9
総合(PS):■■■■■■■■■■ 10昨日とは打って変わって二次元のエロゲーレビューです。
第1回目はやっぱり何かと今まで話題に出てきたToHeartでしょう。古いけどね。
1番最初にやったエロゲーというのもあり、点もかなり甘くなってますが、
色あせない面白さがあります。
(メイド)ロボット系というジャンルを確立。無駄に感動的なストーリー。
未だに色んなテレビ番組で使わ(パクら)れ続けているBGM。
OP・EDも含め、音楽の良さは際立っています。
音楽の良さで感動が倍にもなるっていうのはありますよね。その逆もしかり。
キャラはとにかく個性的で、1人ずつクリアーするのが本当に楽しかった。
既読スキップが止まって新しいルートが出てきたときの喜びは忘れられない。
PSになって18禁から一般になりましたが、エロがなくとも声が入ったことは大きかったですね。
絵も良くなって、新キャラの綾香は逆にエロかったし、総合的に満点です。
2006年10月21日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲームレビュー(総合) / 記事を評価 / 編集
・Fate/stay night
・メーカー:TYPE-MOON
発売日:2004年1月30日
ジャンル:伝奇活劇ビジュアルノベル
・あらすじ
聖杯……己の希望を実現させる存在。
それを手に入れるための大儀式を聖杯戦争と言う。
7人の魔術師(マスター)は7騎の使い魔(サーヴァント)と契約し、
聖杯戦争に臨む。聖杯を手にできるのはただ一組、
ゆえに彼らは最後の一組となるために互いに殺しあう。
・管理人レビュー
シナリオ:■■■■■■■■■■ 10
絵 :■■■■■■□□□□ 6
キャラ :■■■■■■■■■□ 9
音楽 :■■■■□□□□□□ 4
エロ :■■■■■□□□□□ 5
総合 :■■■■■■■■□□ 8このゲームのストーリーは本当にすごい。
独特な緊張感あふれる世界にどっぷりと浸れます。
2周目終盤のどんでん返しなんか、声あげてしまった。
ただ、悪く言うと長すぎます。文字の量がハンパじゃなくて、
1周目(全部で3周)だけで30時間は絶対にかかります。
しかもエロシーンはメインの3人のみ。
先生と炉という絶好のキャラがいるっていうのにやれないとは…!
もうエロゲーとして買わない方がいいです。
キャラ絵もまた微妙。同人なのにヒットした前作「月姫」と絵が同じで、
前は同人だから許されたものの、はっきりいって絵が下手です…。
馴れ合いはやめてそろそろ絵師を切ってください。
音楽も単調なものばかりで、印象に残るBGMがありません。
絵はともかくキャラはいいよー。萌え・燃え揃ってます。
総合的には、際立ったストーリーの良さで、やってよかったと思える作品です。
でも実は俺、 3 周 目 や っ て な い ん だ け ど ね (w
そしてまさに現在このゲームのアニメもやってますね。
実はアニメ版はかなり良い。
そういやゲーム版では一切声は入ってなかったけど、それがあるし、
作画的にもかなり良い方ではないでしょうか。
でもゲームでは聖杯戦争のルールについて2時間くらいみっちり説明されたのに、
あんま説明のないアニメから見た人はちゃんと分かるのだろうか。
2006年10月21日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲームレビュー(総合) / 記事を評価 / 編集
・紅蓮
・メーカー:ZONE
発売日:1999.11.18
ジャンル:RPG
原画:AM-DVL
・管理人レビュー(10点満点)
シナリオ:■■□□□□□□□□ 2
ゲーム性:■□□□□□□□□□ 1
絵 :■■■■■■■■■□ 9
キャラ :■■■■■□□□□□ 5
音楽 :■■□□□□□□□□ 2
エロ :■■■■■■■□□□ 7
総合 :■■■□□□□□□□ 33作も出た人気作。1作目だけやったことあります。
このゲームは絵が物凄い良い。
つーか、 絵 し か 良 く な い 。
当時エロゲーでは超珍しい、もしくは初だったかもしれないRPGですが、
やっぱりエロゲー、RPGのゲームとして最悪につまらん。
もう昔のことだからあまり覚えてないけど、エンカウントがあり得なかったり
バグだらけだったり、とにかくエロシーンだけのために頑張った記憶があります。
第2・3作目ではマシになったのかもしれないけど。
で、肝心の絵ですが、
2次元のキャラといったら、ロリか巨乳がデフォルトですが、
この紅蓮のキャラは胸はそこそこ、そして全体的にスレンダーな所がすごくイイ!
細くて貧乳なのに、
むしろだからこそ良いという絵は、むしろこれだけなんじゃないかってくらいです。
メーカーのZONEが潰れたらしくサイトも見つかりませんでしたが、
調べた結果やっと絵師が「AM-DVL」という人だと分かりました。
さらに調べたら、この人は紅蓮と同じ時期に
同じメーカーで2・3作しかやってないようですね。
他にないんだろうか。この人の絵はもっと見たい。
※この記事から復刻記事
2006年10月21日(土) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲームレビュー(総合) / 記事を評価 / 編集
志=志村由美
高=高本めぐみ
こ=こやまきみこ
志:ネギまのキャラクター、彼女にしたいのはあやかさん。
高:いいんちょ。
志:いんちょさん。
こ:そー。あのね、最近、あの物凄いあやかさんがー、
ネギ先生大好き大好きみたいな感じになっててー、
それを見ててー、「あ、こんな子が彼女だったらすごい、
一筋だし尽くしてくれるのかなー」って思ってー。
他:あーー。
高:なるほど。
こ:それで好き、ってのと胸が大きいから。
志:ふははははw
高:あ。はぁー!
志:あの、こやまさん、前からちょっと聞きたかったんですけどー、
こ:はい。
志:ほんっとに好きですよねーw
こ:大好きです。
志:みんなの触ってますよねーw
こ:そー、ほんとに。
志:はははw
こ:なんかね、現場で、ネギの現場であんまり触ったら
嫌われるんじゃないかって思って、
志:ははははw
こ:ちょっと控えてるんだけどー。
志:うーんw
こ:あの、昨日とかもね、ネギのー、あのー、メンバーの、
他:はい。
こ:人に会ったの。違う現場だったから、これはいいやと思ってーw
志:あはははw
高:なるほどっ。
こ:もう、触りまくっといた。
※続きを読む
2006年10月20日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / 百合・レズ声優発言集 / 記事を評価 / 編集
【正式名称】
かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜 佳奈・由衣・ゆかり の かしましらじお
【出演】
・植田佳奈
・堀江由衣
・田村ゆかり
【あらすじ】(第54回)
OP⇒『はずむの花壇』⇒クレマチス:心の美⇒DVD最終巻の特典⇒堀江発見、はずむの名言⇒「秋休みがあったら」⇒イモほり⇒植:掘る、田:燃やす、堀:洗って巻いて開ける⇒「眠くならない方法」⇒田村、一瞬寝法⇒アフレコで寝る人⇒植田、麻雀⇒「幸せを感じる時」⇒料理してる時⇒堀「みんなといるときかな」⇒田「…。」⇒『どれにする?』⇒「バカップルどこまで許せる?」⇒田・堀:手繋ぐ、植:キス(無関心)⇒ED⇒植「そろそろ最終回…」⇒周り爆笑⇒最終回まであと2回⇒ばいばーい
【思ったこと】
はぁー…。ついにこのラジオも終わるのかー。
それでもよくやってたよ。あと2回だから、全56回か。
こんなに長い販促用のWebラジオもあまりないよね。
豪華すぎる出演者だからこそできた長さと面白さだった。
関係ないけど、今まで田村ゆかりを見くびってた。
田村の一人しゃべりってすんごい面白いね。
この前の黒うさぎをたまたま聞いたんだけど、
1人なのに全体的にすごく面白くて驚いた。
その中でDSのお料理ソフトについての話もかなり笑ったんだけど、
今回のかしましらじおでもそのソフトについて話しかけてやめてた。
1回話したことだからやめたのか、遠慮したのか。
もっと遠慮しないで黒うさぎみたいに話してほしいな。
もうあと2回しかないけどね。
【評価】
★★★★☆☆
2006年10月20日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒夜這い⇒だが断る⇒刺客がいっぱい⇒学校⇒動物好き西郷さん⇒平野キタ⇒動物園に行くことに⇒動物園(妄想)⇒現実の動物園⇒10人は刺客いるのか⇒待望のお弁当⇒デートですか?⇒いや、全然⇒動物集まりまくり⇒CM
これからが本当の地獄だ⇒幼女助ける⇒6行テロ⇒北極クマー⇒強すぎ⇒説得⇒巨大化⇒もも子死亡?⇒次は考士⇒うぉっまぶしっ⇒もも子復活⇒本気⇒龍(でかっ)⇒普通のクマに⇒ただいまー⇒刺客、面を取る⇒ED⇒次回「仁義なき暗殺計画」
【思ったこと】
・面白かった。うん。実況とか。
ただ、話が驚くほど進んでねぇw
・西郷さんと平野の委員長いいね。
委員長は早くもっと活躍して欲しい。
・もも子の空回り感もなんかよくなってきた。優しいところもあるじゃん。
・女体盛りwwwwwwwwwwwww
【評価】
★★★☆☆☆
※続きを読む
2006年10月20日(金) / コメント:2 / トラックバック:22 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒リーズの親父とケイト⇒リーズの葬式⇒交換日記⇒あの2人が⇒こっち来い⇒赤い右⇒みんな傷がない⇒埋める埋めないで口論⇒奴らについてく⇒ビルの屋上⇒下⇒あなたたちの仲間よ⇒知ってる人⇒逃げてー!⇒みんな食われて死亡⇒友達を返して!⇒戦うしかない⇒あなたたち次第よ⇒CM
石埋めることに⇒次の日⇒それぞれの学校生活⇒レストラン⇒石から生えるチューリップ⇒消えかけた共通の記憶⇒蝶⇒リーズの声⇒蘇る記憶⇒リーズを探せ⇒屋敷⇒プール⇒おじさま⇒全員殺される⇒あなた達はあの日の夜、殺された⇒与えられた命⇒あたしたちは本当に死んだんだ…⇒ED⇒次回「私たちは、どこへ」
【思ったこと】
・おもしれええええええええええええ!!
過去の記憶が蘇ってゆく場面なんか、緊張で胸が苦しくなった。
またしてもどんでん返し的な真実。
変な人間と戦うだけのアニメかもって思ったけど、こう来たか…。
肌に合わない作画だからって切らないでよかった。
・そんな気分が一瞬で吹き飛ぶエンディングだけはマジで最悪。
エンディングになった瞬間に音消してます。
・そういや今回はミュージカルないのかよ!
・それにしても、今期は良作が多い。
つーか、GONZOやるじゃん!
【評価】
★★★★★☆
2006年10月18日(水) / コメント:2 / トラックバック:11 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
交渉決裂⇒戦闘開始⇒モスクワも参戦⇒双子、二手に⇒モスクワ、標的2発見⇒かく乱しろ⇒レヴィコンビ喧嘩行くレヴィ⇒寂しがるシスター⇒妹にバック取られる⇒殺る理由⇒( ゚∀゚)o彡゜おっぱい!おっぱい!⇒朝の公園⇒バラライカの前に兄現る⇒バラを挑発⇒斧⇒ひざまずけ⇒ドーン!⇒足・腕を狙撃⇒ぼ、僕は死なないんだ…⇒兄、虫の息⇒見守るバラ⇒泣きながら死ぬ⇒少し、疲れた⇒CM
平和な風景と聖歌⇒妹、ロック達の船へ⇒妹が15万で逃亡依頼⇒ロックのひざに乗る⇒バラから電話⇒対立へ⇒ロックと妹⇒双子の虐待された過去⇒ズラ!?⇒兄だった⇒抱きしめるロック⇒お礼⇒スカート捲り上げる⇒ロック吐き気⇒レヴィ、殴る⇒港へ⇒逃がし屋⇒妹降りる⇒バーン!⇒モスクワの依頼⇒青い空を仰いで眠るんだよ⇒光る砂浜と双子ED⇒次回「#16 Green back Jane」
【思ったこと】
EDすげえええええええええええええええ!!!!!!
マジで鳥肌立った…。いつもとちょっと違う、聖歌で双子が歩く明るいED。
よくある最終話的エンドみたいに全てが違うわけじゃなくて、
いつも見ていたものと同じようなんだけど何かが決定的に違うという違和感。
まず違和感に驚いてドキッとする。そして、それが双子の足だと
分かった瞬間に、これまでのストーリーが脳内を駆け巡って感動する。
バラライカとかレヴィとか精神的グロとか色々書きたいことあったけど、
今日の回は全てこのエンディングに集約されてるといっても過言じゃない。
まさかこう来るとは…。大どんでん返しを見たような気分。
こんなエンディング今までなかった。
感動した。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2006年10月18日(水) / コメント:4 / トラックバック:34 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
おさらい⇒OP⇒夢⇒目覚め⇒ナルだけいない⇒次の朝⇒教室に本棚⇒校長室に呼ばれる⇒催眠術?⇒イス…⇒ナルが気になりまくり⇒また旧校舎で実験⇒板張り⇒次の日⇒助手キレぎみ⇒教室の中へ⇒あ!⇒CM
イスが動いてる!⇒映像⇒イス動きまくり⇒暗示をかけた⇒いいんちょの仕業?⇒謎の解答⇒無意識の暗示⇒麻衣、黒田を理解⇒しおらしくなった黒田⇒撤収ー!⇒あんたなんか忘れてやるー!⇒授業⇒いきなり崩れる旧校舎⇒ナルから電話⇒バイトやらないか?⇒よくやったな、麻衣⇒SPRで働くことになった⇒ED⇒次回「人形の家」
【思ったこと】
この回で切ろうと思ってたんだけど…、面白い。
なんか幽霊とかがドーン!!と出てくると思ったけど、こう来るとは。
後半のナルの長い謎解説が、
推理漫画とかのまさに「謎は全て解けた!」後みたいで面白い。
こういうのってやっぱスッキリしていいね。
さて、来週も見るか。
【評価】
★★★★☆☆
2006年10月18日(水) / コメント:2 / トラックバック:19 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【出演】
・小野坂昌也
・松来未祐
・茅原実里
【あらすじ】
10月13日は小野坂誕生日⇒2人からプレゼント(絵馬)⇒それ投げる⇒ケーキ⇒歳聞いたらキレる(42歳)⇒なぜか松来にも絵馬(大)⇒お願い「面長」⇒茅原には幸せの鈴⇒俺の誕生日だろ!⇒プレートも食べられる⇒42歳の抱負⇒2人無視してケーキ食べる⇒エロイこと言おうかな⇒(ここまで9分)⇒天然で勉強できる人について⇒松来は相当すごい大学で小野坂びびる(慶応)⇒4年間は夢だったのか⇒今は常識がない⇒お前(茅原)は黙れ⇒今もきっちり⇒今はダメだっつーの!⇒C言語とか使ってた⇒友達の就職は国連とか⇒お前(茅原)は会話に入ってくるな!⇒茅原マジ泣き⇒松来、茅原を抱き寄せる⇒自己推薦で入った⇒たまごっちの思い出⇒機械でも恋できるのに松来ときたら⇒広島呉について⇒呉ポー⇒水上バスでさえ…⇒『ボケ道場』⇒デスノートに一人書こう⇒小野坂書きまくり⇒秋茄子を嫁に食わさない理由⇒秋の夜長にできること⇒茅原、一人で
ときメモ⇒食べ物ネタばっか⇒『色恋裁判』⇒弟の彼女を取った人⇒小野坂、女が二股論力説⇒何この絶句⇒彼女は有罪⇒小野坂すごい喜ぶ⇒ED⇒今日は小野坂誕生日SPってことで⇒オーイ!⇒厄年⇒歳と声帯
【思ったこと】
・松来の髪型が異常に可愛い件。
もうちょっと前髪伸ばせば頬が隠せて更にいい感じになるかも。
・
関節キス&ケーキ「あーん」キター!!
もうさすがです。
・無視する二人と、される小野坂が面白い。
たまにあるこういう結託はいいね。
・「4年制大学行ったのにこの体たらく」って、小野坂ヒドスw
つーか、やっと松来の慶応卒が取り上げられたよ。
頭文字Dで最初の戦いに勝ったときのような気持ちよさ。
・パソコンについて松来と小野坂で話してるときに茅原も入ってきて、
小野坂「お前は会話に入ってくるな!」。これも笑った。
それで茅原マジ泣きするなよwwww
泣いた後の空気が悲惨だったw
・小「セックスだけは一人じゃできない」、松「でも一人でがんばれば」
小「ああ、オナニーね」。そして松来はなんともいえない反応。
更に、色恋裁判で小野坂は「嫌な思いをする自慢だよ?」で、
その嫌な思いをする自慢とは何かを説明しようとしてやめてる。
これも明らかに下ネタに持ってこうとしてたw
この姿勢がいい。
・それにしても今日のおしゃ木は久しぶりに物凄い面白かった。
【評価】
★★★★★★ (満点)
2006年10月17日(火) / コメント:0 / トラックバック:1 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
OP⇒オーランド伍長野宿⇒アリス少尉高級ベッド⇒すごいお嬢様⇒家族に色々言われる⇒キスマーク⇒アリス遅刻⇒任務⇒穴掘り⇒アリスやる気満々⇒ぐぅ〜⇒パン盗むガキ⇒村へ⇒断られる⇒過去の発注詐欺⇒きれいごとならガキでも言える⇒CM
自分達で工事を⇒あの子供⇒シールド車⇒食事あげる⇒一人で作業⇒苦悩⇒腹減りすぎで倒れる⇒伍長が横に⇒なんとなく殴る⇒同じ思いをすることはない⇒朝⇒村人召集⇒貴族の証⇒誓う⇒信用してやる⇒ガキがシールド車を…!⇒崩れる岩⇒退路絶たれる⇒青い光⇒みんなで工事開始⇒甘噛みED⇒次回「ひび割れた肖像」
【思ったこと】
・いやー、ほんといい話だな〜。
村人に信用されて終わりかと思ったら、更にまだ波乱があるとは。
今までもそうだけど、久しぶりにアニメで1話に詰め込まれた
綺麗な起承転結を見た感じ。見終わった後にすごく充実感が残る。
・アリス少尉のツンデレぶりがたまらん。
腹が鳴って照れるとことか、なんとなく伍長を殴るとこが可愛すぎる。
・伍長の青い鬼火はなんでいつも点けてるんだろ。
たぶん力か何かが出るんだと思うけど、気分が出るだけだったりしてw
・1・2話が神作画だっただけに、今回はちょっとだけ作画が落ちてる。
まぁそれでも十分良い作画なんだけど、2クールな作品だし、
なによりGONZOなだけに、これからが心配。
他の作品はいつもの糞作画でいいから、これだけは頑張って欲しい。
【評価】
★★★★★☆
2006年10月17日(火) / コメント:0 / トラックバック:39 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
嫌な噂が…⇒校門につかさ⇒一緒に帰る⇒喋りまくり⇒手引っ張られて走る⇒彼氏になってた⇒自己紹介⇒部活に戻る⇒スポブラ⇒キャプテン⇒朝⇒メアド⇒メールきまくり⇒大量の怨みの手紙⇒つかさの彼氏って⇒CM
お弁当⇒激マズ⇒ひよこっこも気絶⇒キバヤシが呼んでる⇒天宮小百合伝説3(黄金バナナ)⇒本人⇒バレー部⇒絵の具の味⇒練習をサボります⇒先生に料理を習うことに⇒保険医⇒お弁当第2弾⇒うぉっまぶしっ⇒美味い⇒下校⇒雨⇒雨宿り⇒図書室の子⇒またフラグ⇒ハンカチフラグ⇒なぜ僕の名を?⇒ED⇒次回「ときめきの水面」
【思ったこと】
・ほんとベッタベタな話だなw
モテモテですわ。
・つかさ電波すぎ。だが、可愛い所もあるから憎めない。
・ひよこっこの可愛さは異常。
・フラグ立てすぎw
次はおとなしめな水泳少女か。こっちはこっちでかなりいいな…。
・肝心なヒロインと思しき天宮がすごい嫌な女なんだけど…w
もし仲良くなったとしても、あの超おしとやか生真面目なのが嫌だなー。
猫かぶってて性格が全然違うとかだったらかなり面白いけど。
・関係ないけど、「ときめきの放課後」っていう
ときメモのクイズゲームはすんごい面白いよ。
【評価】
★★★☆☆☆
2006年10月17日(火) / コメント:2 / トラックバック:19 / アニメ感想(2006) / 記事を評価 / 編集
【出演】
・植田佳奈
・釘宮理恵(ゲスト)
【あらすじ】
OP⇒釘宮登場⇒噛むなよぉー⇒今日のお菓子:饅頭⇒釘「お姉さま」⇒いただきまーす⇒コリッ⇒ママゴトセット⇒ソファー買った釘宮⇒裁縫に凝ってる⇒キャラ(瞳子)や自分達の髪型について⇒運動会の思い出⇒太鼓腕立てとミスチル⇒最新情報⇒魔法少女志摩子カード⇒ラジオドラマ『ろざりお由乃 捕物帳(仮)』⇒ED⇒どうだった?⇒緊張しちゃった⇒よそいき風⇒子羊の3人娘⇒ごきげんよう
【思ったこと】
・ついに釘宮キター!!
・しかもさりげなく植田のこと「お姉さま」とか呼んでるし。
その一言にちょっとドキッとした。
いつか釘宮ボイスの「お姉さま」が聞ける日が来るのだろうか。
・釘宮、よそいき風のオブラートに包んだトークをしたとか言ってるけど、
汚い言葉遣いが端々に見え隠れしてるw
・植田のこと普段は「佳奈」って呼んでるんだ。
何気にこの2人の共演は多すぎだし、さすが仲が良いね。
・今回のドラマはすっごい面白かった。
それぞれの役にキャラが合いすぎw
ただ、着物娘の帯を回しながら取るのは、「いやー」じゃなくて、
伝統的に「あーれ〜」だろ!
【評価】
★★★★★☆
2006年10月15日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / 声優・アニラジ / 記事を評価 / 編集