実は不朽の名作と言われたスーファミ版のいたスト2以来にやるんだけど、システムなどが全然変わってなくて驚いた。だからこそすごく面白い。
途中のBGMがマリオやドラクエの曲なのもたまらん。誰かがリーチになったときにドラクエ4の戦闘曲になったときには鳥肌が立ったよ。キャラも全て知ってるし、個性があるから燃える。これは中毒性があるな…。
Wi-Fiで誰かと対戦したい。
2007年07月08日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
『本編1』
AD高橋は休み。ステージ3(遊園地)まで
ギャンブルで大稼ぎ。2000両まで貯める
『ゲーム化計画』
ゲーム製作スタッフも交えての飲み会。
高橋先生は自慢のワギャンの絵を見せる。
『本編2』
ステージ6(山城)ボス途中まで。
ギャンブルしまくり。ギャンブルは強い課長。
『ゲーム紹介1988』
・8月26日 「イース」 ビクター音楽産業
・9月27日 「えりかとさとるの夢物語」 ナムコ
・10月21日 「源平討魔伝」 ナムコ
『本編3』
禁断の秘技、一人二役作戦でボス撃破。
イノコMAXが助っ人に。2人同時プレイ。
ステージ8のボスまで行くも撃沈し、ギブアップ。挑戦14時間。
『井上の挑戦』
その後5時間かけてエンディングを出す。おやすみ。
【感想】
やっぱりイノコMAXは面白い。
2人プレイと有野のイノコいじめが熱かった。
スーファミのゴエモンはなんでもありなのが面白かったなぁ。
俺は特にキラキラ道中が好き。あれが一番遊び心が詰まっててよかった。
エンディングでサブタイトルの由来がわかるというのも面白い。
ゆき姫はやった覚えはあるけど、途中で挫折したと思われる。
山城ステージの音楽は最強。
そして
GYAON氏によるその曲のBMSは最高。
【評価】
★★★★☆
2007年07月02日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【経過】
まことが倒れて法廷終了⇒毒により重体⇒そして『7年前 成歩堂龍一最後の法廷』へ⇒弁護の相手はザックことみぬきの父⇒検事は若い牙琉⇒証人としてイトノコ刑事、若いバランも登場⇒点滴の量や色でバランの犯行が濃厚になる⇒法廷開始前に渡された紙切れを出すが、ドブロクの捏造であることが発覚⇒バランも消失で法廷終了
【感想】
・『7年前 成歩堂龍一最後の法廷』
なんかキター!!
・昔の音楽キター!!
やっぱ昔の音楽は最高だったよ。ちょっとおどろおどろしい感じと、
一転して爽快になる追求が。
・幼女みぬきキター!
お前のせいか…w
・懐かしいナルホドウの姿
また見れるとは思わなかった…。
・そしてキツい牙琉
昔の牙琉めちゃくちゃムカツク…!
・イトノコw
懐かしい…w
・回想もゲームってのがいいね。さすがです。
・若いバラン
って、若すぎないか?w
・捏造された紙切れ
やっぱここで来たかー、どぶろく。捏造じゃない本物の紙はあるんだろうか。
・逃走(消失)するザック
んなアホな…w
・ともあれ怒涛の展開にワクテカしまくってます。
こうきたかぁー。
2007年06月06日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
『本編』
ステージ3クリアーまで。
ボス戦のしりとりと神経衰弱を楽しむ。
『たまに行くならこんなゲームセンター』
足立区にある「たかさごや」
昔のクイズゲームや、またしてもメタルスラッグを楽しむ。
『本編2』
1時間半でステージ5。
ステージ6でコンティニューなくなってステージ1へ。
『ゲーム化計画』
岐部・阿部・課長プレゼン。
阿部さんは自身で描いた物凄く上手い絵でプレゼンし、課長たちを驚かせる。
『本編3』
またしてもステージ6のボスでゲームオーバー。
ワギャナイザーを貰って進み、ファイナルステージへ。
ジャンプ台で苦戦し、ゲームオーバー。
『ゲーム&ウォッチ ほっとけないよ』
ワイドスクリーンシリーズ(オクトパス・パラシュート・スーパーマリオ)
お買い上げならず。
『本編4』
高橋先生アドバイスで兄さんからワギャコプターをもらう。
ラスボスへ。神経衰弱は圧勝、しりとりで撃沈。
しかし、2回目で撃破。挑戦8時間。
【感想】
ワギャンランドきたああああああ!!!!
すごく好きだった、思い入れのあるゲームをやってもらえるとすごく嬉しい。しりとりとか懐かしすぎる。子供ながらに兄の墓とかはすごく切なかったのを憶えてる。
ただのアクションだけじゃなくてボス戦がしりとりや神経衰弱だったから、有野やスタッフの反応も面白かった。高橋名人はこれから絵が下手キャラでいくのかな。それに比べ、阿部さんの気合の入ったヤンキーの絵には度肝抜かれたw。上手すぎる。
次回は「ふしぎなワールド」らしい。ちょっと調べた結果、候補は以下の2つか。
・ファミコン:ぱられるワールド(バリエ) パズル
・スーファミ:アウターワールド(ビクター) アクション?
どっちも微妙。
【評価】
★★★★☆☆
2007年06月05日(火) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【経過】
『探偵パート1』裁判員制度始まる⇒ナルホドウの手回しで弁護することに⇒有名な画家が娘に毒殺された事件⇒毒が付着したカップや写真立て?を発見⇒隠された同じ絵、そして今までの事件が書かれた下書きを発見⇒目撃者や超無口な被告人と面会⇒『法廷パート1』⇒目撃者:葉見垣正太郎を尋問⇒贋作ネタで絵瀬土武六を取材してた⇒7年前の凶器が今発動⇒実は「絵瀬土武六」は偽物で本物は娘だった⇒つづく
【感想】
最終話なのによくありそうな毒殺事件で微妙かと思いきや、今までオドロキが担当してきた事件が下書きに書かれてて、まさに驚いた。そして更に繋がる7年前の出来事。7年前の凶器が今頃になって発動したというのもすごいし、実は被害者は偽物っていうのも驚いた。
逆転裁判の面白さって、勝てる見込みがないような本当にギリギリの勝負を、少しの突破口から勝利へとつなげていくっていうのがある。ナルホドウやオドロキもわかってないし、こっちもわかってない。それが徐々にでも進んでくうちに一緒にわかってく。特に証拠品(人物)を提示する直前に「あー!」って感じで気づく快感。この構成がすごすぎる。
2007年05月28日(月) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【経過】
『三章探偵パート2』⇒或真敷バランとみぬきの本当の父「ザック」の話⇒何かのスイッチと発火装置を発見⇒牙琉のオフィスでボルジニアの繭を発見⇒殺されかけるラミロア⇒ラミロアを連れて拘置所のマキを問い詰める⇒いい所でダイアンが強制終了⇒『法廷パート2』⇒ラミロアを尋問⇒なぜかイリュージョンを見破ることに⇒実は事件は3部ではなく2部に起こっていた⇒ダイアンを尋問⇒ミキサーの銃声などで状況証拠は決定的だが物的証拠が…⇒マキの最後の証言でダイアン犯行を認める⇒三章終了
【感想】
・今回の法廷パートは難しかった。2回もゲームオーバーになっちゃったよ。
1つ目が「証言とビデオ(イリュージョン)の矛盾」。犯行と関係ないのに…。
ブローチは、「落っこちたこと=移動したこと」だと思って選択できなかった。
もう1つが「2部に起こったという証拠」。
これは難しい。またミキサーを使うことになるとは。かなり悩んだよ。
・で、難しかっただけあって、2部はミキサーを使った立証が面白かった。
銃声はヴォーカルパートだけを聞くと確かに入ってる。
全部一緒だと全然わからない、このかぶせ方すごい。
・ストーリー的には、犯行が3部じゃなく2部だったっていうのは驚いた。
しかし、2話と比べると、他はもう一歩意外性に欠ける。
あそこまで状況証拠が固まってるのに
一歩も引かないダイアンはすごかったけどね。
・みぬきの父も7年前かー。
ナルホドウの免職にも繋がる7年前の事件がついに明かされるのだろうか。
・牙琉は今回もよく助けてくれたなぁw
兄を逮捕に追い込んだ相手なのにいいのだろうか。
つーか、1話以来兄についてまったく触れてないけど、牙琉はどう思ってんだろ。
2007年05月11日(金) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【あらすじ】
『本編1』
前回ある意味伝説を残したSFC「ウルトラマン」の続編。
腕前ははっきり言って前とほとんど変わらず。
『たまに(連れて)行くなら こんなゲームセンター』
めちゃイケで有野課長が出たときの裏側。
鈴木紗理奈と課長でスト2をやり課長撃沈。
カメラ阿部も撃沈で、最後によゐこのマネージャーで撃破。
スタッフみんなで喜ぶ。
『本編2』
バリア戦法でなんとか進む。宇宙細菌ダリーまで。
『GCCXゲーム化計画』
バンダイナムコゲームスが企画制作。社長と会う。
『本編3』
ステージ10のパンドンにめちゃくちゃ苦戦。
『ゲーム&ウォッチ ほっとけないよ』
新コーナー。元祖携帯ゲームであるゲームウォッチをやる。
『本編4』
パンドンが倒せず、なんと初の女性新人AD「高橋佐知」を呼ぶ。
有野がセクハラをしつつも2機で撃破。
次の最終面、「改造パンドン」は有野。意外とあっさりクリア。
【感想】
3ヶ月ぶりにやっとキター。
前回は最後の最後にミスるという伝説が面白かったけど、それまでは微妙だったし、なんでまたウルトラマン系かなーって思ったら、そういうことか・・・。バンダイだもんな。ゲーム化計画とか言ってどこかのメーカーに作ってもらったら絶対そのメーカーがひいきになっちゃうじゃん。しかもGCCXのゲームなんて絶対コケるに決まってるのに、長々とコーナーが続いてしまうのか。
で、やっぱりこういう格闘系は有野は同じパターンでしか攻撃しないからやっぱり盛り上がりにかける。しかし、初の女性ADが結構可愛くてちょっと萌えたw。そこだけがすごくよかった。新人ADって聞いた瞬間に、なんだかんだで好きなキャラだったイノコMAXが変わってしまうことに寂しさを感じてたけど、これなら安心w。これからちょっと楽しみ。
新コーナーは普通に面白くない。なんで今更ゲームウォッチなんだよ。「もしもし大作戦」なんか毎回すごく面白かったのになぁ。
まぁ、またGCCXが始まったことが嬉しいし、これからも見続けよう。
来週は6が付くゲームか。ドラクエやFFやロックマンの6しか思い浮かばない。なんかあったっけ。
【評価】
★★★★☆☆
2007年05月09日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【経過】
『第三章探偵パート1』⇒王泥喜とみぬきで牙琉のコンサへ⇒ギター炎上⇒牙琉ぶちギレ⇒変な髪のダイアン登場⇒茜と話してたら銃声で事件勃発⇒レタス死亡⇒捜査⇒消えた死体が舞台へ(マキも一緒)⇒『三章法廷パート1』⇒目撃者「めがみ」のラミロアを尋問⇒マキをかばうラミロア⇒実は目が見えていたマキと、実は目が見えてなかったラミロア⇒ダイアン登場でラミロアが犯人の声だと証言で法廷パート1終了
【感想】
・切れるガリュウはすごく新鮮。音楽のことになるとここまで厳しくなるとは。
冷静沈着な法廷とどっちの方がいいのかw
・ミキサーゲームとか面白かった。
正直しんどい法廷パートを飽きさせない工夫がいい。
・言葉が通じない子の弁護って大変すぎるよなw
これまたいい感じでハードルが上がってる。
・むくれてる茜が可愛すぎる。かりんとう食いすぎ。
・ラミロアのくせを見抜くのが難しかった。(ツバ飲み込むやつ)
・「目が見えていた証拠」でゲームオーバーになっちゃったよ。
それまでにタッチ操作ミスで削ってたのが痛かった。
つーか、あれは「目が見えた=文字を消した」で、
「文字を消した=犯人」になっちゃうから、あの写真はないと思ったし。
ちなみに、俺は難しい問題で考えに考え抜きたいし、
そこで緊張感を持たせたいから、中断はしてないでやってます。
今回って何回も中断から始められるけど、前はたしか1回しかできなかったよね。
いや、今回も法廷はできないのかな。やってないからわからないけど。
中断できちゃったら総当りでつきつけられるからねぇ。
・またしても怒涛のどんでん返しの展開がすごい。
本当の目が見える人と見えない人、そして最後のダイアン。
マジかー!!っていう展開ばかり。
お楽しみはこれからだな。
2007年05月06日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【経過】
『二章探偵パート2』⇒茜の新化学捜査道具で足跡などを発見⇒宇狩の病院に侵入⇒屋台の中身、ナミナミナミの靴など発見⇒院長室でキタキ(だっけ?)のカルテなどを発見⇒やぶきた屋店主がマジでキタキの容態を警告⇒『二章法廷パート2』⇒ミナミの尋問で追い詰め、ついにミナミを告発へ⇒豹変するミナミだが、被害者が屋台を引いて死んでいた謎が解け撃破⇒キタキは無罪で第二章終了
【感想】
いやーーー、やっぱ逆転裁判のシナリオはよくできてる。謎だらけで全く意味不明だった一番最初の謎である被害者が屋台を引いて殺されてたこと、そしてどうでもいいような他の3つの事件がこうも最後に一つに繋がるとは。まだ二章なのに見事なシナリオ。これからが楽しみ。
そして逆転裁判のキャラのよさにも驚いた。茜の髪をいじるしぐさの可愛さとか、ラーメンヘッドって取れるのかよ、とか、極道のオヤジの黒い目は眉毛だったのかよ、とか、飽きさせないキャラの小細工がすごすぎる。帽子くんモードになって帽子取ったみぬきはまたすごく可愛い。
ガリューはもうこっちを助けるモードに入っちゃってたけど、ちょっと早すぎやしないか?
2007年04月29日(日) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集
【経過】
どうでもいい3つの事件が解決し本格的に殺人事件捜査⇒宝月茜の協力もあって、屋台やドスなど様々な証拠を見つけ法廷へ⇒牙琉響也検事登場⇒怪しい学生がパンツ泥棒だと突き止めるも事件の謎は残って第1回法廷は終了
【感想】
・茜のキャラもすごくいいなぁ。
DS版の「蘇る逆転」をやってないのが惜しまれる。
・更に新キャラの牙琉響也もいいといえばいいんだけど、
御剣とゴドーを足して2で割ったような感じで微妙にかぶってるような。
今の所はよくわからないけど、みぬきのアレとか見逃してくれていい人っぽい。
つーか、その兄は本当にずっと豚箱に放り込まれてるんだよなw
真意とか性格もよくわからないから温存しとくつもりだろうか。
・指紋採取してDSに息吹きかけるとかはちょっと驚いた。さすがDSだぜ。
・裁判に負けそうになったときはさすがにビビった。
ゲームオーバーになるかと思ったらまさかあんな展開になるとは。
裁判を中断させるとはみぬきすごすぎるw
・そうそう。バグは直って以来大丈夫っぽいです。
2007年04月25日(水) / コメント:0 / トラックバック:0 / ゲーム / 記事を評価 / 編集